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アイドルエロバラ〜桑山千雪編〜

いつもご支援ありがとうございます。最上位リク消化のお時間です。諸事情でこんなお時間に失礼します。未だに普通に書くものが決まっていない男はリクに逃げるぜ。

というわけで千雪さんです。正直クッッッソ楽しかった。デカケツ美女のアナルを責めたくなる性癖。


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 アイドルグループ『アルストロメリア』に所属する温厚なお姉さんアイドルとして知られる桑山千雪。普段から温和な笑みを絶やさない優しい彼女の顔が、多数のカメラの前で緊張の表情を浮かべていた。否、それはもはや凍りついた顔と言っても差し支えないだろう。

 そんな千雪の身を包むのは、華やかなアイドル衣装ではなく水着。黒色のビキニだが、千雪の豊満な乳房がずっしりとくい込み、巨大なヒップがムッチリと浮かぶ少々卑猥なものだ。彼女が清純なアイドルということを鑑みれば、少々では済まされない肌色の露出だとも言えるだろう。彼女はカメラを向けられる度にその肢体を恥ずかしげに揺らして、異なるカメラに『ムチムチッ♥』とエロい音を奏でる淫猥な女肉を晒す。千雪が恥ずかしがればがるほどに、彼女の魅力的な身体がクネクネといやらしく踊ってしまうと気づいているだろうか。

 当然、グラビアの撮影などではないことは千雪のあまりあるほどの緊張感から伝わる。何よりも、スタジオの嫌というほど目立つ場所に配置された大幕が緊張の正体を如実に語っていた。


『お姉さんのおっぱいとお尻に力いっぱいしがみつけ! アイドル調教大作戦スタートだ!!』


 何ともふざけているとしか言いようのない言葉の羅列を目にする度に、千雪は幾度となく眉根を顰めてしまう。

 これはバラエティ番組だという明るさと、並のアイドルが引き受ける王道の番組からは掛け離れたものであることが分かる下品な文言。そう、これは俗に言う『エロバラエティ』。アイドルと性的な要素という本来なら交わることのない二つを掛け合わせた、出演者と視聴者の両方が喜ぶエロバラなのである。もちろん、喜ぶ中にアイドルたちは含まれていないのだけれど。

 千雪がエロバラの出演を決めたのはつい先日のこと。あらゆるアイドル事務所に向けた要請、悪く言えば脅迫めいた出演依頼。業界で仕事をするのなら必ず懇意する大物番組ディレクターの要請には、283プロと言えど逆らうことはできなかった。千雪の担当プロデューサーは最後まで何度も抗議したのだが、そのせいで危うく干されかけてしまい、彼のためにも各グループから一人エロバラへの出演を決定。その一人が桑山千雪。まだ年若い大崎姉妹にはさせられないと、率先してエロバラへの出演を申し出たのだった。


 エロバラとはいえ、アイドルによって種類がある。千雪はとあるチャレンジに挑戦する企画となっている。そのとある企画とは、千雪の前に群がる男たちが行う狂気的な宴だ。


『よろしくお願いしま〜す!』

「……よ、よろしく」


 水着を着た爆乳美女の前で、十数人の男たちが頭を下げる。それだけでも異常な光景だろうが、彼らの無邪気さがこの場においてはより異質に感じられた。

 大幕の妙な子供っぽさが示している。千雪と一回りも二周りも違う体躯が示唆している。つまり彼らは、男ではなく〝男の子〟と称される年齢の〝子供たち〟なのだ。

 子供とエロバラ。繋がりがあるようで隔絶した差がある存在に、千雪は困惑を隠しきれずぎこちない笑みを返してしまう。見たところ少年たちの年齢は、よくて十に近いというくらい。283プロに所属する小宮果穂がよく中学生かそれ以上と間違われる容姿であることを差し引いても、彼女より年下であるのは疑いようがなかった。

 彼らくらいの年頃なら性的な感情が薄く、母親とお風呂に入っていても何らおかしくはないと思える。


「うわ、おっぱいめっちゃでっけ〜」

「見てよアレ。ケツもズッシリしてて凄くない?」

「今日は当たり回だね! たっくさん調教しちゃおう!」

「っ……!?」


 だが、子供たちの口々から溢れ出た子供らしからぬ言葉に、千雪は考えを改める。言葉遣いこそ年端もいかぬ男の子らしいものだが、それは千雪を明確に性的な視線で見ているものだ。彼らの言葉が、目が、千雪の身体を〝エロい女〟と見定めていた。


(けれど、子供たちが相手なら……そんなに心配しなくていい、わよね?)


 異常なエロバラという要素のせいで安易な確信には至れないが、相手が子供たちというバイアスが千雪の心に安堵をもたらしたことは否定できない事実だった。

 チャレンジの内容は、挑戦者たちの調教に千雪が耐え切れば勝利。時間内に根負けしたら負けという至ってシンプルなものだと彼女は聞かされていた。具体的なことは分かっていなかったが、男の子の一人が口にした〝調教〟という二文字から、つまりは〝そういうこと〟なのだろうと想像はついた。

 二十三歳というアイドルとしては比較的高い年齢の千雪も、そういった経験が多いわけではない。まして、調教などと品のない表現とは無縁だ。だとしても、責め役が子供たちならばきっと耐えられるだろうと踏んでいた。大人と子供には、勝利を確信できるだけの差がある。千雪の自尊心と呼べるものが判断を下したのだろう。


『それでは、最初のゲームを始めましょう! アルストロメリアから桑山千雪! 数多の無邪気な責めに、彼女のグラマラスなボディは耐えられるのか! 制限時間は六時間! 調教絶頂我慢勝負、スタートです!!』


 司会を務める男の声が鼓膜を揺さぶり、少年たちは千雪の身体へ一斉に駆け出した。

 六時間。何とも言い難い数字だ。長くもあるが、一人の大人が答えを翻すには短くもある。

 これに耐えれば大物ディレクターの卑劣な企みと面目は丸潰れだ。アイドルの桑山千雪を生み出してくれたプロデューサーのためにも負けるわけにはいかないと、千雪は決意の表情で少年たちを迎え撃った――――――――三分後、カメラが捉えた表情にその凛々しい美しさは欠片も残されてはいなかった。


「お゛ぉ゛お゛っ♥♥♥ だめっ、そこだめぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥♥♥」


 手を頭の上で一束に纏められ、両脚をM字開脚で縫い付けられたみっともない姿の爆乳デカケツアイドルが、下品無様なイキかけ顔を左右に振り乱し、汚い喘ぎ声と涎を大きく開かれた口から撒き散らかす。

 誰もが認める清純派アイドルが、股を大胆に開いた姿を披露しながら、子供たちにたわわな胸を乱暴に揉みしだかれてよがり狂っている。彼女の苛烈なファンがいたとしても、その光景は現実だと認めざる得ないほど、千雪は胸への愛撫で汚いオホ声を奏でている。子供たちは、そんな情けない大人の女に物理的にも精神的にもマウントを取った。


「あははは! 喘ぐの早すぎ! 声きったね〜!」

「知ってる? おっぱいってね、〝すぺんすにゅうせん〟って場所があってね、そこをこうやって揉んであげるとすっごく気持ちよくなって、すぐにイッちゃうんだよ」


 子供にのしかかられて蔑まれ、さらには千雪すら知らない知識を披露される。

 千雪は勘違いをしていた。彼らは確かに子供だが、大物ディレクターが直々に才能を見極め、手潮をかけて育てている。言うなれば、性的な手管に関する英才教育を受けた天才児たちなのだ。

 性的な知識、テクニック。そのどちらもが並の大人を上回る。男性経験の薄い千雪では、大人という人生経験を積んでいようと太刀打ちできない。子供を相手取る大人という圧倒的な恩恵が、全く意味を成さない。


「んっぉ、お゛っお゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ!!?♥♥♥ そんにゃ♥ こんな♥ 感じて、あはぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」


 胸のスペンス乳腺、千雪の知らない爆乳の性感帯を左右から挟むように揉みしだかれて、セクシー女優のわざとらしい喘ぎも顔負けな本気快楽の嬌声を上げる。鼻の下を伸ばしただらしない蕩け顔で、千雪は淫猥に乱れ狂う。

 胸に性感帯があるなど知らず、大きいから感じないのだろうと考えていた。それが間違いであると、体躯と年齢が二周りは違う子供たちに教えられてしまう。千雪の自尊心に傷がつき、言いようのない感情の変化に苛まれる。

 だが事前知識として知っていたところで、千雪が自分で同じことをしても、ここまで乱れることはない。千雪の想像を遥かに上回るテクニックが、彼女に人生初にしてアイドル失格の汚声と蕩け顔を披露させているのだ。


「へへ、そろそろイカせてやるぜ!」


 千雪の腹の上に跨った勝気な少年の手が、張りと大きさを兼ね備えて見事に脂の乗った乳房の先端へと伸びていく。黒い小ぶりなビキニを浮き上がらせ、ツンと天を仰ぐ乳首を指で『ギュッ♥』と啄む。


「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♥♥♥♥ い゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 首を痛いほど反らして色狂いそのものな雄叫びを上げ、股間から甲高い本気汁の水柱を打ち立てる。勢いのあまりビキニの紐が解けて、アイドルでは中々見られない濃いめの陰毛とピンクの膣穴が露出する。

 恥ずかしがるようにガクガクと腰が揺れるが、大人と言えど女性の千雪が複数人の子供に全身の力で押さえつけられて動けるはずがない。まして、足の指をみっともなく開閉し、首の根を反らす仰け反りアクメを全力でキメてなお子供を引き剥がせないのならば絶対に抜け出せないと公言したも同然だった。


「まだまだ〜!」

「もっともっとイカせちゃえ!」


 そして千雪の知識にない行為がまた一つ生まれる。自慰行為と異なり、子供たちの調教は絶頂したからといって終わらない。むしろ待っていたとばかりに、周囲の子供たちが爆乳を乱暴に揉む。幸か不幸か、千雪の大きくてたわわな乳房は小さな手を余すことなく受け入れられる。


「お゛ぉ゛っ♥♥♥ お゛ぉ゛ん゛っ♥♥♥ やめっ、やめて♥♥ イッてるっ♥♥ イッてるからやめへぇぇぇぇぇ♥♥♥ お゛っお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥」


 乳房を様々な形に変えながらくい込む指が、乳腺の神経を刺激して脳天に過剰な快楽を叩き込む。露になった秘部から粘り気のある銀色の水がドバドバと溢れ出す出す度に、千雪の品格と知性は加速度的に削り取られていった。



 チャレンジ開始から一時間が経過した頃、スタジオは異様なまでの熱気に包まれていた。その一端を担っているのは、アイドルの桑山千雪という美女の痴態に他ならない。

 そんな美女アイドルの無様は新境地を見せ、カメラはしっかりとそれを撮らえて離さずにいる。爆乳と並び、ともすればそれ以上に大きく魅力的なデカ尻が、土下座のような姿勢で突き出されていた。くっきりと映るのは白磁の肌が赤みを帯びた姿のみならず、ダラダラと愛液を垂らし続ける秘部と、少年の指に弄り回されるサーモンピンクの尻穴。


「お゛っお゛っお゛っ♥♥ お、おねがいやめてぇ♥ お、おしりの穴♥ そんなに弄らないでぇ♥♥ あんっ、はぁっ♥♥ ん゛お゛っ♥ お゛ぉ゛ぉ゛♥♥ やめでっ、やべでぇ゛ぇ゛♥♥♥」


 両手を背中に回した土下座姿とは対照的に、鼻の穴を開く鉤で顔を上げされられた千雪は、鼻水と涎を垂らしながら必死に呼びかける。大人の余裕などどこにもなく、子供たちより子供のように泣き叫びながら助けを求めていた。

 尻穴を穿られるという人として最底辺の屈辱に耐え兼ね、プロデューサーのために奮起したはずの心は一時間足らずで折れかけていた。だが、泣き叫ぶだけでは負けを認めたことにならないのが、このエロバラの醍醐味だ。子供たちは容赦なく、みっともない大人の美女へと調教を施した。


「あーもううるさいなぁ。ちょっとは集中させてよ!」


 彼らは彼らなりに〝縛り〟があるのか、千雪の尻穴を傷つけないよう慎重に指を入れていた。千雪からすれば乱暴に思えても、少年からすれば繊細な指の動き。それを一々羞恥と快感の身悶えで台無しにされたら、怒られるのは自分たちだと理不尽な怒りを千雪にぶつけた。

 アナルを弄る男の子の呼応するように、千雪の鼻穴にくい込ませた鈎の紐が引っ張り上げられた。


「ん゛ごお゛お゛お゛お゛ぉ゛ッ♥♥ おぎゃっ、ひぃぃぃぃ♥♥ いやぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」


 鼻孔の奥深くまで入れられた金属製の鈎によって引っ張り上げられた穴が、平たい縦長に大きく吊り上げられる。鼻梁が小さく整った千雪の鼻穴がありえないほど広がり、鼻の奥に冷たい金属がくい込む感覚に総毛立ち、自分の顔を想像して悲鳴を上げる。


「見ろよみんな、可愛くねーブッサイクな顔!」

「本当だ! 全然アイドルっぽくない!」

「きっと偽物だよ! こんなお豚みたいな顔、絶対アイドルじゃないもん!」


 千雪が想像した何倍も彼女の顔は歪んでいた。苦痛に耐えるため歯を食いしばったせいで歯茎が剥き出しになり、快感と被虐で白目を剥きかけ、あまつさえ豚と間違えられる拡張された鼻の穴を披露し、子供たちの言う通り千雪の美貌はマヌケでブサイクなものへと変貌した。

 少なからず培われてきたアイドルの矜持が尽く傷つけられ、千雪は嘔吐きながら涙を流すが、それすら無様でブサイクなのだから救いようがない。


「……よし、準備できた!」


 その時、人の不浄の穴を穿って弄っていたとは思えない快活な声が響いた。

 彼らは〝ハンデ〟として用意されている道具の使用が許可されている。鼻フックや手を拘束する手錠、それから尻穴の粘液にたっぷりと擦り付けられた媚薬ローションなどだ。アイドルが事前に知らされ了承を返す程度の〝ハンデ〟は、子供というフィルターを通して行われる企画ならではと言える。

 ローションに浸された尻穴は、秘部に負けず劣らず汁を垂らしきっている。アナル調教を担当した少年は、十数分もの集中によるストレスの解消とばかりに驚異的なデカ尻を『ベチィンッ♥』と引っぱたいた。


「ほぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!?♥♥♥」


 あられもない悲鳴が叫び上がる。少年は幾度となく手のひらをデカ尻に叩きつけた。


「お゛ぎゃっ、ぶん゛ぎぃ!?♥♥ ほごお゛っ、ん゛ぎゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 普通ならスパンキングなどお互いが痛いだけだが、調教と子供から尻を叩かれるという尋常ならざる経験が結びつくことで、あろうことか千雪は情けない声を上げながら秘部から愛液を噴射し、ブサイクなイキ顔を晒してしまった。


「うわ、見てよこいつ。お尻叩かれてイッてるよ」

「本当だ。ブサイクな上にヘンタイじゃん」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」


 火照った身体は今や乱暴される感覚すら快感だと思い込む。ヒリヒリと痛むデカ尻が子供たちの蔑む罵倒に晒され、プルプルとみっともなく震え上がる。その上から更なる殴打が施され、千雪は恥も外聞もなく絶頂してしまう。


 パンパンパンパンパンパンッ♥


「お゛ッほ♥♥♥ う゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥」


 痛む尻肉に腰を叩きつけられながら、千雪は遂に少年たちのペニスを体内に挿入れられてしまった。それも、アイドルの聖域たる膣ではなく、不浄たる尻穴へ。

 力強い腰突きによって腫れた尻肉を刺激されながら、少し細くはあるが大人顔負けの長さを持つ将来は絶倫巨根確定の肉棒でアナルを耕され、獣の如き声を上げるしかなくなる快楽を叩きつけられた。

 ピストンは破竹の勢いで千雪をアナル狂いにし、脳内を色ボケした思考で埋め尽くす。子供たちに叩きのめされた自尊心が、雄と雌の格差を自覚し始める。


「あー、出る出る……っ! セーエキ出るっ!!」


 どぴゅどぴゅどぴゅ♥ ぶびゅるるるるるるっ♥


「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 濃厚でマグマのように熱い精液が尻穴に注ぎ込まれる。勢いは留まることなく腸壁を叩き、胃の奥まで逆流しようという力強さを放出していく。千雪は憚ることなくガチイキ顔から濁った低いアクメボイスを轟かせた。

 それが一人、二人、三人と増えていくと、濃厚なだけでは済まされなくなる。


「ふぎぃぃぃぃぃ……っ゛♥♥♥ や、ヤベッ♥♥ も゛う゛♥ がんにん゛っ゛、じでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 十人を超えたところで根負けした千雪が、身を捩りながら雄叫びを上げた。しかし、そんなことで押さえつけられた身体が動くことはなく、チャレンジも完堕ちの判定には至らない。

 それに、今完堕ちしたところで無意味だ。千雪は既に別の意味で耐えられない。腸内でゼリーのように固まったザーメンは、腹を降り直腸を擦り、そして肉棒の大きさまで緩んだガバガバのケツ穴から放り出される。


 ぶりゅりゅぶりぶりぶりぶびゅぶびゅぶびびぶりゅりゅりゅりゅぶりぶりぶりぶりゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥


「い゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 ヘドロのような白濁液が千雪の尻穴から放出される。土下座のままぶちまけられた擬似排便に、彼女はアイドルとしても桑山千雪という一人の女としても完全に〝終わった〟。子供に弄ばれ、カメラの前でケツ穴からザーメンを排泄した女の何もかもが終わっていると言わずしてなんだと言うのか。

 大物ディレクターの下劣な願望を打ち砕くどころか、自尊心を粉々に踏みにじられて子供に雄と雌の圧倒的な格差を刻みつけられた千雪は、呆気なく堕ちた。



「やめっ、もうやめで♥ こうさん♥ ごう゛ざん゛するがら、お゛ぉ゛っ♥♥♥ ぶごぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥」


 だが、被虐と快感を千雪に与えた子供たちは調教の手を止めない。やるならば徹底的にという教えを受けた彼らは、時間が最後の一分を刻むその時まで、千雪の身体を休ませることなく犯してイカせ尽くした。

 秘部は当たり前のようにハメ穴にされ、ケツ穴の擬似便は一回と言わずに四回五回と繰り返されて恥を晒し、降参の宣言は煩わしいと肉棒を口に叩き込まれて黙らされ、拡張されたブサイクな鼻穴から白濁液を噴き出すまで射精される。

 それを最後の一分までひたすら繰り返す。それは人格を否定するような拷問紛いの行為だった――――――――用意された最後の一分は慈悲でもある。一分を耐え切れば、アイドルの勝利は決まるのだから。


「――――――私こと桑山千雪は♥ 雄の皆様に♥ 完全敗北を宣言しますっ♥♥♥ 生意気なおっぱいとデカケツを晒して、申しありマンコォ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 鼻水とザーメンが絡まってぐちゃぐちゃに乱れたブサイク蕩け顔で、ガニ股ピースサインで秘部と尻穴から垂れる白濁液も、無理やりしがみついてみっともない垂れ乳にする子供たちまでカメラに映った、完全敗北宣言アクメをキメる。

 ――――各グループ代表の完堕ち映像が事務所に送り付けられ、エロバラは最高の成功と最低の結果を迎えた。結末ではない。全てのアイドルをこの舞台へと引きずり出してこその〝終わり〟なのだから。




Comments

こちらこそリクエストありがとうございました!お気に召すものを書き上げられて安心しました。大人のお姉さんはこういうシチュに本当に強い

いかじゅん

他の子は一体どうなっちゃったんでしょうねぇ!

いかじゅん

リクエスト対応ありがとうございます。 大人のお姉さんがショタにいいように弄ばれるのって良いですよね。 とても満足できました!

ぬめぬめ

アイドルの美貌を醜く歪めるの最高 新しく豚鼻アイドルグループとしてデビューしようね 他のキャラも気になりますな!

タコよっちゃん


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