調月リオが催眠を自覚しながら逆らえずオホ声絶頂するお話
Added 2023-12-31 02:51:12 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。締切がヤバヤバのヤバなのでいい加減スケジュール調整を以下略って感じです。気力があったらまとめ記事を書くのでその時にも言いますが、有償リクを締切短めだけど個数少なめにしてこっちと帳尻を合わせて運営するつもりです。
なので今月はめっちゃギリギリで残り全部を投稿させていただきます。半日前で申し訳ねぇ……四つ連続で投げますので、不備があったら教えていただけると嬉しいです。
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城塞都市エリドゥでの攻防戦後、調月リオは緊急用に用意していた潜伏先へと向かっていた。
ミレニアムの生徒会長として、何よりキヴォトスを守るために災厄へと立ち向かおうとしていた自分の覚悟に、過ちがあった。極めて合理的な選択が人の想いによって覆された事象を目の当たりにし、リオは失意の中で誰にも知られることなく姿を消したのだ。
皆に合わせる顔がない。そんな失望の感情が重い歩みから見て取れる。リオは俯きながら人気のない道へと入っていった。
「いたっ……うぅ、転んじゃったよぉ……」
不意に、俯いていた視界の端に人が映り込んだ。当人は自慢をする気など毛頭ない特徴ではあるが、大人と見紛う長身であるリオは視野が広く、倒れた人間が少年であることを一目で見抜いた。
そうでなくとも声が子供であることを告げている。普段なら遠隔ドローンに対応を任せていたのだろうが、キヴォトスの命運を賭けた激戦を超えた後はさしものリオと言えど判断力が鈍ってしまっていた。
もっとも、子供を助け起こすのに大層な装備も理由も必要ない。だが、リオは犠牲が必要だと許容こそすれど、犠牲を必ずしも出したかったわけではない――――幼い子供を見ると、絶望の運命を切り開いた王女の姿がチラついて、今は直視することができそうにもなかった。
「君、大丈夫……っ!?」
しかし、その対応が『ビッグシスター』とまで呼ばれた合理主義者が見せた数少ない隙となった。
合理的に考えれば、助け起こす相手の姿を直視しないのは効率的ではない。相手が子供だからというのなら尚更だ。
リオが傷心していたこと。そして一重にここがキヴォトスであること。銃弾すら頑丈な者なら擦り傷にもならないヘイローを持つキヴォトスの住民なら、たとえ子供でも転んだところで裂傷にはならない。その程度のことは、リオの天才的な頭脳を用いずとも予測ができることだった。
故に、リオが目を見開いたのはある種、その常識が覆ったことにあった。
「ヘイローが、ない?」
子供、少年の頭部に誰しもが持つヘイローが存在しなかった。
現在キヴォトスにおいてヘイローを持たぬ存在は極小数に留まっている。発見されている少数をリオは知っている。だが、それらは全て特別な力や生まれを持つ者だ。
こんな人気のない街の中で、リオの前に〝偶然〟倒れていた少年が〝偶然〟持っていなかった、などということはありえない。
リオの頭脳が思考を始めた。刹那の思考すら常人が行う数分の熟考以上となる彼女の天才性が遺憾無く発揮される。
だが、神秘の象徴であるヘイローを持たない少年の存在など、それこそ別の意味で神秘だ。リオであっても答えのための精査が足りない事象を解明することは叶わない。そして刹那といえど時は経つ――――――ヘイローを持たない少年がリオに携帯端末を翳した。
「僕の言うことを聞いて」
簡素な〝命令〟がリオの脳を駆け抜けた。子供の我が儘以下の高圧的な命令だった。
普段なら一蹴するか、そもそも理解し難い言葉であろうそれは、一瞬前に見てしまった携帯端末の画面によって〝正しく処理〟される。
(いいえ、正しくはないわ。これは、暗示……思考改竄の、権能。電気信号に強制介入し、肉体の動きを都合よく制限する。それ以外にも…………)
驚くべきことに、リオはその端末が『催眠機能』を保有していることを瞬時に見抜いた。自身にかけられた特殊な力を思考のみで解析したことは、間違いなく彼女の天才性を証明するものだった。リオは少年がそのような催眠端末を保有していた理由より、自身にかけられた催眠を解除する策を何百通りと思い浮かべた。
(……駄目ね。この子の言うことを聞く、その一点に縛られた私は――――――違和感を持てない)
だが、催眠にかけられたリオの思考はそれを実行できない。なぜなら何百通りという催眠解除の方法を思い浮かべようと、リオの思考は『少年の言うことを聞く』という指示に縛られているからだ。
催眠を解除するのはリオの目的であって、少年の希望ではない。だからリオはおかしいと分かっていても違和感を消し去った。
「ええ、私はあなたの言うことを聞く。これでいいかしら?」
リオは極めて合理的に『常識を改変された自分』を受け入れた。彼の言うことを聞く。これを脳が命令したのだから、仕方がなくとも従うのが当然だ。
「えーっとね。お姉さん、お名前は?」
「調月リオよ。好きに呼んでちょうだい」
「じゃあリオお姉ちゃんは、僕に絶対服従ね! どんな命令でも逆らったり、躊躇ったりしちゃ駄目だからね!」
「ええ、分かったわ。私はあなたに絶対服従を誓う」
まだ子供であるのに『催眠』の使い方を熟知している。リオのように頭が嫌なくらい回る相手に、逆らうための思考や思案を尽く封じる命令を下した。
端末の催眠能力はかなり強力なのか、命令の単純さに反して抜け出すための道が見当たりそうにない。否、単純だからこそ思考と肉体の制御に絶対的な強制力があるとも言えるだろう。
「えへへ、また一匹ゲットしちゃった」
どうやら少年は、当たり前に在る人間の権利を縛り付けて自分のものにすることをおかしいと考えていないらしい。リオのことを人ではなくペットのように考えている言動が聞き取れた。
非常に未熟で危険な倫理観だ。本来なら、彼にとっての大人に等しいリオが正しい教育で矯正するべきなのだが。
「リオお姉ちゃん、土下座してよ。人の言いなりになるなら、もっと態度があるってヒマリお姉ちゃんも言ってたよ?」
その上、誰かから良からぬ影響を受けているようで、子供であるのに人を跪かせる喜びに目覚めているらしい。それも『催眠』の力で得たものなのかもしれないが。
「分かったわ――――――偉そうな態度を取ってしまい、大変申し訳ございません♥ 調月リオはショタのご主人様に永久不変の忠誠を誓うことをお約束いたします♥」
リオには関係がないことだった。彼女は道のど真ん中で身体を丸め、しなやかな黒髪をぺたりと地面に付けて汚す勢いで土下座をし、少年への絶対服従を改めて誓ったのだった。
催眠をかけられたリオが少年に連れてこられたのは、キヴォトス内でも珍しいほど喧騒から離れた高級マンションだった。
警備や防犯に優れたタワーマンションは、ヘイローを持たない少年が身を守るにはうってつけなのだろう。子供の彼がそんなマンションに住んでいられるのは、催眠の力を振るった結果であろうことは想像に難くなかった。
「今日からここに住んでね。別に何をしててもいいけど、僕に何も言わずにいなくなったりしないこと」
案外と緩い縛りにリオは首肯を返した。無論、部屋から一歩も出ず何もするなという指示であっても、リオは躊躇うことなく頷き返していたのだが。
ともあれ、彼のいない間の行動の縛りが設けられなかったのは助かったとリオは安堵した。同郷の人間とは顔を合わせ辛いが、責任の全てを投げ出したわけではない。訪れる世界の災厄に対抗するため、改めてリオなりのプランや活動方針を練ることができる。
「ねえねえ、僕の『スマートフォン』は凄いでしょ! 最初にここに来た時から持ってたんだけど、これを見せたら誰でも僕の言うことを聞いてくれるんだ。どんな怖い人でも、リオお姉ちゃんみたいなすっごく綺麗な人でもだよ!」
そんなリオに対して、少年は自信満々な様子で『スマートフォン』を掲げた。一見してセミナーの生徒も使っている端末と大差がないように思えるが、実態は先生が持つタブレット端末以上のオーパーツであることが予測できる。
「そうね。催眠スマホ、とでも名付けましょう。恐らく、キヴォトスにおけるあらゆる神秘を上回る技術の結晶ね。ヘイローを持たない人間というだけでも興味深いけれど、あなたの持つ催眠スマホはそれ以上よ。人間の思考に介入するだけでなく常識を改竄し、本人がそのことを異常と察しているにも関わらず人格には影響を及ぼさない。キヴォトスの中でもトップクラスの脅威に値するわ」
何せ人の思考を瞬く間に改竄し、操られている自覚を忘却させることなく違和感を消し去るのだ。記憶消去による精神制御ならまだしも、人格を完全に残しつつ相手への服従を抵抗なく植え付けるというありえない状況を生み出す技術は、このキヴォトスに存在してはならないものだ。
至極当然の結論をリオは導いた。世界の危機に個人の力で対処しようとした彼女ならば、催眠スマホの危険性を誰より理解しているはずだ。このスマホと少年は、キヴォトスに存在する倫理や常識を破壊する者だということを。
彼を即刻排除しなければならないという考えがリオの中にはある。
「んー、難しい話は分かんないや。そんなことよりさ、全裸になってよ」
だが、少年に服従する絶対命令が脳に根付いている。矛盾甚だしい思考は本来なら人格の崩壊すら招きかねないものだが、それを難なくクリアして人格の保持を成立させているからこそ、リオは催眠スマホをキヴォトスに存在しない、神秘すら上回る超技術と断定したのだ。
「脱衣ね。了解したわ」
無論、いくら冷静に分析したところで調月リオという存在人格が、少年の言いなりである事実に変わりはない。
話を切って捨てた彼の命令にも機嫌を損ねずに従ったリオは、スーツを脱いで下着姿を晒した。黒のブラジャーとショーツのみの身体は、高身長にしてグラマラスという雄の理想が詰め込まれたようなものだった。
さらにブラジャーの縛めが解かれた瞬間からOカップの乳房が『ブルンッ♥』と大胆に揺れ、長く美しい白磁の曲線にショーツが落ちればリオは少年の望み通り生まれたままの姿で君臨した。
「わー、リオお姉ちゃんおっぱいもお尻も大きいー! おまんこの毛がモッサモサだぁ〜!」
グラビアモデルすら裸足で逃げ出してしまうような畏敬すら覚える女体美だ。現実のものではないとさえ思える減り張りのある裸体は、唯一の人間らしさを感じるといえば未処理の陰毛くらいなものだ。
エリドゥでの案件はリオに精神だけでなく時間的な試練も与えていた。限られた時間の上で人に見せない場所が切り捨てられたのは、実に合理的な話だった。
「連日、処理をする暇もなかったから……不快ならすぐに剃ってくるけれど」
並外れた女体美の中心にもっさりとジャングルのように生い茂った射干玉の陰毛に目をつけられたリオだったが、表情を変えることなく処理を提案した。裸を見せることに一切の躊躇いを持たなかったのだから、当然と言えば当然のことだ。
「ううん、このままでいい! これからたくさんエッチでお下品なことしてもらうもん!」
「そう。ならこのまま伸ばしておくわ」
要するに、リオのような女には下品な身体を望むのが少年の嗜好ということだろう。ほとほと子供らしくない趣味だと思うが、他ならない彼が言うならリオに不満はない。喜んで、とはならないが、秘部の恥毛を無造作に放置することを当たり前のように選択した。
「ガニ股になって」
意味の分からない不合理な言葉が少年の命令であるという前提により、リオの中で合理性を言葉として再編される。
品を感じられるスラリと伸びた両脚が、落ちる腰に合わせてグッと大きく開かれる。爪先立ちで膝を思いっきり外側に向けたリオが、剛毛の秘所が強調される下品なガニ股ポージングになった。
「腋を見せて」
命令を遵守するため、身体がガニ股に合わせた合理的な姿勢を指示する。足りない部分は元来の優れた思考で補われ、リオは頭の後ろで手を組む。
両手を上げることで腋の下まで、ガニ股になることでケツの穴まで正面から余すことなく見せつける。人間であれば土下座以上に避けたいだろう全裸ガニ股腋見せポージングなる下品な姿を、リオは至って真面目な顔で披露した。
「あはは、すっごいブザマだー! そのままおっぱいをべちんべち〜んって振り回して、おまんこをヘコヘコ〜って動かしてよ! あ、僕のおちんちんがもっと元気になるくらい媚びながらね!」
「わかったわ」
リオはその真面目な顔を維持したまま、少年の指示を忠実に再現した。
「――――ふっふっふっ♥ おっぱいブルンッ♥ おっぱいブルンブルンッ♥♥ おまんこヘコヘコ♥ ヘコッヘコッ♥ ちんぽに媚びますッ♥ ちんぽ媚びるッ♥ まんこ高速ヘコヘコダンス♥ きったねぇマン毛がゆ〜らゆら♥ おちんぽ媚び媚び♥ おっぱいまんこがこ〜びこび〜〜〜〜〜〜〜♥♥」
徹底的な合理主義者の彼女を知る者が見たら、己の目と耳を疑ってかかるだろう。それほど衝撃的な光景だった。
Oカップのバストを勢いよく振り乱し、ヘッコヘッコと腰を振ってマンコの毛をみっともなく靡かせる。聡明な少女の唇から底辺低俗な淫語が涎と共に吐き散らされる。
身体と外見の特徴は調月リオと完全に一致しながら、その仕草と言動が全くそぐわない。だが、リオが高尚な者であればあるほど生じた品性のなさが相反し、言いようのない無様になる。
「えへへ、リオお姉ちゃんの媚び媚びダンスでおちんちん大っきくなってきちゃった。そろそろ触るね?」
「触って♥ リオのおっぱいからおまんこ、ケツの穴までほじり尽くしてぇ〜♥」
彼は奉仕されるより、相手を愛撫することで肉欲を満たして情欲を昂らせるタイプであるらしい。
頭の中で描かれる鮮明な分析が、リオらしさの欠片もない娼婦以下のチン媚び言動に化ける。
「それじゃあ……これ!」
少年はガニ股腰振りダンスを踊るリオに瓶を見せる。中には見るからに怪しい色をした粘り気のある液体が詰め込まれていた。
「媚薬オイルなんだって。女の人に塗るとね、せーてきな感度が〝ごひゃくばい〟になる優れものなんだってさ。絶対大変なことになるって言ってたけど、使っていいよね?」
聞けば決して女性を相手に塗ってはならない劇薬であるというが――――――もちろんリオには塗っていい。少年へと服従を誓った彼女は己の身体がどう変化しようと、首肯以外の選択肢を持ち得ないからだ。
瓶の蓋が開いてリオの爆乳に向かって傾けられると、見た目以上に粘り気のあるオイルが滴り落ちた。
とろとろとろぉぉぉぉ……♥
「う゛ッ…………ほお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!!?♥♥♥♥」
それが白磁の肌に触れた瞬間、リオの身体は媚薬の熱に侵食された。理知的な声音は、一転して獣と聞き違える濁声に化け、全身が激しく痙攣し、マンコから水飛沫が一気に飛び散った。
絶頂まで思考の余地がなかった。女性の性感のみを尖らせる悪魔のオイルは、まだ乳房に滴っただけだというのにリオの類稀な知力を終わらせにかかる。
絶えず分析を続けていた聡明な思考の全てが、瞬間的な絶頂へと引き寄せられる。その一瞬が延々と繰り返されるのが感度増幅の世界だ。今すぐ洗い流して適切な処置を施さなければ、服を着るどころかまともに歩けない身体にされてしまうと脳が煩わしいほどの警報を掻き鳴らす。
「塗り塗りしま〜す。終わるまでガニ股を解いちゃ駄目だからねー」
「う゛ッは、ほォ!?♥♥♥ やッ、ま゛っ♥♥ お゛おおぉおぉおおぉおおぉん゛っ♥♥♥♥」
少年の手が長い乳肌を通って床に落ちようと滴る媚薬オイルを掬い上げ、彼曰く塗るという名目でバチンッと乳を引っぱたいた。当然リオは呆気なく達した。ガニ股腋見せを維持しろという絶対命令に四肢の力を全て注ぎ、彼女は首を仰け反らせて剛毛マンコからイキ潮の柱を噴射する無様なやり方でしか快楽を受け流すことしかできない。
「はあ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ う゛っほ、ん゛お゛……ほお゛ぉぉおぉぉぉっ♥♥ イグッ、イグイグ♥♥♥♥ イグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
その涙ぐましい努力が功を奏したのは、少年を無様な姿で楽しませることくらいだろうか。鼻の下を伸ばして舌を突き出したおかしな顔で、ガニ股を突き出してキュッと窄めたケツの穴をみっともなく吹き曝し、リオは媚薬オイルの愛撫にイキ狂った。
もちろん爆乳を引っぱたくだけでは塗りたくったとは言えない。
「はお゛ぉ゛っ♥♥♥ お゛ぉ゛う゛っ、お゛ぉ゛ん゛♥♥ ち、ちくび〜〜♥♥ コリコリされっ、んひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥ はあ゛♥♥ っはぁ゛ぁ゛♥♥ お゛ぉぉぉぉぉっ♥♥♥ ゾクゾクし、てっ、イグッ♥♥♥♥ 乳首イグぅぅうぅううぅぅぅぅ♥♥♥♥」
巨大な乳輪に反して慎ましやかな乳首をデカく勃起させるためにオイルがまぶされて絶頂し。
「ほぎゃあ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥♥♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ、あ゛ぁーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥ ん゛ぅぎっ、ふぎィィィッ♥♥♥♥ ま、まんこ潰れるッ♥♥♥♥ イグ♥♥♥♥ イギぢぬ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
マンコを手のひらでバチンバチンと叩かれて、天井を突くのではないかという勢いで潮吹きし。
「ンホーーーーーーッ♥♥♥♥ け、ケツ穴イグッ、ん゛お゛ぉ゛ッ♥♥♥♥ 表面カリカリされながらッ、ほじほじされてん゛ほお゛ぉ゛お゛お゛♥♥♥♥ お゛っほ♥♥♥♥ ん゛ほ♥♥♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥」
ガニ股の維持に努めるあまりブリッジのように反れた身体の正面に来た尻穴の皺を指でカリカリと、直腸をグリグリと穿り返されて無様にケツアクメをキメる。
「お゛っお゛っ、お゛ほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
全身に愛撫の手が回る頃には、もはや催眠抜きに取り返しのつかない顔と声をリオは晒してしまっていた。
吹き出した体液という体液で水浸しになった床に、堪えきれないと倒れ込んだ彼女の身体は、それでもガニ股腋見せを維持して、その豊満な身体で潰れたカエルのようなマヌケな格好をしてしまう。
感度が引き上げられた身体は遂に言語を失い、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになって元が見る影もないアヘ顔から汚い嬌声を上げるだけになった。
「あははは、リオお姉ちゃんすっごくみっともないね〜。でもその方が『せいどれい』らしくていいよ。おちんちんがとっても気持ちよくなりそう!」
辛うじて、驚嘆に値することに、連続絶頂の片隅で機能していたリオの思考が少年の言葉を拾い上げた。
(せいどれい……キヴォトスに神秘を、そんなものにしか見ることができないから……何も躊躇うことなく、尊厳を陵辱できる。私はそんな子供を相手に、性奴隷として振る舞わなければならない――――――――)
ずぷっ♥ ずりゅずりゅずりゅうぅぅぅぅぅ♥
「お゛ッッッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥ ちんぽセックスう゛う゛ぅううぅうぅうぅうぅぅぅぅう゛っっ♥♥♥♥♥」
(ぎん゛も゛ぢい゛い゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥)
残っていたばかりに、少年の凶悪な逸物で膣穴を貫かれてリオは堕ちた。
媚薬オイルの効果は膣内にもしっかりと染み渡り、子宮は降りきって犯される気しか残していなかった。思考もまた、そんな雌の弱処に習うべきだと陥落したのだ。
「ん゛ほぉ゛おぉおおぉおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ふかっ、深いぃいぃぃいいぃいぃぃいいい〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ お゛ぐっ、お゛ぐう゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛♥♥♥♥ ショタちんぽしゅごひっ♥♥♥ おぐっイグッイグッイグゥッ♥♥♥♥ イイい゛い゛い゛ぃぃい゛い゛ぃぃぃぃ~~~~~~~~〜〜〜♥♥♥♥♥」
爪先をみっともなく立たせたマジイキガニ股ポージングで、ぐちゃぐちゃに濡れて下品に開かれた剛毛マンコをピストンされると、リオの知性や理性が跡形もなく消し飛ばされる快楽で脳天を突き上げられる。
「リオお姉ちゃんも僕のせいどれい〜。綺麗な子はみんなみんな、せいどれいになるよ〜」
「お゛っお゛っお゛っっっ♥♥♥♥ う゛お゛っ、ほお゛っ、ん゛ほお゛っ♥♥♥♥ せ、性奴隷リオ、イグッ♥♥♥♥ また、まだイッグ♥♥♥♥ お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♥♥♥♥ まんこぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ、イッぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥」
キヴォトス有数の頭脳が、その豊満な肉体を雄に捧げるためだけに失われた。それは不幸なことであるかもしれないが、仕方がない。調月リオ自身が納得をし、少年の性奴隷であることを受け入れたのだ。
どれだけ理不尽であろうと、事実がある限り異を唱える者はいないのだ。いたところで、リオすら納得させる力の前では何の意味をなさない。
「う゛ッほほぉおおぉおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
どれほどの英智を持っていようと、優れた女体であればあるほど犯され尽くし無様な声を上げることしかできないのだから。