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《銀》を継ぎし次代との性修行(軌跡シリーズ/リーシャ・マオ)

いつもご支援ありがとうございます。後ろへ後ろへで遅くなりましたが、上位プランの更新です。

リーシャも大概いつ書いても楽しいというか、何でも似合うの凄いポテンシャル。戦闘敗北、脅され系、奴隷化、拷問、常識改変。全てが似合う爆乳デカケツ美女。これは月の舞姫ですわ。あと我ながらこの竿役の設定すごい味しめてるなって。いや、中々得られない味わいがしてですね……。


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 伝説の暗殺者《銀(イン)》は不老不死の怪物とされる。その逸話を支える真相は、当代の銀が次代の銀にすべてを託すことである。すべてとは例外なく、凶手としての知識、技術、果ては記憶そのものまで次代に継がせるのだ。

 当代の銀であるリーシャ・マオは、その掟によって父から全てを受け継ぎ、そして自分だけの銀を見つけるのだという言葉を授けられた。おまえの《銀》はおまえが決めるがいい。リーシャは父の言葉を受け止め、同じように己の《銀》を次代に託しながらも最後には〝彼〟の意志に委ねよう決断を下した。

 〝彼〟とはもちろん次代の《銀》である。リーシャ・マオ〝唯一の血筋〟にして、共和国にまで連れて行く正当な後継者。その存在はロイドやイリヤにさえ伝わっておらず、リーシャだけが知っている。

 次代の凶手として姿を秘めていなければならない。〝彼〟は幼いながらも、そのことを理解して不満を持たない。師として厳しく接しなければならないのはリーシャとて分かっているのだが、彼の素直さと幼さに惹かれてつい溺愛してしまっているのが実情だった。


 そう、リーシャが見定めた次代の《銀》は、年端もいかないどころか10にすら満たない子供だったのだ――――――――



「ん……そろそろ、あの子を起こしてあげないと」


 共和国のとある高級ホテルのスイートルーム。彼女の雇い先が用意した仮住まいで、朝食を作り終えたリーシャは彼の起床時間を察して呟いた。

 彼女一人では必要ないと断言できる一戸建てと見紛う空間も、彼のためと思えば喜んで受け入れられる。次代の《銀》であれば厳しく接し、起床に師であるリーシャの呼びかけを使うなど以ての外なのだが、それも幼さ故に仕方のない話だと受け入れてしまっていた。父とリーシャの関係とは大きく異なるが、厳しく接し過ぎないことも次代へ引き継がせる彼女なりの《銀》の形だった。

 エプロンを外して、彼と自分の寝室へと向かおうとしたリーシャだったが、背後から響いた声と共に背中に小さな衝撃が走ったことで動きを止めた。


「おはようリーシャ!」

「きゃっ!? ……ふふ、今日は一人で起きれて偉いわね、フェイ♥」


 背中に飛び乗られても、リーシャは嫌な顔一つせず笑みを返した。己が託す次代の子、フェイ・マオ。年頃の少年より少し小柄な体躯と整った容貌は、リーシャが贔屓目なしでも見ても思わず可愛がってしまう無垢な子供だ。その幼さは、傍目から見ても彼女がつい甘やかしてしまう気持ちを理解はできるものだった。


「うん、偉いでしょ! だからおっぱい揉ませてよ!」

「ふふ、頑張ったご褒美ね♥ 好きなだけモミモミしていいわよ♥」


 だが、そればかりは他人の目からは到底理解し難い光景だった。

 リーシャの背中に抱きついたフェイは、腋の下から入れた手を器用に使ってシャツを一気に捲り上げる。当然存在する引っかかりごとずり上げると、暴力的な果実が『ぶるんっ♥』と力強く弾みながら露になった。

 月の舞姫の生乳という彼女のファンなら垂涎では済まないモノが、ただ朝早く起きれたなどと過剰に褒めるものではない行為の対価になる。成果とは到底釣り合わない96cmの爆乳が野に放たれると、幼いが乳を欲する年頃ではない少年の両手に揉みしだかれ始めた。


 もみもみっ♥ むにゅむにゅっ♥ むにゅむにゅむにゅうぅぅぅ〜〜〜〜♥


「はぁああぁぁぁぁぁんっ♥♥ あっあっ、あぁっ♥ っはぁ♥ んはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜♥♥♥ あんっ、あぁぁ、ああぁんっ♥♥ すごい♥ フェイの愛撫……相変わらず、ね♥ んひゅっ、ほおおぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」


 子供では両手でも挟みきれない爆乳だが、食い込ませた指を巧みに操り、乳房の性感帯を丹念に舐るように愛撫する。

 そういった行為にも早くから耐性を得ているリーシャが、爆乳にかかる刺激だけで喘がされる。フェイは性感の刺激においては天賦の才を持っていた。リーシャが惚れ込む英雄を子供扱いできる雌を弄ぶ才覚だ。


「リーシャは相変わらずおっぱいが弱いね〜。こーんな弱いおっぱいをぶら下げて暗殺者なんてつとまるの〜?」

「ふぅ〜♥ んふぅ〜♥ い、言わないでぇ♥♥ おっぱいは、どうしても弱いっ、のおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜♥♥ はあ゛っ、あああぁぁぁぁぁぁぁあ♥♥♥ んふうぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」


 上辺だけをなぞり、さらうだけの動きに見えて、弱い部分を的確な力で撫で回す。こと女相手ならば、フェイの愛撫は猛毒にも勝る。あのリーシャが、胸を揉まれるだけで腰をくねらせながら鼻息を荒くして観念した声を上げるのだから間違いない。


「んんんうぅぅぅうっ♥ 駄目♥ イクッ♥♥ イクイクイクッ♥ おっぱいモミモミされてイクッ、イクッ、イッ、くううぅううぅぅぅうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ はあぁぁぁぁぁぁ、もうだめっ、んほおぉおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 爆乳の弱みを徹底的に撫で回されたリーシャはたまらず寄り目で唇を尖らせ、腹の底から下品な嬌声を張り上げた。崩れかけの内股から絶頂の愛液が吹き出る。


「へへ、まだまだ〜。リーシャの弱いおっぱいのもっと弱い部分もご褒美でもらっちゃうもんね〜」


 カリッ♥ カリカリカリカリッ♥ カリカリカリィ〜〜〜〜♥


「ン゛オ゛ッ♥♥ お゛ぉ゛っほ♥ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん゛……っっ♥♥♥ そんなぁ゛、カリカリしたら……ま、またイッ、く……おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 豊満な爆乳に相応しい極太デカ乳首を爪先で引っかかれ、鼻の下を伸ばしたマヌケな顔で雑魚アクメをキメてしまうリーシャ。

 早起きのご褒美に十数分とおっぱいを揉ませてしまったことで、結局いつもの時間より遅い起床となったのは言うまでもなかった。



 《銀》としての仕事がない日、リーシャは次代の《銀》を育てるために全ての時間を費やす。幸い、隠密が基本の彼女が異国の地でフェイのための時間を作るのはさして難しい話ではなく、今日も彼の訓練に付きっきりとなるつもりだった。

 溺愛しすぎている、甘やかしていると誰に言われようと次代を育てると決めたリーシャに迷いはなかった。

 自室で《銀》の衣装に着替えたリーシャは、フェイにどのような訓練を課すかを思案する。


「リーシャ、今日はごーもんの訓練がしたいなー!」

「拷問……確かに、いざと言う時には備えておかないといけないわね」


 《銀》は門外不出の凶手。本来なら捕まった時点で死を選ばねばならぬ立場であり、拷問に耐えるより教えることがあるのだが、フェイを死なせるようなことを教えるつもりのないリーシャからすれば、中々堅実的な意見だと受け入れてしまう。

 リーシャがいる以上、悪意を持った相手にフェイが捕まるなどありえないが、将来は何があるか分からない。フェイの意見を聞き、彼女は納得した様子でコクリと頷いた。


「わかったわ。私が拷問官を演じるから、フェイはしっかりと尋問に耐えるのよ」

「うん! えへへ、どんなことをしてくれるのか楽しみだなぁ」


 拷問という刺激の強い言葉に反して、フェイは楽しげな様子でベッドに寝転がった。楽観的すぎる気もするが、肩に力が入りすぎるよりは良いかとリーシャは微笑を浮かべる。

 だが、優しさを見せるのはここまでだ。当代の《銀》として、持てる技術のすべてを彼を育てるために注ぐと決めた。そこにフェイへの愛情で指導の手が鈍ることがあってはならない。

 フェイが寝転がったベッドに膝を置き、四つん這いで迫る。その姿は露出度の高い衣装なことも相まって、尋問というよりは誘っているようにも見えた。


「いい加減、持っている情報を吐いたらどうですか? 悪いようにはしません。取引に応じるならば、あなたの命は保証します」

「う、うぅー。ぜったいいわないぞー」

「そうですか。ならば、仕方ありませんね」


 言葉で情報を吐かないなら、身体を問い詰める他ない。尋問において肉体的な苦痛の時間は常套手段だ。

 リーシャは衣装の胸元に指を置き、生地を谷間にグッと押し込む。すると、横乳を隠していたインナーの結び目が解けて、大きな谷間の底に布地が呑まれていった。

 衣装が縦に細くなれば、必然収まっていた爆乳が『ぶるんっ♥』と露になる。今度はリーシャの意志で、しかも暗殺用の衣装に施された厚顔無恥な改造を用いることで暴力的な胸部を露にした。


「上の口が開かないならば、素直な方に聞くことにしましょう……ああ、私のおっぱいを見ただけで、こんなにも大きく……っ♥」

「や、やめろ〜」


 生乳を露にしたまま、リーシャはフェイのズボンをゆっくりと下ろしていく。自分の爆乳をさらけ出すより強い抵抗があったのは、それだけ中の隆起が凄まじいということ。

 痛みにならない繊細な力で下ろしたズボンの下から、ぶるんッとしなりを上げて肉の棒が露になった。


「〜〜〜〜〜〜〜っ♥ な、なんて大きい……これは必ず、聞き出さなければならない、ですね♥」


 皮が完全に剥けて、リーシャの腕より太い竿。カリ高の絶倫チンポは、ゼムリア大陸内のどの英雄より逞しい。女ならば一目でそう判断できてしまう代物だった。

 浮かぶ血流が蚯蚓のように脈を打つのも、濃厚な雄の香りがプンプンと漂うのも、リーシャのむっちりとした太ももを擦り合わせる充分な理由になる。


「ふぅぅぅぅ……んちゅっ♥ ちゅる、じゅるるっ、んぶちゅうぅぅぅ♥ ぢゅぽっ、ぢゅぽっ♥ ぢゅぽぽぉぉぉ♥♥」


 子供離れして、成人男性すら圧倒する巨根にリーシャは愛おしげにキスを落とし、艶かしい音を立てて口に頬張った。それは尋問とは名ばかりで、自らが奉仕をしたいからやっていると公言する動きだった。

 さらにリーシャは己の爆乳を両手で持ち上げ、巨根を挟み込んだ。所謂パイズリと呼ばれる性的な奉仕だ。肉棒を頬張った口を上下に動かしつつ、乳房をズリズリと巧みに扱う。左右から異なる動きで刺激を加えると、肉棒の性感のみならず視覚的な喜びも得られるのがパイズリの特徴だ。

 豊満なおっぱいであればあるほど威力は増す。子供の顔より遥かに大きなリーシャの生乳は、左右からの圧迫に縦に長く歪み、横にいやらしく縮む。厚みに伝わってくる熱は、パイズリフェラ奉仕の興奮を彼女にしっかりと教えてくれる。


「んっ、ぢゅるぢゅる……♥ おっぱいの中で勃起してる……まだ大きくなるなんて……ちゅぽっぢゅるる♥ ふぅ、んんっ♥ すごっ、い♥ んっ、私の方が、圧倒されそう……♥♥」

「ま、まけないぞー。こんなエッチなおっぱいなんか、ぼくのおちんちんで成敗してやる〜」


 フェイの楽しげな演技も重なり、それは尋問というよりごっこ遊び、特殊なプレイにしか見えない。子供を相手に20を超えた美女が性的な奉仕を加えること自体が特殊ではあるのだが、彼に心底惚れ込み無自覚に甘やかすリーシャに自覚はない。

 口淫と胸奉仕の勢いは、フェイを喜ばせたいという一心で無意識のうちに加速していた。勢いが増すと、当然ながら肉棒は陰嚢から濃密な精液を運び出し、口内にたむろする鈴口から解き放つ。


 びゅるるるっ♥ どびゅるるるるるる♥ ぶびゅぶびゅぶびゅ〜〜〜〜〜〜♥


「ん゛ふう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 鼻の下を伸ばしたリーシャの喉奥に、濃厚すぎて半ばゼリー玉じみたザーメンが注ぎ込まれ、彼女は目にハートを浮かべながらほろ苦い精子を胃の中へと納めていった。

 ドクンドクンと脈を打つ肉棒を我が子のように爆乳で抱きしめ、尿道から溢れる白濁の汁を口内を受け皿にして一滴残らず胃へと流す。恍惚とした感情が発火して、際どい股暖簾の間に銀色の糸を滴らせた。あまりに濃い種付け汁を注がれて、子宮はフェイにたまらなく愛おしい感情を見出した。


「……ぷはっ♥ な、なんて濃厚なザーメン……尋問しているのは私なのに、これじゃあ……♥」

「いまだっ、かくごー!」

「ひゃあんっ!?♥ し、しまった……♥」


 濃密ザーメンに蕩けた雌を前にして、囚われていた幼い雄が隙を見逃すはずがない。

 リーシャがわざとらしく身体から力を抜くと、フェイは彼女を自分に飛び込ませるように引き寄せた。明確な体格差があるため、リーシャの爆乳がちょうどフェイの顔面に来て、彼の股間部はリーシャの太ももにすっぽりと挟まるような状態だ。

 その上、射精しても衰えというものとまるで無縁の肉棒が、リーシャのヘソ下を『ゴリッ♥』『ゴリュッ♥』と抉るように刺激する。


「ッ゛オ゛♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ お゛ほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 その猛々しさで子宮を肌の上から愛でられたリーシャが、雌の劣情丸出しの蕩け顔から言葉にならない声を上げる。身体は反らされ、下腹部はさらに肉棒へと擦り付けられ、それによって発情が加速する性の循環が始まる。


「このこの〜、どうだ〜」

「ぐッ、お゛ッ゛♥♥ ま、まだです♥ 私が、こんなところでやられるわけ、にはッ♥♥ あ゛っ、あ゛ぁ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 尋問役が逆転を許した挙句、屈するなど以ての外だ。鍛錬の責務を辛うじて思い出したリーシャは何とか堪えようとするものの、攻め手から転げ落ちた彼女の悲鳴はみっともないくらい官能的だ。フェイのように演技ではなく、リーシャは本気で悶絶声を上げてしまう。

 フェイの性技が天賦の才であることを認めているのは、他でもないリーシャ自身だ。そんな彼に性的な尋問を許せばどうなるかなど、彼女は心身ともに熟知している。

 口の端からだらしなく涎を垂らし、布地がぐっしょりと濡れて透けるほどの愛液を吹き出す。グリグリと強く押し付けられる肉棒の猛々しさに、リーシャの精神は限界を迎えつつあった。


「あっ、あぁぁぁああ♥♥ だ、だめ♥♥ お゛ほ♥♥♥ おまんこお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♥♥♥♥ お外からぐりぐりらめえ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 天を仰いだ顔は眉を八の字に曲げ、鼻の下を伸ばして大口を開けながらポルチオアクメを叫ぶ。

 彼女自身が我慢ならないと股座を隠す布地を退かせば、紫紺の陰毛がぐっしょりと濡れた雌の膣穴が露になった。ズリズリと擦り付けられる巨根に対してすっかり屈服した姿は、当初の鍛錬など忘れて本気の交尾を求めた淫乱な踊り子だ。


「えへへ、知ってるぞー。女はこれに弱いんだって、リーシャが教えてくれたもんね〜」


 フェイは腰がくねり押し付けられたデカ尻を握りしめると、リーシャの身体を浮かせて亀頭を膣口に添えた。そして力を抜き、彼女の膣奥を肉棒へと叩き落とす。


「お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥ い、イグッ、イグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥ ん゛お゛ッひぃぃぃぃいいぃいぃいいいぃいぃいぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ う゛ほおぉぉおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥」


 《銀》を継いだ月の舞姫とは思えぬ下品な雄叫びを上げたリーシャは、子宮口を亀頭で圧迫された衝撃だけで二度、三度と深イキして爆乳を大きく翻す。小さな身体に座して背中を反らす無様な振る舞いを露にして、彼女はこの大陸で最も屈強な肉棒に酔いしれた。

 肉棒は屈強なだけでは終わらない。その持ち主の技術を余すことなく受け継いでみせる。


「お゛ぉ゛ッ゛♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛……っ、うううぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~♥♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っっ♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~♥♥♥♥ ちんぽつよぉ゛♥♥ まんこよわひっ♥ うっひ♥ キクキクッ、イグウ゛ウウウゥゥゥウゥウゥゥ~~~~~♥♥♥♥」


 ドピュッ♥ ドピュドピュドピュドピュドピュドビュルルルルルルルルルルッ♥♥♥♥


「ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥ 子宮あづぅ、あ゛づい゛ぃ゛いぃいいぃいいぃいぃぃ♥♥♥♥ イキぢぬ゛♥♥ いぎっ、ぢぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 射精は当たり前のように膨大な量が断続的に続き、リーシャの子宮を絶頂の熱で焼き焦がした。脳天まで肉棒に犯されるような感覚に、リーシャは白目を剥いて涎を垂らしてフェイに胸を押し付けしがみつく。

 だからだろうか。彼女は、己の下腹に浮かび上がった煌めく紋様に気づくことはなかった。もっとも、気づいたところでリーシャの認識は《銀》の後継者を育てることでしかない。

 それ以外は些末なことだ。彼を溺愛し、立派な後継者に育てることだけを考える。そのためならば、彼と肉体関係を築き、絆を深め、色に狂ったとしても何ら問題はない。




「しゅぎょーはやっぱり楽しいな〜。共和国って、やっぱり綺麗な女の人が沢山いて、探すのも楽だし――――――まだまだ色んな人と家族になれそうだ」


 何一つとして問題はない。認識の歪みはどこにもない。分からないのなら、存在しないも同義なのだから。


Comments

こちらこそリクエストありがとうございました!グラフィックが綺麗になるほど感じるあのグラマラスでとんでもない露出のリーシャは本当に好みです。 エレインやシズナは間違いなく餌食になってるし、似たようなシチュで楽しんでるに違いないですね!

いかじゅん

リクエストの採用、ありがとうございます!リーシャ、最高にエロかったです!それにしてもリーシャは本当にエロい、軌跡シリーズに出てくれば、出てくるほど、エロくなっていく感じがします。界の軌跡でもリーシャが出てきてほしいです。フェイ君のエッチな修行、エレインやシズナとかにも同じことしてそう。今月のリクエストの採用、本当にありがとうございました!

ワシワシ


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