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剣の乙女の羞恥耐久修行

いつもご支援ありがとうございます。大変遅くなりましたが、今月の一作目です。まあ通常更新用のものが全く書けず、諦めて上位プランに逃げました。あくまで趣味なので書けない時に書けないものは無理や……。

今回もいつものやつですが、エレインにアナル雑魚概念を付けたのは私の責任だ。だが私は謝らない。なぜなら絶対に似合うからだ。


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 夜も更けて長い共和国首都イーディス。活気のある街ながら、日付が変わるような時間では人の流れは必然的に疎らとなる。


「ねえエレイン、まだー?」

「ご、ごめんなさい、フェイ。もう少し待って……こ、心の準備が♥ はぁ♥ はぁ♥」


 人の気配が薄い街の物陰に、一人の少年が金髪の美女に言葉をかける。少年は年端もいかない、それこそ十にも満たないであろう子供だ。

 補導どころか保護されるべき対象なのだが、そうならないのも理由がある。何しろ、フェイ急かされる物陰に隠れた美女こそが、保護を可能とする権力を持つA級遊撃士なのだから。


「もー、我が儘言ったら駄目だよ? これはエレインのための授業なんだから!」

「ま、待って、ひゃあっ♥」


 子供の力とは存外強いもので、ましてや状況に翻弄されて本来のポテンシャルを一割も出せないエレインでは、首輪のリードを引くフェイの力に抵抗できない。

 情けない声を上げて物陰から引きずり出されたエレインは、なんと一糸纏わぬ全裸に犬のような首輪を付けただけの姿だった。ここが屋内ならまだしも、風が吹き抜ける野外であり、子供にリードを引かれる全裸の金髪美女という倒錯的かつ背徳的な光景が生まれる。


「なーんだ、もう準備ばんたんじゃん。お洋服脱ぐのに時間かかってるのかと思ったよー」

「フェイ……や、やっぱりやめましょう♥ こんなの、間違ってるわ……っ♥」


 女性にしては高身長なエレインが、へっぴり腰の内股で胸と股間を手で隠すのは、普段が超然として凛々しいからこそみっともなく感じられた。


「もー、まだそんなこと言ってるんだ。元はと言えば、エレインが負けたくないって言うから、一緒にしゅぎょーしてあげてるんだよ!」

「そ、それは、感謝しているわ。け、けど、いくらなんでもこれは……っ♥」


 赤面し、俯くエレインの視界に仕方なさげな顔のフェイが映ると、彼女は〝昔から〟逆らえなくなる。キッカケはそんな彼からの提案という単純なものだった。

 つい先日、エレインは《A》と呼ばれるマフィア組織の摘発と戦闘を経験した。が、事態の解決に一役買った裏解決屋と異なり、彼女は状況に翻弄される時が多かった。

 もちろん客観的には、マフィアと繋がっていた自らの父を断罪するという高潔な精神性を見せていたのだが、それでもエレインは《剣の乙女》の渾名を抱く己の実力を疑問視した。

 それをつい幼い弟、今や唯一無二の家族になったフェイに零したところ、彼と修行をする話になってしまった。まともな考えならば、一流の剣士であるエレインが子供のフェイに教わる技術はない。むしろ一回り以上の年齢差があるエレインが教育を行う側なのだが、幼馴染みに見せる勝気な態度は弟に出せず、妙に甘い一面を覗かせてしまう悪癖があった。そのため、こうしてフェイの修行を事ここに至って後悔するまで受け入れてしまったのだ。


「だから、これがエレインに必要なしゅぎょーだよ! お外で裸になるのに慣れたらさ、誰に見られても、どーよーしないでいられるでしょ?」


 フェイが言わんとしているのは、メンタル面での不調を正す意味合い。人間は常に最高のパフォーマンスを演じられるわけではなく、何かしらの僅かな刺激でも力の源たる精神は揺れ動く。乱れた心のまま振るう刃など、鈍も同然となる。

 完璧を目指すか、揺れても動じぬ精神を育てるか。定義は人によって異なり、分かれるものであろうが、フェイはエレインに後者を求めたようだ。


「そ、それはそうかもしれないけどっ♥ わざわざ、裸に慣れるより、他に方法が……っ♥」


 もっとも、裸で動じるのは人として当たり前の話で、恥ずかしがる必要がないよう衣服を纏えばいい話だ。仮に外で裸になることが精神修行の観点から正しいとしても、精神を鍛えるなら他に健全な方法を見つけるのは容易く、無意味と言わざるを得ない。

 結局エレインは、精神的に動揺して当然の行為であり、精神的な修行になるかも怪しい野外露出の羞恥に苛まれて、フェイの握る首輪のリードがなければ物陰から一歩も出られないほど追い詰められていたというわけだ。

 人が野外露出に恐れを抱かぬのは、人が人である以上は不可能に等しい。正しい人間とは、それだけ社会に順応する倫理観を培っている。この場でそれが足りていないのは、エレインではなく彼女を裸に剥いたフェイだ。当然、そんな正しいだけの理屈が、首輪という〝下位〟の象徴を付けられたエレインが〝上位〟に立つ弟に上手く伝えられるはずもない。

 いつになく言葉に詰まりながらも、不満を漏らすエレインの背後に回ったフェイは、朱色を帯びた白い尻肉の引き締まった谷間に人差し指を挿入れた。その先には至極当然、皺の中心地である菊門がある。


 ずぷぅっ♥


「う゛お゛っっ♥♥♥♥♥」


 尻穴に人差し指が挿入された瞬間、一転して身体を弓のように反らし、今日のために処理を禁じられた濃いめの陰毛から絶頂の汁を噴射した。唇からは乙女とは名ばかりの成人男性顔負けな野太いイキ声が吐き出される。


「エレインはごーじょーすぎ! 裸でも戦えるくらい強い剣士になったら、もう誰にも負けないでしょ。いいことしかないのに、どうして嫌がるのさ」


 ぬぷっぬぷっ♥ ずぷっずぷっ♥


「おっ、おっ、ほぉぉっ♥♥ んほっ、ほっ、ほひぃっ♥ んほぉぉぉぉぉ♥ ら、らめっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」


 細い子供の指とはいえ、尻穴に差し込む異物としては大きすぎるくらいだ。だというのにエレインの排泄穴は、指の出し入れに滑らかなまでの音を奏でて、その都度口からみっともない喘ぎ声が溢れ出た。


「ここも! もし敵にエレインが『激弱クソ雑魚アナル』だってバレちゃったらどうするつもりなの? お尻の穴が弱っちいって気づかれてもどーよーしないように頑張らないとでしょ? シズナだって頑張ってしゅぎょーしてたんだから、同じ剣士ならできるよね?」

「お゛ッほ♥♥ わ、わかったから♥ お尻、ほじほじやめてッ♥ い、い゛ぅ゛、ん゛ぐぅ゛う゛う゛ぅ……ん゛ほお゛ぉぉっ♥♥♥♥」


 ケツ穴を指で穿られ、ブサイクな寄り目顔を晒してイッてしまう。何を隠そう、エレインは『激弱クソ雑魚アナル』と蔑まれるほど排便穴が超敏感な性感帯だった。

 排泄で感じるだけではなく、アナル以外ではそう簡単に絶頂することもできないケツ穴雑魚剣士。もし他人にバレてしまえば、彼女の剣士としての生命に関わりかねない重大な弱点だ。

 それもこれも、フェイがエレインと〝関係を築いて〟から、毎日のように繰り返したアナル調教の成果なのだが、さも初めから雑魚アナルだったように語るため、彼女は反論の余地もなく受け入れていた。実際、指が挿入されただけで果てる即イキ敏感穴であることに変わりはないため、反論のしようがないのだ。

 年端もいかない弟の前では、持ち前の負けず嫌いを大人気なく働かせるわけにもいかない。エレインは、クソ雑魚アナルのレッテルを剥がせないという、ある意味では裸より恥ずべきものを受け止めざるを得ない。


「よしよし。じゃあ行こっか」

「え、ええ♥」

「あ、おっぱいとかおまんこを隠したら駄目だよ。もちろんお尻の穴もね」

「……わかって、る♥」


 上げかけた手をゆっくりと腰の横に置く。普段なら毅然として見えるのだろうが、全裸の彼女が行う気を付けは惨めに見えてならない。

 ブーツも履かせてもらえず、ペタペタと頼りない足音と共にエレインは歩く。見慣れた街であろうと子供にリードを引かれて連れ歩かされるという異常な状況に、どことも知れぬ街であるかのような錯覚を覚えた。


「はぁ、はー……っ♥ はー……っ♥ はっ♥ ふぅ、うぅ……っ♥」


 真夜中でも、街頭の光があればエレインの身体を照らすには充分だ。極度の緊張で滝のような汗を流す裸体が夜闇の中で光を浴び、扇情的な姿を晒す。

 腰に付けた両手が震えるが、乳房の隆起や濃厚な恥毛、ましてや弱所の尻穴を隠すことさえ許されない。子供の歩幅に合わせてよちよちと歩くエレインは、極度の緊張と羞恥に苛まれたおかしな表情を浮かべて歩く。

 共和国の賑わいは昨今加速度的に増しており、首都イーディスともなれば日が変わっても無人とは言い難い。街灯が設置されているような場所は特に、疎らとはいえ人通りは存在する。


「……ひっ♥♥」


 人とすれ違う度、エレインは身を竦めてか細い悲鳴を上げる。すれ違う人間は、裸の女に目を奪われた後、そそくさと歩いて立ち去るか、呆然と見送るかの二択だ。せめて、一夜の夢と忘却してくれればいいが、エレインの容姿と裸体は《剣の乙女》の渾名がなくとも素晴らしい。恐らく数日は頭から離れない代物だろう。


「あはは、また見られちゃったねー。やっぱり、しゅぎょーには持ってこいだー」


 フェイは、場違いなほど無邪気に笑いながらエレインの首輪を引く。服を着た少年と、裸体に首輪の美女。何ともアンバランスでインモラルな光景に、通り過ぎる人間たちは何も言えない。あるいは〝何か〟が言わせない。

 しばらく街を練り歩き、エレインの脳天が羞恥で焼かれて逆に冷静になり始めた頃、不意にあらぬ方向を向いたリードに彼女は目を見開いた。


「……ふぇ、フェイ、そっちは駄目よ……っ♥ その先は半グレの溜まり場で、うぎッ♥」

「いいからいいから。すっごく良いこと思いついたんだ〜」


 フェイが行こうとしている場所は、半グレたちが溜まり場に使っている市街の外れだ。間違っても深夜、子供が行く場所ではないし、エレインといえど武装がなければ危険が大きくなる。

 だがフェイは彼女の忠告を聞くどころか、子供とは思えない力でリードを引いて歩いていった。首を絞められる痛みで、半ば引きずられる形でエレインは半グレたちの溜まり場へと放り込まれた。

 想像通り、若く血の気が多い半グレたちは夜が更けたから寝るなどという習慣からは逸脱していた。溜まり場に集った大勢の視線が、異様な来客へと一斉に向けられ、エレインは顔を青くして硬直する。


「……あ? なんでこんな時間にガキが……うわっ!?」

「は、裸の女だぁ!? なんだ、ガキまで連れて変態のぺドかよ!」


 半グレは名前が示す通り、白でも黒でも居られない半端者。裏社会に浸かって肝が据わった者ならともかく、彼らでは裸の女が少年に首輪を付けられ連れられているという光景には動揺が先行する。


「……おい、待てよ。この女、え、エレインじゃねぇか? ほら、剣の乙女って呼ばれてる、あの……」

「はは、そんなわけねぇだろ。この女に仲間が何人持ってかれたと思って……」

「っっ!♥」


 しかし、血気盛んな半グレたちは美女を見定める目は持っているらしい。加えてエレインは共和国では一二を争うほど名と顔が通っているA級遊撃士。いくら裸に気を取られると言っても、欲求に目敏い男たちが気づかないはずはなかった。

 正体が発覚し、エレインの心臓は破裂しそうな羞恥と緊張の鼓動を鳴らす。半グレたちはエレインを含め、違法行為を取り締まる遊撃士を毛嫌いしている。彼らの自業自得でしかないとはいえ、この場においては危険を示すサインだ。女として、遊撃士として彼らにとって価値のあるエレインが裸で現れて、半グレたちが武力を行使し始めるまで十数秒とかからない。


「この裸のヘンタイお姉さんはね、エレイン・オークレールで合ってるよー」

「フェイ……ッ♥」


 あまつさえ、フェイが代役とばかりにエレインの自己紹介を担い、騒ぎに収集がつかないと誰もが思いかけたが。


「でね、お兄さんたちには、エレインのしゅぎょーを〝見てて〟欲しいんだ――――――いいよね?」


 ――――その一声で半グレたちの騒ぎはピタリと止まった。彼らはエレインの修行を見守る〝傍観者〟となる。言うなれば、エレインの羞恥を引き出すために手は出さずとも目を開く舞台装置だ。彼らが呆然とだが興奮を混ぜた目をエレインにしか向けなくなったと見るや、フェイは満足気に笑ってリードを引いた。


「ほらエレイン、親切なお兄さんたちに挨拶しようよ。せっかくお手伝いしてくれるんだから〝せいい〟を見せなきゃ!」

「んぎっ♥ 誠意なんて、ど、どう見せれば……っ♥」


 人の誠意というのは行動と態度によって示される。そういう意味では、エレインは既に誠意を示している。裸は、秘めるものがない、相手を害する気がないと告げていると同義である。つまり、エレインには裸を見せる以上の誠意が分からないのだ。


「もー、そんなこともしらないの?」


 呆れたような物言いにエレインは異なる羞恥に苛まれた。弟に教えを乞うという状況が今になって身に染みて、恥ずかしくなる。

 仕方ないなぁ、言うことを聞いてよね、と下から上位者の目線と言葉を飛ばされてもなお、自らの無知を恥ながら頷く他なかった。


「み、皆様♥ 未熟な雑魚アナル剣士♥ エレイン・オークレールの修行にお付き合いいただき、ありがとうございます……っ♥」


 エレインは両手を頭の後ろに回し、がっつりと腰を落として両脚を大きく開いた品のないガニ股腋見せポージングで、半グレたちの協力に真っ赤な顔で感謝を告げた。挨拶すら修行の一環とばかりに、エレインは前から見える美尻からサーモンピンクの縦割れアナルを覗かせ、半グレ集団にその弱所を見せつける。


「み、未熟故に♥ 情けない姿を見せてしまうかもしれませんが、何卒ご容赦ください……♥」

「よくできました〜」


 ずぷぅっっ♥


「ンホーーーーッ♥♥♥♥」


 早速自ら紡いだ言葉通り、情けない声を張り上げた。静寂の真夜中には唇をブサイクに尖らせたオホ声がわく響いた。尻穴を指で強く穿たれて、美巨乳を激しく弾ませながらエレインは仰け反りケツアクメをキメてしまう。

 ケツ穴を穿られて剛毛マンコから水飛沫を吹く全裸首輪の変態マゾ女は、とても剣の乙女などという渾名が相応しくはない。が、はぐれ者を厳しく取り締まる美女遊撃士の無様に姿は、半グレたちの欲情を誘うには充分だった。


「んほっ、お゛っほ♥♥ んほぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ み、見られながら、ケツ穴イグッ♥♥♥♥ ケツの穴イグッ、イグッ、イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」


 みっともない表情で絶頂を宣言しながら、全身をガクガクを震わせるエレイン。これが巷では尊敬の念を一身に受けるA級遊撃士の真実。弟にケツ穴を穿られれば、たちまちにイキ散らかす雑魚アナル剣士。

 今はそれに、露出狂という不名誉まで加えられようとしている。その不名誉でさえエレインは股を濡らし、地面に巨大な水溜まりを生み出す始末だ。


「段々としゅぎょーが身について来たね! ほら、お兄さんたちに挨拶を続けて!」


 言いながら、フェイは半グレたちでは及びもつかない長く太い巨根をズボンから取り出した。しかし、半グレたちの視線はガニ股のまま手を地面に付けた歪で卑猥な四つん這いのエレインにのみ向けられる。


「は、はひぃ♥ 半グレの皆様♥ どうか、激弱クソ雑魚アナル剣士の交尾♥ 見るに堪えないアヘ顔と♥ 聞くに絶えないオホ声祭りのドスケベアナルセックスを♥ 是非♥ ご鑑賞ください……っ♥」


 恥ずかしがりながら、しかし確かに蕩けた乙女のイキ顔から目を離せる若者はいない。いるとすればそれは、中身が〝違う〟。


「せーーーー、のっ!」


 ずっぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥


「お゛ッほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥」


 白目を剥きかけて鼻の下を大きく伸ばした舌出し下品アヘ顔ケツアクメ。信じられないほど品性のないケダモノじみた嬌声を上げ、エレインは人前でアナルセックスに興じる。もちろん彼女の意志ではないが、身体は否が応でも羞恥とアナルの快感でよがり狂う。


「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ ケツ穴イッグ♥♥♥♥ ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥♥ う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」

「ほらほら、喘いでばっかりじゃなくてお兄さんたちに詳しく伝えなきゃ」


 しっかりと強い敵と戦えるように――――――公開アナルセックスの羞恥を超える必要がある相手など、果たしてどこにいるのやら。


「ん゛ほお゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ ケツ穴ぎん゛も゛ぢい゛い゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 剣の乙女がイキ喚く。その嬌声が彼女の勇名よりも共和国で轟くようになるまで――――――偽りの弟に踊らされながら。



Comments

こちらこそリクエストありがとうございました!当然エレインにも、しかも教える方でやってもらいました。シズナは間違いなくカンチョーくらってるでしょうね……。エレインの尻穴激弱シチュはまだまだ擦りたいです。

いかじゅん

やっぱりアナルが弱い女は最高だぜ……!

いかじゅん

リクエストの採用、ありがとうございます!エレイン、最高にエロかったです!フェイ君、やっぱりエレインにもエッチな修行をさせていたんですね。シズナにはどんなエッチな修行をさせたんでしょう、気になります。自分もエレインは、お尻の穴が弱いと思います。アナル調教とか本当に似合いそう。今月もリクエストを採用してくださって本当にありがとうございました!

ワシワシ

アナルで狂いそうな快感と羞恥 癖になっちゃうぅ

タコよっちゃん


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