宝多六花のザーメンひり吐き出しAV
Added 2024-02-29 12:00:28 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。ギリッギリの投稿なので手短に。今月の残り三作を投稿させていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「……ん、あれ……私……てか、ここどこ……?」
六花は妙にぼんやりとする頭を抱え、独りごちた。いや、正確には一人ではないことは〝わかって〟いた。
自分の傍らには必ず親友がいる。なぜそう思うのかと言えば〝いつも〟そうであるからだ。この頭の重さもすぐに慣れるものであるし、わからなければ友人が全て教えてくれる。
「おっすおっす〜。あ、ちなみにもう撮影始まってるからね。いつも通りよろしく〜」
「ん……AV撮影、だよね?」
友達の新条アカネ。彼女の言うことは絶対だ。未成年の学生がAV撮影なんておかしいとか。そうでなくとも見知らぬ人間に股を開くなんて、恥ずかしい以前の問題でやりたくないとか。六花の中にある確かな倫理観は、アカネから命じられたことだから、という理由で全て無に帰す。
違和感はない。まるで、アカネに従うことこそが常識となったように、宝多六花の中から違和感という違和感が消えて、AV撮影に対する抵抗が薄くなっていた。
無論、カメラを向けられる恥ずかしさや、他人とエッチなことをしなければならない嫌悪感は残ったままなので、恥じらいの色に頬を染める六花の姿は嬉々として映像に残されている。
「そーそー♥ 今日も元気に無様エッチな現役JKとAV撮影していきま〜す♥ 今回はなんと、あのマジックミラー号をお借りしてきました〜。いやぁ、中からは見えて外からは見えない。不思議だよねぇ〜」
そう広くはない一室がどこかと思って見回すと、アカネの言葉を裏付けるような光景に六花はギョッと目を見開いた。
停められた車の中から、街の光景が堂々と映っている。大きな窓の向こうには野次馬と思われる男たちがたむろしているが、アカネの言葉が本当ならあちらから六花のことは見えていない、ということになる。
六花はマジックミラー号というものを知らないので、アカネが言うことを正しいと信じる他ない。いつもの人前よりはマシか、と一旦は安堵の息を吐く。アカネがそんな彼女に向けたハンディカメラがどこへ繋がっているかまでは、やはり〝いつも通り〟気にしなくていいことだ。
「ち・な・み・に♥ 今日はもう一個、珍しいことをしちゃいま〜す♥ 現役女子高生とは思えないくらいお下品なやつなので、マニアの皆さんは最後までお見逃しなく〜♥」
「え、ちょっとアカネ。私そんなの聞いてないんだけど……」
「だって言ってないし、いつものことじゃん♥」
確かにそうだが、苦労をするのはアカネではなく六花だ。いつもいつもと言うなら、たまには改善する気概を見せて欲しいと六花は辟易する。言ったところで、生の反応の方が楽しめるじゃんと気ままに返されるのが関の山であるため、黙る他ないのだが。
「じゃあまずは、本日使うお尻をご開帳〜♥ それー!♥」
「ひゃあぁ!?」
私服兼制服のスカートを脱がされ、六花の下半身が露になる。
AV撮影を初めてからというもの、よりムッチムチでドスケベな肉がついた太ももは言わずもがな。剛毛のマンコや胸より大きなデカケツがまろび出る。誰にも見られていないという意識があろうが、いきなりそんな格好にされては恥ずかしくて悲鳴を上げるに決まっている。
「うひゃ〜、相変わらずド下品なお肉が付いてるねぇ〜♥ 揉まれ続きでまたまたムッチムチ〜♥ さすがAV界の太ももクイーンと呼ばれているだけありますなぁ〜♥」
「いや何それ、知らないんだけど」
自身の下半身を大きいだの下品だのと遠回しに揶揄され、いい気分になる女子はいない。確かに100cmを優に超えるデカケツに、鼠径部を丸々覆い隠すような剛毛、アカネにからからわれても仕方がないムッチムチの太ももは否定しようがないものだが、それとこれとは話が別だ。
蔑称じみた渾名に不満を漏らす六花を「まあまあいいじゃん♥」と窘めながら、アカネは彼女にポーズの指示を出す。
今回は初めに男優がいないパターンを撮るようだ。最終的には大人しくアカネの指示に従った六花は、床に敷かれたマットにうつ伏せで身体を置いた。
「オッケー♥ じゃ、始めちゃおっかなぁ〜♥」
そう言って、アカネはハンディカメラを三脚に設置し固定すると、両手を六花の尻臀へと伸ばした。触れると、ムニュリと肉厚が卑猥に歪む。
「あん、んん……っ♥」
「さあさあ、お尻の中心もご開帳〜♥ ……うっわ、ヤバすぎ♥ もじゃもじゃでとんでもなく下品〜♥」
感度抜群の尻肉を広げられ、艶やかな吐息を零す六花だが、その下半身は彼女の無垢な反応に比べてまさに下品としか言いようがなかった。
放射状にぷっくらいやらしく膨らんだ第二の媚肉は、周囲を局部から伸びてきた毛に覆われ尽くしていた。肉厚で締りの良いデカケツでなければ、そのムダ毛が外側へと何本も伸びてみっともないにも程がある姿を晒していたことだろう。尻穴自体はピンク色で若々しさを感じられるのが、下品さとのギャップで興奮を禁じ得ない。
顕になった菊門は尻肉同様肉厚。空気に触れてクパクパと蠢動して漏れてはいけない音をカメラが時折拾い上げる。当たり前ではあるが使い倒された証拠しかない菊門に、人差し指が挿入された。
「う゛ほぉ゛♥♥」
ぶびっ、と乙女として致命的な音が汚ケツから吹き出すと同時、六花は寄り目で鼻の下を伸ばしたブサイクな顔から野太い嬌声を上げた。
「はい、ずぼずぼ〜♥」
「お゛っほ♥♥ ん゛っお♥♥♥」
二本、三本と続け様に挿入れられる。緩々の尻穴は異物を拒むどころか、悦びを露にするように吸い付く。
「あはは〜♥ この前壁尻しちゃった時の感度、まだ残ってるみたいだねぇ♥ 一応ぶっ壊れたら困るから確かめたんだけど、これならわざわざ解さなくてもいっか♥ あ、中は元々綺麗だから、みんな安心してね〜♥」
予想以上に調子と具合の良いアナルに、アカネはパンパンッと手を叩いて「入って来ていいよ〜」と何者かの入室を促した。
それは正確には何者か、ではなく彼ら、という複数形を用いる人々だった。ゾロゾロと入ってきたのは、どこに待機していたのかもわからないブーメランパンツ一丁の屈強な男たち。まさに、下半身を剥き出しにして犯してくださいと言っている六花にお似合いな男優たちだ。
「はいというわけでぇ、君にはこれからアナルセックスをしてもらいま〜す♥ 妊娠の心配もないし、具体的にはそうだな〜……んー、100人くりい?♥ あは、お尻の穴がおちんちんで耕されるのは間違いないよねって人数に来てもらう予定で〜す♥」
「は? ちょ、待ってアカネ。私そんなに経験な――――――おほぅ゛っ゛♥♥♥」
ずりゅずりゅずりゅ、ずりゅうぅぅぅぅぅ♥
「おほ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
「嘘つきさんめー♥ 寝バックで押し潰されて、こーんな気持ちよさそうな声出してんじゃ〜ん♥」
「おんっ、お゛ぉん゛っ♥♥ ちがっ、う゛っ♥ これ、はっ♥♥ おっおっおっ♥ んほっ♥♥」
ぱちゅんぱちゅんっと引き締まったデカケツの肉が大きく波を打ち、六花の顔が鋭く尖らせた唇と共に正面を向く。
「いやいや『んほ♥』とかオホ声全開の喘ぎ声出して言い訳するのは無理だって〜♥ 諦めなよ♥ 君はもうケツ穴雑魚JKの資格持ちなのだ〜♥」
「そ、そんなに弱くない、からっ♥ お尻の穴、がっ♥ 弱いなんてっ♥ 変態みたいなぁ♥♥」
次の瞬間、男優のピストンが直腸の奥へと一層力強く突き出され、ゴリュゴリュと音を立てて子宮の裏を抉りながら、腸壁を捲るように擦り上げた。
「ん゛ッほーーーーーーーーー♥♥♥♥♥」
媚薬で超敏感になった経歴持ちのアナルは当然、成人前の少女が処理できるはずのないエクスタシーを爆発させ、成人男性顔負けの低音アクメボイスを腹の底からひり出させる。
「あはは〜♥ 渾身の変態アクメ声いただき〜♥ 諦めなってぇ♥ こーんなブサイクなケツイキ顔晒して、変態じゃないは通らないんだぞ〜♥」
「ぶごっ♥ ひゃっ、ひゃめへぇ……♥♥」
アカネが指で六花の鼻穴を塞ぎ、真上に動かしこじ開ける。見事な豚面を晒された六花はあまりの羞恥に舌足らずで哀願するが、如何に彼女が高嶺の花の美少女の顔を持っていたとしても、鼻の穴をおっぴろげられた顔はブサイク以外の表現が通らない。通ったとしても、無様極まりないブサイクなイキ顔という意味だ。
どぴゅどぴゅどぴゅうぅぅぅぅぅぅ♥
「ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♥♥♥♥」
濃厚なザーメンを直腸に流し込まれ、その快感で脳天が茹で上がるほどの熱を感じ、六花は鼻水を噴き出したブサイクケツアクメ顔を晒す。
もう充分な無様が撮れているはずなのだが、アカネの本命はこの後にある。次、と促す視線に合わせて男優が交代する。
男性器は交代制だが、生憎と六花の肛門は一つしかない。
ずりゅずりゅずりゅずりゅりゅりゅ♥
「ん゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
締まりのないガバガバの穴になるまで、酷使される運命だ。
「はいお疲れ様〜♥ というわけで、撮影から何時間くらいかなぁ♥ 100人も意外とあっという間に終わったね♥」
「……ぉ゛♥ お゛ぉ゛……♥♥」
むせ返る性臭が、掲げられた六花の尻穴から猛烈に漂っている。彼女がそうして無様な姿勢を取らざるを得ない理由は、膨らみきった腹にある。
のべ100人を超える男優のザーメンをたらふく呑んだ胃は膨れ上がり、さながら少女妊婦めいた大きさだ。そんなものを床に付けておけるはずもなく、彼女は無意識に尻肉を掲げるポーズをせざるを得なくなっていた。
至極当然、そのような膨らみをずっと保っていられるわけがない。直に意識を覚醒させた六花は、擬似的な便意を催して悶え顔をカメラに晒すだろう――――――その前に、アカネは太いプラグで六花の尻穴を堰き止めた。
「ん゛お゛ーーーーー!?♥♥♥」
「というわけで、百戦錬磨の女優ちゃんもおつかれなようなので、休憩で〜す♥」
尻穴は『ぶぴびっ♥』と汚い音を隙間から奏でるが、プラグは全く揺らぐ様子を見せず、ガバガバに開いた穴を見事に塞ぎ切る。括約筋の力だけでは、排泄が難しいと言わざるを得ないほどに硬い。
ぐきゅ、ごぎゅぐぎゅるるぎゅるるうぅぅぅ〜〜〜〜♥
「ほごぅ゛っ♥ お゛っ、お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜♥♥」
それはつまり激しい便意を催しても、決して出すことができないということだ。アカネのお墨付きである綺麗な胃の中で、100人分のザーメンが熟成され、腹に痛みを与えて腸壁に得も言えぬマゾヒズムをもたらす。無論、強制的にそんなものを与えられた六花は、白目を剥きかけながら身体をくの字に曲げてのたうち回った。
「はいは〜い♥ それじゃあまた、休憩が開けたら会いましょう〜♥」
「あ゛がね゛っ゛♥♥ ま゛っで、や゛…………っ゛っ゛う゛ぉ゛♥♥♥」
苦しさと官能が入り交じる野太いを切り目に、撮影は一時休憩と相成った。
それが男優とのアナルセックスに比べてどれだけの時間かは、この映像を見ている視聴者には想像でしか測ることができない。
ただ少なくとも、カメラに改めて映り込んだ六花のデカケツは玉の汗がびっしりと滴り落ち、余裕も何もあったものではない荒い呼吸を上下の運動で表し、尚且つケツの穴が限界を超えてひょっとこ口のように伸びて、それでもプラグを排泄しきれず『ぶびびっ♥』と下品な音を立てていることから、かなりの長時間というのは想像に難くない。
「あ゛がね゛っ゛♥♥ お゛ね゛がい゛ィ゛♥♥♥ お、お゛っじりぃ゛♥ だざ、ぜでぇ゛……っ゛♥♥」
そして肝心の六花はといえば、腹の圧迫感と便意に完全屈服し、寄り目の悶絶顔を晒しながらウンチングスタイルでアカネに懇願をしていた。
いつも以上に多様な表情を見せてしまうが、羞恥など腹の限界で彼方へ吹き飛んでいる。今はただ、腹の異物を排除したくて必死に尻肉を振って哀願する。
たとえ排泄先が巨大なジョッキだろうが、ザーメンを出すならどこだっていい。これは排泄行為じゃないと言い聞かせ、本気の悶絶顔でアカネに尻穴の解放を頼み込む。
「うーん……ま、そろそろいっかな〜♥」
アカネはそう言って思いの外あっさりと、そして軽やかに尻穴のプラグを抜き放った。
「ん゛ほあ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
本当ならその軽々しさを疑ってかかるべきなのだろうが、限界を迎えた六花にそんな余裕は微塵もない。彼女は解放感に浸りながら、尻の穴から土石流の如きザーメンの塊をひり出した。
ぶりゅぶりゅぶりゅうぅぅぅぅぅぅぅ!!♥♥♥♥
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥」
「……と、言うわけで、大変長らくお待たせしました〜♥ 本作の本名大公開コーナーで〜す♥ お馴染みの学生証にもご出席〜♥ いやぁ、今日もまた一段と汚くなりそうですねぇ〜♥」
ザーメン排泄を一身で受け止めたジョッキは、顔を近づけずともむせることが分かる濃厚な臭いの白濁液を並々どころか溢れ返し、そのずっしりとした重みを確固たるものとしている。
両手で持ち上げても苦労するであろうザーメンジョッキを前にして、六花は羞恥が振り切れているのか、早く終わりたいのか、虚ろな目で見つめている。
「それじゃ、グイッと一気に行っちゃってどうぞ♥ ツツジ台高校の宝多六花さ〜ん♥」
「は、い゛っ♥ ザーメン、飲みます……っ♥ ん、ぐっ、お゛え゛……ごきゅっ、ごきゅごきゅごきゅ♥ ずるっ、ずぢゅるるるるるっ、ずぢゅ♥ ごくごくごくごくごくごく……んぶっ♥」
凄まじい、としか言えない光景だった。正座した女子高生が、自分の尻穴からひり出した白濁液を喉を鳴らし、舌を絡ませ胃に流し込んでいるのだから、それが凄まじいと言わずしてなんだ。ド下品とでも言うべきか。
歯に精液が挟まる不快感。自分のケツ毛すら胃に流し込まなければならない恥辱。それら全て、アカネのためを思えばこそ――――――
「は〜い♥ 本日の催眠解除のお時間で〜す♥」
「……う゛ぶげぇ゛ッ゛!?♥ お゛っ、お゛げぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?♥♥♥♥」
それはもう、最低にして最悪のタイミングだった。どれだけの恨みを買えば、自身の尻穴に出され、ひり出したザーメンを胃に流し込んでいる途中に〝正気に戻される〟など常軌を逸した所業を受けることになるのか。
「あ゛ぶっ、ご……あがっ、ね゛……げ……げぇぇぇぇぇぇっぷ♥ ごげっ、うげ……ン゛ゲェェェェェェェェェェェーーーーーップゥ♥♥♥♥」
「あはぁ♥ 素敵なザーメンゲップ、いただきましたぁ〜♥」
「やぁ゛♥ ま゛っ、お゛げぇぇぇぇぇぇぇえ゛っぷぅ゛♥♥♥♥」
落としたジョッキから零れたザーメンに塗れながら、大口から逆流したザーメンゲップを吐き出す六花。アカネに許しを乞うとか、そういう話をする前に――――――胃の奥から本命が溢れ出す。
「お゛げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!♥♥♥ う゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ♥♥♥ ぶぼぼぼぉ、オ゛ヴェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛……ぶお゛ッ、ヴェ゛ッ゛♥ ゲッ゛♥ オ゛ゥ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ゛♥♥ オッゴゴ♥ オ゛ブッ♥ ゲェ゛♥ オ゛ボォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛!♥♥♥♥」
胃液を絡ませ逆流した白濁液が、六花の口と鼻の穴から吐き出させる。尻の穴の次は上の穴。穴という穴から、発狂する暇さえ与えられず六花はザーメンを飛び散らせた――――――
「ぷぷっ、身バレ防ぎたいからって学生証にザーメンゲロするって天才的だね六花♥ ――――まぁとっくにモザ無しで配信してるから、無駄なんだけど♥」
Comments
かなり好き放題しましたが、喜んでいただけて何よりです!
いかじゅん
2024-03-01 11:30:31 +0000 UTC無様で最高です! アカネ⇒六花の侮蔑嘲笑がとても良き! 今後もよろしくお願いいたします!
saka
2024-02-29 12:35:25 +0000 UTC