壁尻公衆トイレ用AV女優・宝多六花
Added 2024-01-29 10:15:25 +0000 UTC「皆さんこんにちは〜。毎度お馴染み、アカネちゃんで〜す♥ アタシがいるということはぁ、もちろん今日もあの子が頑張ってくれちゃいまーす!♥」
夜に差し掛かった時間、ハンディカメラを持った少女が、優れた美貌と言って全く差し支えない顔の笑みを映して挨拶をする。その画面の先には、彼女が生み出したとある過激な映像の虜となった獣たちがいるのだろう。同様、己に向けられる欲情の目など新条アカネは歯牙にもかけずに言葉を続けた。
「お待ちかね、本日の舞台はこちらっすよ〜♥ じゃ〜ん、ご近所の公衆便所でぇす♥」
彼女から発せられた言葉と、向けられた光景に獣たちは滾らせていた逸物を少し落ち着かせたかもしれない。何せ、アカネが示唆したのは少々薄汚れたイメージを抱かせる公共の便所であったのだから。映像だけでなく、アカネ自身がそう言っているのだから間違えようがなかった。
今までのような小綺麗だったり、野外の美しい場所での撮影とは異なる。言ってしまえば不清潔な場所での行為が予想され、慣れていないファンは少々忌諱の感情が芽生えているだろう。アカネは慌てることなくクスクスと悪魔の如き微笑を浮かべた。
「そんな不安な顔していいんすかぁ? 中はちゃ〜んと綺麗にしてもらったし、みんなの見たいあの子は、もうスタンバってるっすよ。あんまり逆張りすると後悔するかもよー」
不平不満を持つくらいなら見なければいい。暗にそう言って視聴者を煽り立てながら、アカネはスカートをヒラヒラと揺らして、迷うことなく男子トイレに入って行った。
中はアカネの言った通り少しは綺麗にされていたが、所詮は公共の男子便所。所々にシミ汚れがこびりつき、あまり清潔とは言えない状態だった。
しかし、その程度の汚れを全く気にも留めない美しいモノが飾られていた。アカネのカメラがそちらに向かえば、視聴者たちの陰茎が一気に跳ね上がるようなモノがありえない形で、便所を華やかに、いやらしく、下品に彩っていたのだ。
それは人のケツだった。厳密に言えば、女性の下半身に当たるモノだった。並べられた小便器と個室トイレの先に位置する壁に開けられた大きな円状の穴が一つと、小さな穴が二つ。それぞれの穴は女性の腰から先と手首から先を包むようにホールドし、ガチガチに固定しきっていた。
時折居心地が悪そうに身動ぎし、下品なほどムッチリと肉が付いたケツと太ももをプルプルと揺らす。白磁の肌がしっとりと濡れており、彼女の緊張と羞恥を表すように玉汗が滴り落ちる。穴の位置が低いため、両脚は満足に伸ばすことができずマヌケなガニ股を描いてしまい、性器を完全に露出してしまっている。
全裸ガニ股で手首とケツ肉のみを大胆に晒した【壁尻】の正体など、聡明な視聴者諸君は熟知しているだろうとばかりにアカネは片手を大仰に広げながら言葉を発した。
「じゃ〜ん、皆さんお馴染み肉便器♥ 宝多六花ちゃんの可愛くエロい壁尻で〜す♥ え? 今日は初めからバラしちゃうのかって? むふふ、そういう企画っすからねぇ。大丈夫大丈夫、おマヌケ六花はこの前のことなんかとっくに忘れてるから、ここで何言っても平気だよん♥ ていうか、アタシが言わなくてもここに学生証飾ってあるから意味ないしぃ♥」
六花のガニ股ポージングの真上には、テープで張り付けられた学生証があった。それが彼女の顔写真代わりになり、個人情報まで丸裸にされている証左にもなる。
壁にはさらに、彼女の身分を証明するものや小道具が立てかけ、張り付けられている。
普段から着ている私服兼制服だけでなく、純白のブラジャーとショーツが伸び伸びと伸ばされて張り付けられているのは当然として、水着、体操着、靴や靴下、細やかなものから人に見せるべきではない恥ずかしい所有物まで壁に飾られている。壁の大部分を埋め尽くした六花の所持品以外は、小道具がこれでもかと設置されており、それら全てがこれからの行為に使用されるのは想像に難くなかった。
「じゃ、撮影本番前にインタビューのお時間です♥ でもお尻だけじゃ喋れないので、アタシが勝手に解説と副音声を担当させてもらいま〜す♥」
アカネのカメラが六花の下半身をじっくりと丁寧に、ねっとりと丹念に映し出す。滑らかながらムッチリとした肌肉は、それだけで雄の情欲を唆る。まして、小っ恥ずかしいマヌケな格好で全て暴かれているともなれば、あらゆる層への受けの良さが決まっているようなものだ。
横に向いた素足からムチムチの太ももへと上がっていき、顔より大きそうなケツ肉が映る。
「すっご♥ いやマジで凄いよね♥ もうすぐ100cm行きそうなデカケツちゃんだよ♥ 垂れなのに締まりは良くて、ちゃんと男を失望させないスケベ仕様♥ こうしてペチペチされると嬉しいよね?♥ あは、嬉しいってさ〜♥」
手のひらで叩くだけで『ぷるんっ♥』とたわわに揺れるケツの肉。品性のある尻肉ではなく、雄を誘うためにあるケツ肉。太ももと共に肉を付けながら、だらしなさは感じないしっかりとエロい締まりが魅力だ。
映像越しでも迫力とエロスが感じられる尻肉の次に、カメラはその中心を高画質で捉えた。
「うっわ、相変わらずとんでもないモジャ毛♥ 六花は全然恥ずかしがってないとか言ってるけど、絶対このだらしない毛を見られて感じてるよねぇ♥ 見て見て、お尻の穴までびっしり生えて、ほんっとヤバい♥ これ見られたら生きてけないでしょ、普通♥」
濃厚な恥毛はピンクの陰裂を埋めるどころか、尻穴へと道を作り、プックラと放射状に膨らんだ肛門の周囲を囲んでいた。囲まれた尻穴自体が普通の状態とは言えず、肉の締まりを維持している分の代償とばかりに下品な出来栄えだった。
年頃の少女としての感性があれば、何がなんでも処理をしたがるのだろうが、生憎今の宝多六花は普通ではない(常識を改竄された)人間であるため、剛毛マンコとケツ穴を平然と維持し、映像に残し、学校の中でも同級生に見た目との下品な差異をオナネタにされている。
「ムチムチ太ももAV女優の宝多六花さん、準備の方はいいですかー?♥ ふふ、良いマンコー♥ というわけで、撮影に移りたいと思いまぁす♥ もちろん公衆便所の壁尻なので、フリーおまんこ解禁♥ まず半日くらい放置して、また様子を見に来てあげようと思いま〜す♥ あ、その間の動画はオマケで付けてあげるけど、男性の皆さんはアタシがまた出てくるまでおちんぽ枯らしたら駄目っすよ♥ 六花の馬鹿イキ顔を観ないと射精が勿体ないからねー♥」
言うなり、映像はアカネの手で撮られたものから無数の固定カメラが映すものへと変わった――――――アカネが戻ってきたのは、カメラの切り替わりからおよそ十数時間後、約束通りの時が過ぎた頃だった。
「ふぁ〜、おはよーみんなぁ。ちょっと寝過ごしちゃったけど、壁しりっかちゃんの実況始めまぁす♥ さてさて、様子のほどは……うひゃー、とんでもない行列だね〜♥ 昼間なのに、外まで列が出来ちゃってるよ♥」
時刻は昼過ぎ。夜の撮影から一晩明けて、本当なら学校や仕事に励んでいるだろう男たちが、公衆便所に長蛇の列を作っている。アカネはわざとらしく、だが当然だと誇るような声音を発した。己が生み出した造物の成果を悦んでいるようだ。
列は公衆便所からはみ出るどころか、施設が設置されている公園から完全に飛び出している。あの小汚い便所が、人気コンテンツのフェスを思わせる盛況ぶりだ。世代も若い子から初老まで、年代を問わずに並んでいる。これだけの人数で、ルールの整備もされていない中で列が成立しているのは、共通した欲望による協調性が為せるものなのだろうか。
「これじゃあ六花のおケツを見に行くのは難しいな〜♥ 中に入ったらアタシまで酷いことされそうな雰囲気だし……あ、酷いことって言っちゃった♥ 六花は楽しんでるのに、そういう言い方は良くないよね〜♥ そんな楽しんでる六花の様子を、視聴者のみんなも観に行きたいよね?♥ もちろんみんなは観れちゃうんだなー♥ よーし、六花のお下品顔を一緒に観察しちゃおー♥」
親友を【壁尻】にして男に使わせているとは思えないハイテンションで、アカネは列から逸れて公衆便所の裏手に回った。
真っ先に向かうものが出そうな裏手だが、不思議なことに人の気配がせず、中と同じ固定カメラが数台設置されているのと。
「――――――ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♥♥♥♥ おんっ、ほお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♥♥♥♥ あ゛ひぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
そのカメラに、宝多六花のマヌケなイキ顔とアクメ声が何十時間と記録されていた。
壁の穴に下半身と両手を拘束されているため、一晩中顔面を拭く機会に恵まれなかった六花の面は、平時に見せるクールな容貌の雰囲気など一切残さず、涙と涎を飛び散らせて鼻水を垂れ流す品性の欠片もない不細工なマジイキの顔だった。
「うーわヤバ♥ おんおんあひあひしまくって、ブッサイクなイキ顔じゃん♥ さすがのアタシもドン引きっていうか、女として終わってる?♥ まー美少女のブサ顔って結構需要あるらしいし、良いとは思うけどね〜♥」
「お゛っ、お゛ぉぉぉぉ♥ あ、あか、ね……っ♥♥」
「おー六花、おひさー♥ 六花が壁尻肉便器に同意してくれてからぶり〜♥ 元気してる、のは聞くまでもなさそっか♥」
絶頂電流が明滅し続ける瞳で、アカネの存在を知覚した六花。その水晶の如き瞳はトロトロに蕩けて、普段通りのダウナー気味な様子からかけ離れている。
「今どんな感じ?♥ 向こうはもりあがってる?♥」
「お゛っ、やばっ、いっ♥♥ ずっと、ヤバいの当てられてるっっ♥♥♥ い、イクのとまんな……ヤバッ♥♥ また、クル♥ キク、キクキクゥッ♥♥♥♥ おまんこ震えてッ、イグッッ!!♥♥♥♥ イグゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!♥♥♥♥」
首を反らし、剥き出しの美巨乳が『べちんっ♥』と肉を叩く音を立てるほど派手なアクメをキメる。絶頂の真っ只中で要領を得ない返答だったが、アカネは気にすることなく笑って応えた。
「イグッ、だって♥ やっばいくらい低い声♥ 女の子が出していい声じゃないっしょー♥ てかまあ、向こう側見えてるし、六花が必死にイキ実況しなくてもわかってるんだけどね♥」
イキ散らかす中でアカネからの問いかけを必死に返した六花に、聞いておいて徒労に終わらせたことを露ほども反省せず少女は嗤う。
六花は知らぬこと、というより必要以上に身体を捻ることのできない彼女は見つけられない。外側の壁には大きなモニタが埋め込まれており、それが四六時中内側の壁尻をリアルタイムで中継している。しかし、限界まで顔を反らした時には白目を剥いてイッている六花では、凄惨な己の下半身映像を観ることは叶わないのだ。
六花の下半身、特に秘部が中心に電マの振動に襲われている。激しい振動は毛深いマンコの奥底まで行き届き、水飛沫を上げる派手な絶頂を彼女に与えていた。
ただ単に犯すだけではなく、道具も有効に活用されている映像が撮れてご満悦な顔のアカネが、不意にニヤリと意味深な笑みを浮かべた。
「おんやぁ? これまたマニアックなものを観られそうな予感っすね〜♥」
「あ、あぁ…………うひぃんっ!?♥」
電マ責めが終わり、次の男がガニ股デカケツの前に立った直後、彼は迷うことなく卑猥な色の液体が入った注射器に似た道具を手に取り、その先端を六花の尻穴に突き刺した。
既に何百回と使われたのだろう尻穴は、細い先端など容易く呑み込む。男は押子にすかさず力を込め、シリンジ内の液体を勢いよく腸内に注いでいった。
「お゛っお゛っお゛っお゛♥♥ ん゛う゛ぅぅぅぅぅぅ……っっ♥♥♥」
「あーあ、ちゃんと注意書きしてたのに容赦ないなー♥」
腸内に注ぎ込まれているのは超高濃度の媚薬配合型の浣腸液だ。少し経験のある尻の穴が、液体が浸透を始めてたった数分でマンコをも超えるケツマンコに変貌するほどの劇薬だ。
全て注入しようものなら、下手をすれば尻穴の快感でしかイクことができなくなる媚薬浣腸液。すぐに排泄すれば避けられるだろうが、それは普通だろうがそうでなかろうが是が非でも回避したい。
「う゛っ、う゛ぐお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛っ♥♥ はう゛っ……あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……っ♥♥ ……っあ゛、ん゛ぁ゛ひぃ゛い゛い゛……っ゛♥♥♥」
六花の顔面はあっという間に脂汗が吹き出し、鼻梁をみっともなく開いた無様ないきみ顔になる。
腹の中が液体で満たされる不快感と快感。強烈な排泄欲求と羞恥による便意の我慢。矛盾したモノが綯い交ぜになって生まれた歯茎剥き出しの無様我慢顔は、アカネにとってご馳走のような光景だった。
「我慢声に全部濁音ついちゃってない?♥ 媚薬う〇ちそんなに出したくないんだぁ♥ もう出しちゃった方が楽になるし、馬鹿ヅラ晒さなくて済むのにねぇ〜♥ どうせなら気持ちよく出しちゃいなよ♥ ほら、出せ出せ、こちょこちょ〜♥」
全身から嫌な汗を流して液体便意を堪える六花に、アカネは片手を伸ばして乳首を『カリッ♥』と引っ掻かいた。
「ん゛ひぃ〜〜〜〜♥♥ や、やだっ、アカネ、まってぇ〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
「待たないよー♥ 六花のこんなマヌケ声は滅多に聞けないし、待つ理由がない〜♥ ほらほらほら〜♥」
「あ゛ひっ、う゛ひぃいぃいぃぃぃッ♥♥ いやッ、やだやだやだあ゛あ゛あ゛あ゛――――――――あっ♥♥♥♥」
恐らくは、壁尻側であられもない音が零れたことを予感させる気の抜けた吐息だった。
脂汗を流す理由が失われ、解放感に満ちた渾身の蕩け顔を六花が晒した次の瞬間、モニタに映る尻肉が波を打つように打ち震えた。
「あひぃいいぃいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいぃいぃぃいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっ♥♥♥♥♥」
マヌケ声の長さと、透明度の高いピンクの液体が尻穴から噴き出る長さは完璧に比例し、最後の塊が派手に『ぶびゅぼっっ♥』と排出された途端に六花は仰け反り舌出しアクメをキメた。擬似とはいえ排泄が相手でも、上半身の仕草の方が下品に見える見事なアクメだ。
「はぁ、はぁぁぁぁぁ……お゛ッ♥♥♥♥」
ずりゅ♥ ずりゅずりゅずりゅうぅぅぅぅぅ♥
「う゛ッほお゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥ お゛っお゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ ん゛ほひぃぃぃ、お゛ほーーーーーーーー!!?♥♥♥♥♥」
「あっはははは! すっごい声出すじゃん♥ お尻がそんなに気持ちいいとか、やっぱ六花はケツ弱の才能ありまくりだねぇ〜♥」
媚薬浣腸の破壊力は、六花のアヘ顔で語るに落ちる。鼻の下を伸ばして舌根を突き出したマヌケな顔から下品な汚声が響き渡る。そのみっともなさは、アカネを満足させるに至るものだ。
たとえ六花がこの後、本当にアナルでしかイケなくなったとしても彼女は構わないと口にするだろう。そうなったらなったで、何度でも〝繰り返す〟だけだ。
「お゛っ゛♥♥♥♥ お゛ほっ゛♥♥♥♥ ん゛ぎっ、ぎん゛も゛ぢい゛い゛ッ゛♥♥♥♥ けつあ゛な゛♥♥♥♥ ぎも゛ぢい゛ィ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「ふふ、頑張ったご褒美に、今日は最後まで気持ちいいままでいさせてあげる♥ 楽しいねぇ――――――私の玩具(六花)♥」