敗者の軌跡〜魔女の慢心編〜
Added 2024-02-12 10:18:49 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。虚無ってたら上半期終わりそう。私はいつになったら趣味のものを浮かぶのか……最上位プラン更新です。
久しぶりに戦闘ログの形式でリクエストを受けたので、ちょっとアレンジしてみたり。望みの雰囲気通りだと良いのですが。
ちなみにロゼおばあちゃんです。お出しされたらかなり軽率に手を出す説。間違ってない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ロゼがエレボニア帝国中央都市ヘイムダルを訪れたのは、ほんの成り行きであった。弟子にして孫が巡礼魔女としての使命を果たす傍ら、彼女が気にかけているであろう大戦の傷跡・ヨルムンガルド戦役の影響を確かめるためにロゼは里を出た。
もちろん魔女の長たる彼女が見定めるべきは《黄昏》の呪いが如何な影響を残しているか、あるいは残されていないことを確かめること。故に、首都の表向きな治安確認は彼女の領域になく、正しく成り行きという表現が相応しい。
だが、国家総動員法というあらゆる帝国民が一度は戦地へと送り込まれた動乱は、ロゼが思う以上に帝国を荒れた地へと誘い込んでいた。魔力の残滓を追って人気のない路地裏に入ったロゼを、複数人のチンピラたちが一斉に囲い込んだ。
「なんじゃ、主ら」
「へへ、まだガキだが上玉だ。悪いが一緒に来てもらうぜ」
「勾引しか」
「難しい言葉を知ってるねぇ。けど、そんなんじゃねぇよ。ちょっと楽しみたいだけさ」
ナンパという生半可な雰囲気ではない。そもそも、今のロゼは年端もいかない子供の姿をしている。古風な言葉遣いと服装だけを見聞きして、彼女にとっての外見年齢が意味をなさないと見極めるのは一流の武人ですら難しい。まして、帝国の混乱に乗じて見境なく女を貪ろうという下衆な連中には土台無理な技術だ。
「はぁ……生憎、妾は餓鬼の相手をしてやれるほど暇ではない。見逃してやろう。疾く失せるがよい」
「なにぃ? このガキ、下手に出てりゃいい気になりやがって……!!」
おまけに沸点まで子供以下ときた。ロゼが〝寛容な心〟で不敬を許してやろうと言っているのに、彼らは殺気立って声を荒げた。見た目は子供を相手に、である。
どうしたものか、とロゼはため息を吐きながら思案した。帝国の混乱に裏で乗じてしか動けない半グレ未満のチンピラ程度、魔女の術があれば振り切るのは容易い。だが、曲がりなりにも童の姿をしたロゼに手を出そうとするある意味で勇気のある無法者だ。放っておけば、無用な犠牲を生むのは想像に難くない。孫が、友が守ろうとした地を僅かでも汚されるのはロゼ自身、虫の居所が悪くなるというものだ。
「やれやれじゃ。主らの望み、叶えてやろうかのう」
「なん……!!?」
チンピラたちは目を見開いて驚愕した。無力なガキを囲んで犯してやろうという魂胆だった彼らには、ロゼが一瞬にして絶世の美女へと変身したことに唖然とする他なかった。
魔女の長たるロゼは、人としての姿を二つ持っている。一つは力を秘めた童の容貌。もう一つは魔女の権能を解放した大人の容貌だ。マヌケな顔で驚く男たちを見下すように金髪を払ったロゼは、妖艶な笑みを浮かべて言葉を重ねた。
「何に惚けておる。主らが好みそうな姿になってやったというのに……ほれ、望み通り相手をしてやろう。久方ぶりに、扱き甲斐のない相手にはなりそうじゃがのう」
「く、クソが! 舐めんじゃねぇ!!」
「構わねぇ。化け物だろうが女だろ、ヤッちまえ!!」
◆チンピラたちが現れた!
【緋のローゼリア/Lv200/HP141696/状態異常『無し』】
【チンピラA・B・C/Lv15/HP2000】
「さて、どこまで耐えられるかのう」
少しばかり灸を据えてやるという面持ちのロゼは、杖を使うまでもないと手を翳した。当然ながら技量と経験に圧倒的な差があるロゼは、男たちより早く行動を完了する。
◆緋のローゼリアが『緋の伝承』を発動した!
悠久の時を生き、培われた魔女の魔力がその身体を包み込む。
「お、おい。やべぇんじゃねぇか……」
ロゼが使用したのは己への能力強化(バフ)だ。直接的な攻撃ではないが、強者のロゼが使うことで相手への威圧にはなり得る。ただ、その気になれば指先だけで倒せるチンピラが相手では無駄な行為であることに変わりはない。
「うるせぇ。もう後には引けねぇだろうが!」
「ふむ、気概だけはあるようじゃな」
もはや傷を付けることさえ叶わない無敵状態のロゼを前に、男たちは為す術がないように見えた。しかし犯罪行為に手を染めた彼らは引くに引けず、戦いから逃げることをしなかった。
故に彼らにも【順番】は回ってくる。強者、格上だろうと能力強化(バフ)を使用するだけで様子を見てしまったロゼの番は必然的に飛び、実力が均一のチンピラたちが連続で動き出す。ロゼは無意識のうちに、かつての指導と同じく加減をしてしまったのだ。
◆チンピラAの拘束攻撃!(成功率1%)
◆ロゼは慢心して回避に失敗し、拘束状態になった。
【状態異常『拘束』・DEF、SPD大幅ダウン。戦術リンクが強制解除/拘束中は敵からの攻撃が必中になる。味方の支援で解除可能】
◆チンピラAのSクラフト『アナル固め』!(成功率レベル依存・0.1%)
◆拘束中のロゼは回避に失敗した。
【状態異常『アナル固め』・このデバフは『拘束』を引き継ぎ発生する。
強力なバッドステータスによってあらゆる能力が大幅低下した状態。アナル固め中はEPとCPが徐々に低下し、確率デバフ『絶頂』が起きるとHPに無敵貫通の割合ダメージが発生する。
拘束中に専用攻撃を受けると絶対遅延によって行動順が変化。味方の支援で解除可能】
「お、お主! 妾を放さぬか! 妾を誰だと思うて……」
「うるせぇ!」
「お゛ほォ゛!!?♥♥」
チンピラの逸物が剥き出しにされたロゼのケツ穴を貫き、彼女は強烈な圧迫感と悠久の時の流れが刹那に感じられる快楽に脳天を突かれ、下品な悲鳴を上げて己の言葉を遮った。
同じくさらけ出された濃厚な恥毛に覆われた蜜壷からは大量の愛液が分泌され、ロゼが尻の穴を犯され感じている何よりの証明をなしている。
チンピラに呆気なく『拘束』されて下半身をひん剥かれたロゼは、膝裏に通された腕に頭を左右から固められ、尻の穴を犯されるという『アナル固め』の屈辱に顔を真っ赤に染めて抵抗する。
「妾にこのような屈辱を味わわせて、ただで済むと思う、お゛っ♥ お゛っ♥ う゛お゛ッほ♥♥ ぬ゛ぅ゛♥♥ ぬ゛げぇ゛♥♥ お゛ッ♥♥ ん゛ほお゛ッ゛♥♥♥」
だがケツ穴に肉棒を挿入れられ、激しくピストンされると脳髄を焼くような快感が迸り、せっかく披露した美魔女の権能が全く扱えずにいた。
出来ることがあるとすれば、その妖艶な美貌を上擦った寄り目で鼻の下を伸ばして大口を開けた知性の感じられないアヘ顔に変えることで、チンピラたちを調子づかせることくらいだ。当然、ロゼにとっては耐え難い屈辱だが、元はと言えば慢心したロゼがチンピラたちの『拘束』と『アナル固め』を受けてしまったが故に起きたこと。
ここには彼女の尻拭いが出来る仲間はおらず、直腸を抉るように突かれる肉棒の勢いに術の一つすら行使できないロゼは、涎と鼻水と愛液を垂らしながら惨めったらしい姿を晒すしかなかった。
(ま、まずいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥ こ、こやつが、こやつら如きが、このような絶技を持っておろうとはっ♥ いかん♥ こ、このままでは……む゛ほお゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥)
本来なら性器ではなく不浄の穴を犯され、痛みと恥辱以外の感情が芽生えることなどありえない。だが不運なことに、チンピラたちはロゼより圧倒的な格下でありながら卓越した性技を持ち合わせていた。ケツ穴を犯されて、ロゼが下品に喘いでいるのもそのせいだ。
快楽は制御できない。そしてロゼが行使した能力強化(バフ)は外敵からの攻撃による損傷を防ぐためのもの。快感が制御できない感覚でしかない以上、彼女が威圧のために放った技は完全に無意味なまま効果が切れるのを待つだけだ。
ロゼは快楽の中から一段と激しい感覚が迫っていることを察知し、歯を食いしばって堪えようとするが、津波の如き快楽は彼女が決死の覚悟で生み出した脳天の防波堤をいとも容易く押し流した。
「ん゛ッほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♥♥♥♥ イグッ、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ゛♥♥♥♥♥」
両手で頭を抱えられたロゼは、無様なイキ顔を隠すことさえできない。チンピラの腕に抵抗の証として添えられた指が痙攣し、固められた両脚の先がブーツの上からでも分かるほど天を突く。ケツ穴を犯されながら秘部からイキ潮を噴射するみっともないアクメをロゼはキメてしまった。
◆ロゼが『絶頂』した。
【状態変化『絶頂』・固有技を受けると確率で発生する。発生時、SPDが大幅にダウンし、総合体力を参照した割合ダメージを受ける。絶頂は発動の度に発生確率が上昇する】
「はぁ、ふぅ〜……っ♥♥ お、おのれぇ……よくも妾をコケにして……っ!」
絶頂の余韻も冷めやらぬ中、ロゼは怒りを露にした。美女の歪んだ美貌が一時的にだが威圧感を増した。
しかし、ケツ穴で絶頂したロゼがいくら怒気を纏ったところで、動きを早めることのできる理由にはならない。むしろ、彼女の痴態に興奮したチンピラが先んじて手を伸ばしていたとしても、何らおかしなことはない。
◆ロゼは拘束解除を試みた(成功率99%)。状態異常『拘束』によってMiss。
◆チンピラBのSクラフト『手マン』!(成功率0.1%)
【状態異常『手マン』・このデバフは『拘束』中の相手に限り必中効果を得る。発生中は対象のEPとCPが徐々に低下。
デバフ継続中は常に『絶頂』抽選率が発生する】
「お゛ぉ゛ッ♥♥ そ、ソコッ、ソコを擦るな♥♥ や、やめよ♥ ふお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
抵抗より早く膣穴に指を挿入れられたロゼは、またもチンピラの妙技に翻弄されてしまう。一人と言わずして全員が彼女の想像を超える性技の持ち主であったため、ケツ穴で開花した性感帯を手マンされるだけでロゼはあっさりとイキかける。
顔はすっかり腑抜けたアヘ顔に戻り、眉を八の字に曲げて鼻の下を伸ばしながら歯を食いしばるというマヌケな面持ちを繰り出してしまう。
「マンコ擦られて馬鹿面晒しながら何言ってやがる! おら、イケ!!」
「ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♥♥♥ ばっ、ばかっ♥ わらわを誰じゃとッ゛♥ こ、このようなこと、ありえぬぅ゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
振り乱すことも許されない蕩けた美貌から鼻水と涎を撒き散らしながら、絶頂一歩手前の下品スケベなアクメ声を路地裏に響き渡らせる。
そして絶頂を経験した脳の防波堤は再建もままらず、しかも異なる快楽とあっては勢いを留め切れない。
「い、いっ、いぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
金髪美女の口から信じられないほど野太いイキ声が溢れ出し、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立て続けた秘部から水柱が一気に吹き出した。
ダラダラと溢れ出た愛液やイキ潮が剛毛に絡んで銀色の糸を引く。
◆ロゼは『絶頂』した。全身がいやらしく震え上がり、チンピラたちを鼓舞しEPとCPが回復する。
◆『アナル固め』継続……。
◆チンピラBのSクラフト『ポルチオマッサージ』!
【状態異常『ポルチオマッサージ』・このデバフは『拘束』中の相手に限り必中効果を得る。発生中は対象のEPとCPが急速に低下。
このデバフは絶頂が複数回発生していた場合、効果量が二倍に加算される。アナル固め中の場合は『絶頂』の抽選回数が増加される】
「へっ、こっちもそろそろたまらねぇんだろ?」
「お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!?♥♥♥♥」
チンピラの指がロゼのなだらかな下腹に吸い寄せられ、下がり始め子宮の真上をトントンとリズムに合わせて叩く。絶頂で過敏になりつつある子宮がチンピラのテクニックで刺激されれば、ロゼはもう絶頂に達する以外ありえない。
「おらおらっ、こっちも忘れんなよ!」
「お゛ッほ♥♥♥♥」
さらに、マグマのような熱を帯びた子宮を裏側から刺激するアナルセックスの存在が思い出したようにロゼを襲う。
「お゛ぉ゛ッほォ゛!?♥♥♥♥ や、やめっ、子宮が、尻の穴がッ゛♥♥ きゅんきゅんとぉぉお゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥♥ イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥」
◆ロゼが『連続絶頂』した。淫らな叫び声にチンピラたちのEPとCPが回復する。
◆チンピラCの『乳首責め』!
【状態異常『乳首責め』・このデバフは『拘束』中の相手に限り必中効果を得る。発生中は対象のEPとCPが著しく低下。
デバフ発生中は性感帯に絶頂の発生抽選が継続して行われる。対象のバストサイズが大きければ大きいほど効果量が増す】
「弱点をデカくしてくれてありがとよぉ。乳首がエロくてやりやすいぜ!」
「ほあ゛ぁ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥♥ ひっ、ひっ、う゛ひぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
古風な装束を切り裂き何倍にも膨らんだ爆乳を露にして揉みしだく。Lカップはありそうなドスケベおっぱいは乳輪が手のひらより大きく、度重なる絶頂で天を突いた乳首は親指並に赤く勃起していた。卑猥な乳頭を念入りに責め立てられたロゼは、際限なく果ててしまう。愛液がとめどなく溢れ出し、尻穴はギュッと窄んで肉棒を自ら包み、アヘ顔から情けなくみっともない魔女のアクメ声が響き渡った。
◆ロゼが『連続絶頂』した。美魔女のドスケベアクメ顔に陰茎の興奮が頂点に達してEPとCPが全快した。
◆『アナル固め』継続……。
◆チンピラAとBの協力Sクラフト『二穴責め』!
【状態異常『二穴責め』・このデバフは『拘束』または『アナル固め』中の相手に限り必中効果を得る。発生中は対象のEPとCPが0になり効果終了まで回復しなくなる。
デバフ発生中は『連続絶頂』確率と抽選率が100%。対象が美しければ美しいほど効果時間が伸びる。効果中に対象のHPが0になった場合『負け犬』状態になる】
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぶぼっ♥ ぶりゅっ♥ ぶぽぉ♥
「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ ぬ゛ほお゛っ♥♥♥♥ い、息がっ、できぬぅ゛♥♥ お゛っ、はて、はてりゅ♥♥ ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ イグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥」
そして秘部、マンコへの挿入をも許してしまったロゼは、豊満ドスケベな身体をチンピラたちのチンポでプレスされたあられもない格好で連続アクメをキメた。
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ッッッ♥♥♥♥ ゥ゛ッ♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
如何な魔女といえど雌は雌。連続絶頂の波に中枢神経が耐えられず思考が断絶し、ロゼの美貌はアヘ顔で白目を剥くドスケベ下品なものへと堕ちた。
◆ロゼが『連続絶頂』した。
◆ロゼのHPは0になった。
◆Sクラフト『二穴責め』の効果でロゼは『負け犬』状態で戦闘に敗北した……。
【状態異常『負け犬』・HPが0の状態でデバフ『二穴責め』が発生していると自動発動する。
『負け犬』状態のキャラクターはあらゆるデバフが継続した状態で戦闘エリアから除外される。そのまま戦闘を終えるか、敵を逃がした場合は対象がPTから永久離脱し『オナホの〇〇』というキャラクターに変化する】
敗北した美女の行方などただの一つ。ハメられ射精され尽くされるまで終わらない生ハメ用の肉便器生活。
「へへ、こんな都合のいい雌穴、連れ帰るに決まってるよな?」
「当たり前だ。持って帰って躾まくってやろうぜ」
「い、いやじゃあぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ た、たすけ、誰か助けて……いやぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ おほ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
ケツ穴を肉棒で固め犯されながら連れ去られたロゼは、最後までマヌケで無様なアクメ声を響かせ続けた――――――
◆チンピラたちが戦闘から離脱した。『負け犬』状態のロゼは情けない悲鳴を上げて連れ去られてしまった……。
【オナホのローゼリア/Lv1/HP1/状態異常『負け犬』『肉便器』『調教中』
『オナホの〇〇』はレベルが強制的にダウンし、全ステータスが最低値まで低下する。さらに『肉便器』状態となり『調教中』はあらゆるデバフが抵抗確率無視で付与される。
この状態で戦闘に出た場合『オナホの〇〇』の持ち主たちは士気が向上し、ステータスが上限を無視して上昇する。さらに女キャラクターに様々なデバフを付与し、対象にSクラフト『降伏勧告』を使用することができる】
GAME OVER
Comments
新規の描写挑戦でしたがお気に召していただけて良かったです!こちらとしてもこういったもののリピートは嬉しい限りです。リクエストありがとうございました!
いかじゅん
2024-02-17 13:22:26 +0000 UTCこんな感じの戦闘ログをイメージしていましたので、良い感じにやってくれてありがとうございます! 一つ一つの状態異常についてそれっぽい説明がついているのが尚良いですね。 アナル固めの状態異常の概念が前のも含めて気に入ってるので、こういうのは軽率にリクエストしていくかもしれません。 リクエストに応えていただいてありがとうございました!
ケイ
2024-02-14 22:55:30 +0000 UTC