南国ナンパリゾートⅡ〜即堕ちで旅を終わらせた主人公一行のお話〜
Added 2023-12-16 10:38:59 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。ナンパリゾート再びという名のちょっとした前日談です。
もしかしてだけどマシュを書くのあんまり得意じゃないのか……!?とか思いながら手をつけました。マシュはエッチな目で見れるような見れないようなそんな感じの子です。でもお尻はエロいと思います。やっぱりエッチな目で見てるかもしれない。お下品なこと言わせるのめっちゃノリノリだったし。やっぱ情緒不安定なんだよな……
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微細な特異点の反応をキャッチしたカルデア一行。問題が大きくなる前に対処を行うべくマスターである藤丸立香とデミサーヴァントのマシュ・キリエライト、そして数多のサーヴァントたちを特異点へと派遣した。
無事に、とは言い難い【強制霊衣】に蝕まれるトラブルはあったものの、辿り着いた地は南国リゾートだった。そのため、逆に怪しまれない格好で現界できた僥倖であると判断した一行は、水着霊基のまま情報収集を開始した。
微細な反応であったため、何が異常なのかさえ分かっていない。何を解決すれば特異点が解消されるのかをまず調べるため、複数のグループに別れて行動を始める。
「行こう、マシュ……って、こんな格好だとちょっと気が緩んじゃいそうだなぁ」
「あはは。水着だとどうしても、ですね」
マスターである立香と行動を共にするのは、最も親しいデミサーヴァントのマシュと、その他護衛のサーヴァントたちだ。
一見して穏やかな特異点で、お互いに可憐な水着ということもあってか妙に気が緩んでしまいそうだと二人は苦笑した。もちろん、微小な特異点とはいえ油断しきっていいわけではない。肩肘を張らない程度に、何より何があっても先輩を守れるようにしないと、と守りの要たるマシュは内心で決意を露にした。
「うおっ、この辺のレベル急に高くなってね? ヤバいデカ乳どもが大量発生してんじゃ〜ん」
「デカ乳だけじゃなくて、ロリっ子も盛り沢山ってか。引っ掛け甲斐がありそうじゃねぇの」
「そこの女の子……あ、俺は赤髪とその隣のデカケツちゃんな。そうそう、君たちね。一緒に遊ぼうぜ〜」
その時だ。いざ特異点の調査へ乗り出さんとしたカルデア一行の前に、男性の集団が現れたのは。
男の集団が存在すること自体に問題はない。特異点突入直後から人間の姿は観測できていたし、南国リゾートに人の子一人としていないという方が不自然だからだ。
しかし、眼前に群がる男たちの雰囲気にマシュは眉根を顰めた。彼らはリゾート地には決して相応しいとは言えない、いわゆるナンパ集団というものだった。下品な物言い。下卑た笑い。欲望を隠そうともしないブーメランパンツの水着など、とてもではないが関わるべきではないことが一目で理解できた。
「あの、すみません。私たちは大事な用事があるので」
原住民には丁寧な作法を欠かさないマシュであろうと、にべもなくお断りさせてもらう人種だ。事実彼女は躊躇いなく拒絶の言葉を発した。
「待って、マシュ。この人たちから話を聞いてみない?」
「え……で、ですが先輩、よろしいんですか?」
ところが他ならぬ立香が発した思わぬ提案にマシュは瞠目し、信じられないと聞き返してしまう。
お人好しの立香だが、それでもあらゆる特異点を英霊の力を借りながら攻略してきた少女だ。相手を観る目は養われているはずだし、マシュでも気づけた下賎な視線の意味を察せられぬほど鈍感ではないだろう。
話を聞くなら彼らでなくて良い、と暗に言うマシュに立香はニコリと笑って返した。
「うん……だってこの人たち、とっても良い人だよ♥」
「お、かわい子ちゃんはさすがに分かってるねぇ」
そうなのだろうか、と立香を慕い肯定するマシュでも疑問は拭い切れなかった。いつの間にか立香の傍に立ち、肩を抱く男の笑みの何と醜悪なことか。
だがよくよく見ると、それが男らしくもある。程よく筋肉がついた身体と、少女の肢体に欲情してそそり勃つ半身。
「そう、かも……しれません♥ 分かりました。この方々にお話を聞いてみましょう、先輩♥」
――――刹那の間にマシュが抱いていた疑念や警戒は消えていた。
その変わり身の速さたるや、彼女たちは一切の警戒心を持っていなかったと言っても過言ではない。辺りを油断なく見据えていた聖女の目すら行き届かず、きっと彼らに話を聞くだけだろうと遠巻きから高を括ってしまったほどだ。
そうしてマシュ、立香、数名の護衛サーヴァントはナンパ男たちと行動を共にすることとなる――――――この【エロ特異点】において、最初に取り込まれた不運と不名誉を担う数人だった。
「マシュちゃんって言ったっけ。ほら、そんなパーカーで隠してないで、エロい身体をもっと出してこ」
「は、はぁ……」
当初の場所から離れ、人気の少ない砂浜の奥へと連れてこられたマシュは、彼女に目をかけた男にやたらとボディタッチの多いスキンシップを強いられていた。
パーカーを無理やり脱がされ、困惑の表情を浮かべるマシュ。だが、不思議と拒絶は感じられない。ナンパ男が何をしたいのか分からない、という初心な感情が見て取れた。
「あ、あの、せんぱ」
男に迫られて困り果てたマシュは、横目で立香に助けを求めた。護衛対象ではあるが、人間関係では彼女の方が遥かに経験豊富だ。立香なら正しい対処の仕方を教えてくれるはず。
「んちゅっ♥ ぢゅるるるっ、ちゅうぅぅぅ……♥」
「へ?♥」
そう考えたマシュの瞳に映り込んだのは、腰をくねらせて別のナンパ男とディープな口付けを交わす立香の発情顔だった。
「ちっ、そいつも俺のだって言ったのによぉ……まあいいや。マシュちゃん、俺たちも早く遊ぼうぜ」
「え、あ……、っはい」
訳が分からないが、分かることもある。このまま何も考えず、ナンパ男に従うのが正しいということがマシュの頭では理解ができた。誰でもない立香がそれを示したのだから、もやは疑問を挟む余地などなかった。
「まずはセクシーポーズでもしてもらおうか。隣のヤツと違って、俺はじっくりヤりたい主義なんでな」
「は、はい♥ よろしくお願いします♥」
男の言われるがままに身体を動かしたマシュは、膝立ちで股を大きく開いたセクシー(破廉恥)ポーズを取ってしまう。当然、カラフルな色合いのビキニが守る股間部が大々的に晒され、ナンパ男の餌食となる。
「ひゅ〜、ノリノリじゃん。そんなことされちゃったら、俺のチンポもノリノリになってきちまうなぁ」
「え、えへへ♥ ありがとうございます……?♥」
けれど悪い気はしない、という感情が見え隠れするマシュの笑みは、曖昧ながら男に媚びるようなにへらとしたものだった。
言われるままにエロ姿勢を取るマシュの身体を男が視線で犯すかの如く舐め回す。立香より幾分か豊満で、言ってしまえばムチムチと肉付きが良い肢体に男の肉棒がより一層に硬く大きく勃ち上がると、マシュの下腹部が堪らず『キュンッ♥』と甘い悲鳴を零した。
(ど、どうして、なんでしょう♥ この人に、見られていると♥ 身体がポカポカと……いえ、キュンキュンしてしまう♥)
よくよく見れば美形な顔立ちだ。マシュは人を美醜で判断する人間ではないが、雌の本能は違う。優れた美を持つ雄に魅了された雌は、反射的に媚びずにはいられない。
疼く子宮が膣壁に分泌液の生成を命じ、水着のクロッチ部分が海水に濡らしもせずに染みを滲ませると、まるで立香を真似るようにその腰をヘコヘコを振り始める。
「はぁ、はぁっ♥ んっ、ふぅっぁ♥♥ 身体が、アソコが♥ 熱くなってぇ♥」
「いいね。大人しそうな顔してマジでノリが最高って感じかよ。こっちも我慢できねぇわ」
膝立ち腰振り前後ダンスを踊りながら鼻の下を伸ばし出したムチムチ美少女デミサーヴァントの姿に、元々から隠していなかった雄の本性を剥き出しにした男の手が届いた。
「あぁんっ♥ そんなぁ♥ だめ、だめですぅ♥ はあぁぁんっ♥♥ んあっ、はぁ、いきなり……激しくぅ♥ んんぅぅぅぁぁぁぁ……♥♥」
セクシーポーズを取るマシュの身体を背中から抱きしめると、水着の上から乳房を揉みしだく。マシュマロのように柔らかいおっぱいが、ナンパ男の不躾な手に抱かれて卑猥な形を描く。双丘が両手の思い思いに歪む度、マシュの嬌声は加速度的に増していった。
「はっはっ♥ だめぇ♥ こんなの♥ こんなところでおっぱい揉み揉みするのぉ♥ 間違ってますぅ♥♥」
「今さら真面目ぶっても遅いって。おっぱいが駄目なら、おまんこはいいの?」
「はぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥ そ、それはっ♥♥ もっとだめですぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥」
思わず閉じかけた股座に手を突っ込まれ、ずぶ濡れ発情マンコを擦り上げられると、マシュの子宮は自制が全く効かずに愛液を湯水の如く垂れ流してしまう。
「っはぁ♥♥ んあ゛ぁっ♥ お、おまんこすごっ、すごいですぅ♥ ふぅ、ふぅっ、お゛っお゛っ♥ おまんこズリズリされると、お゛っ♥♥ トぶッ♥ 頭飛びそうっ、にぃ♥♥ んお゛ぉ♥ へ、へんなこえっ、でちゃいましゅうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
内側からの淫液には水着も意味をなさず、半透明な汁が失禁のように砂浜に深い染みを生む。男の手で秘部を擦られるだけでイッてしまう【チョロイン】と化したマシュが、腰をガクンガクンと激しく揺らしながらよがり狂う。
「んお゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♥♥♥♥ なにッ゛♥♥ なん゛ぅ゛う゛!?♥♥ おまんこからッ♥ 頭にィ♥♥ しゅごいのはじけへぇぇぇえぇえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
鼻の下を伸ばした顔は寄り目で大口を開け、よりみっともなくあられもないモノとなっていた。とても外で見せてはいけない発情雌猿の表情だった。
マシュからすればイッてしまうという感覚が初めてのものだった。それは、彼女の無垢な価値観を容易く破壊して染め上げるほどの多幸感。雄にイカせてもらえた幸福に、マシュは身体を預けるように仰け反った。
豊満なおっぱいがビキニから溢れんばかりにブルンッと揺れ、デカ尻がこれみよがしに肉棒へと押し付けられる。
「あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
厚い尻肉からでも突き抜けて感じる剛直の熱が、マシュの思考をより純度の高い雌のモノへと変えていく。
雄に媚びを売ることは正しい。理想の異性に隷属するのは当たり前のこと。【チョロイン】として相応しい価値観に染められる。
晒したアヘ顔から声高に叫びを上げたマシュの顔を愛液で濡れた手で掴んだ男は、卑猥な思考の一色に染められた少女の脳に命令を与えた。
「おい、ホテル行くぞ。媚びまくったらめちゃくちゃに犯してやる」
「はぁ゛い♥ 行きましゅ♥ マシュ・キリエライト♥ ホテルでまんこパコパコしてもらいたいでしゅ〜〜〜〜♥」
貞操観念という文字が蒸発し、頭の隅々まで色ボケをキメたデミサーヴァントに拒絶の意思などあるはずもない。
蕩けた顔で応えたマシュは、同じく色ボケしたマスターとサーヴァントと共に【ラブホテル】へと着いていってしまった。
雌を食らう優秀な雄たちに無償で提供される極上癒しの宿空間は、あっという間にナンパ男たちが引っ掛けた女を思うがままに抱いていく乱交パーティ会場と化した。考えるまでもなく【エロ特異点】の中では正しい用途、姿だ。
やがてカルデア雌便器一行が余すことなく取り込まれる場所で、その先駆けとなるマシュたちはピンク色に染まった思考を屈強な雄たちに思う存分見せつけていく。
「マシュ・キリエライトォ〜♥ 乳踊りしま〜す♥ おっぱいおっぱい♥ まんこまんこ〜♥ ちんぽパコパコぉ〜♥ おねがいしぱいぱい〜♥」
中でもマシュの装いは酷いもので、濡れた水着をあっさりと脱ぎ捨てた彼女は爪先立ちで股間を広げ、頭の後ろで手を組んだ腋見せエロ蹲踞で胸と腰を全力で振り乱してダンスを踊り始めた。
特異点からもたらされた【淫語快楽】の知識が影響を及ぼし、マシュに品性下劣な媚び売り芸を行わせたのだろう。彼女の股座から品性と尊厳を捨てたマゾ羞恥の悦びが溢れ出していた。
だが、豊満ながら清楚な雰囲気のマシュが水着を着ていたからこその魅力というものは確実に存在していた。全裸エロ蹲踞はマシュの魅力が削がれる、ある意味で中途半端な芸となってしまっているのだ。
「うーん、微妙だなぁ。マシュちゃんって元が大人しいからさ、もっとギャップエロして振り切ってくれないとチンポ萎えちゃうなー」
「そ、そんなぁ♥ お、お願いしますっ♥ おまんこお願いしますっ♥ まんこズコバコッ♥ 私のまんこにちんぽぱこぱこっ♥ ち、ちんちん♥♥ おちんちんぱこぱこしてぇぇぇぇぇええぇええ♥♥♥」
どうしても〝ソレ〟が欲しい。絶頂を覚えたマシュは〝ソレ〟がもたらしてくれるであろう快感に、期待と興奮を感じている。
今のパフォーマンスではそれが叶わないと見るや、涙と鼻水を垂らしてアピールを激しくした。おっぱいが垂れる勢いで振り回し、腰をクネクネと扇情的に踊らせて、愛液を小便のように撒き散らす。
すると、マシュの霊基に変化が起きた。【エロ特異点】は雄の願いだけでなく、雌の願いでも純然たる想いならば応えてくれる。マシュたちが取り込まれたことで増幅された特異点の権能。知性を無くして快楽を貪るために必要なものならば、その霊基を瞬時に再臨させる権能を得たのだ。
胸やケツが一回り大きく、腹肉と共にだらしなく、けれどムチムチでエロいと言える程度に垂れて肥大化し、股を覆う体毛が『もさぁ♥』と何倍にも増毛されて鼠径部を覆う。清楚の欠片も見当たらない、エロ蹲踞でムチムチの贅肉とムダ毛を揺らす下品な女が再臨した。
「おっほ。そうそう、それだよそれ! マシュちゃんに足りなかった下品さが足されて最高〜。チンポ元気がなったぜぇ!」
「ほ、ほんとうっ、ですかっ♥ う、嬉しいです♥ マシュ・キリエライト♥ 嬉しすぎてイキます♥ おちんちん妄想でおまんこイキます♥♥ イグッ、イグゥ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
だらしのない雌の女体を見せつけながら、それを悦ばれたと思うやいなや鼻の下を限界まで伸ばし、肉棒を挿入れてもらう妄想で媚肉を痙攣させる。妄想だけでイッていると本気で思える反応をマシュは示した。
本来ならばマスターの護衛につき、心を支える立場のデミサーヴァントが真っ先に媚を売るなど言語道断だ。雌としては優秀であっても、サーヴァントとしては堕落の一途を辿っていた。
「あ゛ぁ゛ーーーーーッ♥♥♥♥ あ゛ーっ、あ゛ぁーーッ♥♥♥♥ ぢぬ、ぢぬう゛ぅぅぅぅぅ♥♥♥♥ いぎぢぬーーーーーー♥♥♥♥♥」
「お゛ほぉ゛ぉ゛う゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥ やべっ、ちんぽやっべぇえぇえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ う゛おッひぃぃぃぃぃぃいいぃいいぃいいん゛♥♥♥♥♥」
もっともすぐ側のベッドでは、護衛のイリヤスフィールと、他ならぬマスターの立香がナンパ男たちにマンコをハメてもらってチンポの味に感涙しているのだから、マシュが焦って妄想イキするのも無理はないというものだ。
自分も早くああなりたい。自らの行いで彼女たちを正そうという気概はこの【エロ特異点】とナンパ男たちによってとっくにへし折られ、マシュ・キリエライトという少女の心は淫猥に堕ちる。
「お下品マシュちゃんのお陰ですっかりやる気になったぜ。ほら、ベッドに寝な。これから一晩中ハメ潰してやるよ」
「はいっ♥ ありがとうございましゅ♥ 嬉しいでしゅう♥」
考えられる限り最底辺の態度で媚を売る。それはわざと舌足らずで知能の足りない雌を演じることであるし、ベッドの上で股を開いてチンポを待ち構えることでもある。
まして、ナンパ男がマシュに跨り、マンコをハメ潰す宣言に相応しいプレスの姿勢を取ったのなら、それだけでイッてしまいかねない幸福感に包まれる。
強靭な剛直が膣穴目掛けて叩きつけられる。奥底から降りてきている子宮を狙い済まして、その勢いでマシュの身体をベッドの上に深々と沈めた。
「のほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」
マシュの姿がナンパ男の身体に押し潰され、見えなくなる。だが、ケツ穴をマヌケに晒した下半身と、仰け反って白目を剥いていることが容易に想像できる野太く下品な嬌声が跳ね上がるように迸った。
この特異点を訪れてから見せた姿の全てが別人のようだった。今のマシュは、その極地と言っても過言ではない。
「お゛っほ♥♥ お゛っお゛っお゛ぉーーーーーー♥♥♥♥ ちんちんっ、ち゛ん゛ち゛ん゛ッ♥♥♥ ぎん゛もぢい゛い゛でしゅう゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
あるいは、肉棒が勃ち上がって仕方がない無様で下品なオホ声の甘言を発するマシュこそが、この【エロ特異点】からすれば正しい姿と言うべきなのかもしれない。
「お゛ぉ゛っ、ん゛ッほぉォォ゛オ゛♥♥♥♥ イッぐ♥♥ おまんこイグッ、イグぅうぅぅうぅうぅうう゛う゛♥♥♥♥ お゛っお゛っ、イグーーーーーーーッ♥♥♥♥♥」
「マシュちゃ〜ん。イッてばっかりじゃなくて、俺のことも気持ちよくしてくれないと困るよ〜。チンポ抜いちゃうよ〜?」
「ひぃっ!?♥ だ、だめですっ、チンポぬいちゃいや〜ん♥ き、気持ちよくしましゅ♥ おちんちん気持ちよく、マンコ締め付けましゅからぁんっ♥♥ 抜かないで〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
ナンパ男の肉棒で胎内を蹂躙してもらえる喜ばしさで鼻の下を限界まで伸ばし、ケツ穴を窄めて脚の先をみっともなく突き出してよがり狂う。
ドビュドビュドビュルルルルルルルルッ♥
「う゛ッほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ザーメンッ、チンポ汁きたぁぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛♥♥♥♥ イグッ、イギまずっ♥♥♥♥ 種付けセックス気持ちよくアクメイグゥゥゥウウゥウゥウゥウウウッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
子宮の遠慮や配慮など一切ない種付けプレス社製を受ければ、雌として雄に制圧される悦びに満ちた声を上げる。
海の果てまで響かせるようなアクメ声を張り上げて、マシュはナンパ男に身体を明け渡して抱いてもらう。あくまでも自分が下、ヤッてもらっているのだという意識を忘れない。それが【エロ特異点】においての、南国リゾートにおいての雌らしさ。高潔な精神を投げ打って手に入れた隷属。それによってもたらされる多幸感。
やがて聖女さえ呑み込まれる雌にとって幸せの空間――――――新たな旅路の始まりに、少女たちは無様な終幕を手に入れた。
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました! やっぱりマシュみたいな子がオホ声出しまくることで得られる栄養素はある。ご都合チョロイン化特異点……なんて恐ろしいんだ()
いかじゅん
2023-12-19 03:43:20 +0000 UTCリクエストに答えていただきありがとうございます。 真面目なマシュが淫語を発しながらエロダンスやオホ声を発しているのはエロくて素晴らしいです。 前回のジャンヌも含めてこのチョロイン特異点は恐ろしいところです(笑) ありがとうございました。
RE-GI-NA
2023-12-17 11:16:08 +0000 UTC