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南国ナンパリゾート〜チョロイン化した聖女が即堕ちアヘ性女になるお話〜

いつもご支援ありがとうございます。ジャンヌはエッチだなぁと思いながら書き上げました。

即堕ち気味の一作です。……我ながらセックスや射精へのこだわり薄くないか?と完成してから思った次第。こいつ油断したらはー満足で無くしやがる。読み返して気に食わなかったら加筆するかもしれませんが、即堕ち雑魚ジャンヌとしては……良いか?


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(やられた……相手の術中に、こうも乗せられてしまうなんて)


 ジャンヌ・ダルク。名高い遍歴と英雄たる偉業と悲劇を併せ持ち、カルデアの中でも屈指の精神力を誇る鉄壁のサーヴァント……だった。

 そんな彼女は今〝敵〟の術中に囚われ、悔しげに歯噛みをしていた。と言ってもルーラーの、否、霊基を変更しアーチャークラスとなったジャンヌは、規律を重んじながらも浮かれた姿である白い競泳水着に身を包み、南国を味わっているようにしか見えないのだけれど。


(まさか、侵入した時点で対魔力を貫通し、私たちサーヴァントにまで作用する力が張り巡らされているなんて。この状況では、マスターを探し出し守ることすら困難……)


 極上の南国リゾートがジャンヌの眼前には広がっている。こんな状況でなければ、その白く清楚ながら、ジャンヌの豊満な肉体で扇情的な魅力に溢れたハイレグ水着に海水を纏うところなのだろうが、彼女の内心は海水ではなくとてつもない焦りに包まれていた。

 南国リゾートを模した特異点の調査に来たカルデア一行は、しかし見事なまでに特性の術中に掛けられてしまっていた。

 ルルハワ以上に悪辣な仕掛けが発動した瞬間、長い旅の絆で結ばれていたカルデア一行を崩壊させた。

 物理的な干渉ではない。戦闘行為が一切行われていないことは、浜辺に立っているジャンヌの目から見ても明らかだ。故に、その戦闘行為が行われていないことが問題だ。

 立ち竦むジャンヌの周囲には、無数の男女の姿があった。男は見るからにチャラチャラと浮ついたナンパ男であり、女は彼らに魅了されて甘える笑みを零す尻軽な――――サーヴァントたち。

 歴戦の女英霊たちが、男と腕を組み、胸や尻を揉まれ、挙句太陽が燦々と照りつける浜辺で性行為に及んでさえいる。聖女だからとか関係なく、規律を重んじる者ならば目くじらどころか烈火のごとく怒りを露にする淫乱賛美な光景が広がっていた。よりにもよって、特異点攻略に乗り込んできたマスターとサーヴァントたちが、だ。


(マズい……私以外はもう、ほとんど取り込まれている……?)


 まずマスターである藤丸立香とマシュが取り込まれた。彼女たちは優秀な主従ではあったが、同時に両名ともに女性だったのが災いした。この時点では、現地の友好的な人間に話を聞くだけだろうと高をくくっていたことも不運だった。いいや、この時点で能力が発動していたと見るべきだった。

 次にネロ・クラウディウス、鈴鹿御前が男に連れられ姿を消した。如何に自由奔放な彼女たちでも、ナンパ男に引っかかることにジャンヌを含めたサーヴァントたちは違和感を持ち始める。

 しかし遅すぎた。彼女たちの霊基が水着に強制的変化し固定された途端、残ったサーヴァントたちはナンパ男に軒並み〝喰われ〟た。身持ちが硬い巴御前やナイチンゲール。マスターに愛を注ぐ清姫やメリュジーヌ。イリヤたちのような幼い少女まで、止める間もなくナンパ男たちの手管と話術に絡め取られた。


(違う……止める間はあったはずです。私は、止められなかった)


 止めようと思えば止められたはずだ。男が口を開く前に、怪しいと思った段階で引き剥がすなり排除するなりは簡単なことだった。つまり、それができなかったジャンヌでさえ、特異点の能力から逃れられていないということ。


(主よ……我らを、いえ、私をお許しください……不浄不埒な行為に胸の高鳴りを――――羨ましいと感じてしまう、浅ましい私をお許しください♥)


 ジャンヌが立ち竦んでいるのは逆転の策を練るためでも、ましてや仕掛けを解く方法を思案しているわけでもなく、己が取り込まれた自覚を持って心臓の鼓動を興奮で早めてしまい動くに動けなくなっているから、だ。

 周囲の痴態を目にすると立っているだけで息が上がって、口の端から涎が滴る。水着の股部に染みが浮いて、生地が縮み鼠径部の露出が始まる。そういう興奮を、期待を、ナンパされたサーヴァントたちに対する嫉妬を押さえつけるだけでジャンヌは全ての力を賭していなければいけないのだ。そうしなければ、次は自分が〝ああなる〟と自覚したから。


 この特異点は取り込んだ女の貞操観念を歪める。認識を破壊し、抵抗力を限りなく低く堕とす。要するに頭も股も緩いチョロイン化させてしまう【エロ特異点】の機能を有している。

 思考能力に異常をもたらしながら、身体に致命的な害は与えない。生かさず殺さず、英霊すら男の食い物(メス)に変貌させる最低下劣な特異点だった。

 そして、聖女と崇められた高潔で不純の無い心で羨ましい恥辱を堪え忍んでいたジャンヌにも、特異点の魔の手が迫る。清楚な水着でも、その秘めたる淫乱の素質は隠し切れるものではない。


「こんちわ〜。一人で寂しく立ってるくらいなら、オレと楽しいことしちゃわな〜い?」


 ジャンヌの背後から声をかけてきたのは、真夏のリゾートで肌をこんがりと焼いた褐色の男だった。美形だが、チャラチャラとして全てが軽い人間だ。もちろん、どんな美しい容貌だとて中身が軽んじられるようでは程度が知れる。

 振り返ったジャンヌはにべもなくこう答えるだろう。


「はい♥ よろしくお願いしますぅ♥」


 煩悩塗れの頭と淫汁滴る股で物事を図るメス豚は、甘えに甘えたトロトロの声色でナンパ男に〝イエス〟と回答した。


「……はっ♥ あっ、あぅ……い、いま、今のは違います♥ 私は、このような行いは……ち……と……セッ……なんて……♥」


 ハッと我に返ったジャンヌ。否、我に返ったつもりで頬を赤らめてしどろもどろに言い訳をするジャンヌ。

 そんな聖女の視線はナンパ男の身体に注がれている。カルデアを探せば彼を超える屈強な男サーヴァントなどいくらでも見つかるだろうに、ジャンヌはその胸板に、腕に、脚に、そして水着にテントを張った猿のような見境のない性欲を滾らせるチンポに、聖女の脳は火照り顔は蕩け股は濡れて、全てがメスになる。

 背中を丸めて腰を無意識に揺らして誘うジャンヌは、もはやナンパに引っかかったも同然な様相だ。そんな彼女を男は引き寄せると、ハイレグの生地がくい込んだ白磁の如き巨尻に手を伸ばした。

 這いずるように撫で回す、などと小手先のやり方ではなく、手に入れたと確信するように聖女の尻を『ぐにゅっ♥』と鷲掴みにした。


「はあぁぁんっ♥♥ んあっ、はぁ……そ、そんな、いきなりぃ……だめぇ♥ あんっ、んふぅ、おぉっ♥」


 聖女を名乗るにしては大きすぎるデカパイに目が行きがちだが、彼女はケツ肉も人並み以上にデカい。普段は鎧とスカートに隠れているが、男が手のひらをめいっぱい広げても掴みきれない卑猥なデカケツなのだ。

 ケツを揉まれて脳髄を焼く熱がさらに燃え上がったジャンヌは、一見して拒絶するような言動を零しつつしっかりと官能の吐息を吐き出す。さらには、男の〝モノ〟を意外にムッチムチの肉付きを持つ太ももに『すりすりっ♥』と擦って確かめた。


(おち……でっか♥ ふとぉ……♥ これが私のおま……に挿入れられたら……おぉ♥ 考えただけで果ててしまいそうに……♥)


 水着越しでもハッキリと形が分かるほど大きなチンポは、肌肉に擦れば尚のこと強さが分かる。従って正解だということが理解できる。


「ジャンヌちゃん、聖女なんだってねぇ? 他の子から聞いたよ。ここじゃちょっとお硬すぎる名前だと思わない? オレがエッチ大好き淫乱性女にしてやるよ」

「お゛っ、あ゛♥ はぁ゛〜〜い♥ な、なりましゅ♥ あなたに、喜んで、ついていきますぅ♥ はぁぁぁぁ……イッちゃったぁ♥ 神に仕える身でありながら、ナンパにまんこ開いちゃいます〜♥ あうぅぅぅぅ♥♥ えっち、エッチなこと期待して、おまんこずぶ濡れですぅぅぅぅ……♥♥♥」


 貞操観念の低下が理性を蒸発させ、あるはずの羞恥心すら最低限に堕とす。男に媚びるため、倒錯的な快感を求めるのに必要最低限の恥じらいだけを残す。つまりは、傍から見ればナンパ男と変わらない低俗下品な振る舞いを躊躇わない程度の羞恥心だ。

 男に寄りかかるように抱きつき、豊満な乳房を押し付けてもっと愛でて欲しいとアピールする。見た目が極上、中身は淫乱ビッチなデカチチデカケツのメス豚聖女と相成った。


「オッケー、ペア成立〜。じゃ、ホテルに行って二人きりでたっぷりスケベなこと、しちゃおっか?」

「はいぃ♥ ホテルでえっちなことする♥ したいです♥ 私、スケベなことに興味津々でしたぁ♥ 聖女の全身♥ ドスケベえっち大好きになるまでトロトロにしてくださぁい♥」


 こうして【エロ特異点】にカルデア一行は呆気なく呑み込まれた。後に続くのは輝かしき英霊たちの淫靡な祭典。再起など考えさせない快楽の宴。

 ナンパ男に嫌悪どころか魅了されたジャンヌは、彼からの行為に期待して巨尻を振りながらホテルへと連れ込まれたのだった。




 頭と股が緩々の貞操観念雑魚メスたちが放逐された南国リゾートは当然ナンパし放題のパラダイス。極上にして尻軽ビッチを引っ掛けた男たちのために、ホテルは全て無償提供かつ性行為に特化したものである。有り体に言えば【ラブホテル】が浜辺の間近にあるようなものだ。

 淡く卑猥な色の壁と光源に囲まれたキングサイズのベッドは、一度のナンパで複数人を引っ掛けることが容易であると言っているようなものだ。

 そんな貞操観念が緩すぎるチョロインと化した聖女が、ベッドの上で遂にその豊満な胸を揉みしだかれて身悶えしていた。水着がぴっちりと張り付いていてGカップはくだらないであろう巨乳が、男の両手で丹念に、丁寧に性感帯となる部位を揉みしだく。


「はお゛ぉぉぉぉ♥♥ あぁ゛っあ♥ あぁぁぁ……しゅご、しゅごいぃ♥ おっぱいしゅごいけろぉ♥ なんれ、おっぱいだけ♥ おまんこ♥ おまんこも触ってくださいぃぃぃ♥♥ 広げてるだけじゃ♥ 恥ずかしい♥ あぁんっ♥ ヒィンッ♥♥ 恥ずかしくて、おかしくなっちゃいますぅぅぅ♥♥♥」


 身悶えはおっぱいの愛撫を嫌がるどころか喜んでいる。そして、男の胸板に支えられたジャンヌの身体は、彼の足で両脚をガッチリと固められ、下品なガニ股ポージングでぐっしょり濡れた股座を晒してしまっていた。

 デカケツを揉みしだかれてマン汁が大量に滴った状態で生地のズレを直す努力を怠ったからか、ハイレグが開いた陰裂にくい込んで、金色の陰毛すら薄らと見え隠れしている。揉まれている巨乳も乳首だけでなく巨乳輪が浮き上がって、もはや着ている方が恥ずかしい水着と化していた。


「あっあっあっあ♥♥ あぁぁぁぁああ♥ おまんこ♥ おまんこしてくださいぃぃぃ♥ あんっ♥ ふあっ♥ はぁ゛っあ♥ おっぱいも気持ちいい♥ 頭の中でビリビリが♥ バチバチ弾けて♥ ん゛お゛ッ♥ イクッ?♥ イキそうで♥ おまんこムズムズぅ♥ え、えっちな気分すんごぉお゛♥ おぉぉぉぉ♥」


 聖女と呼ばれていた者が、股を閉じられない恥ずかしさで子宮の熱を滾らせ、おっぱいを揉まれる快感で腰を『ヘコヘコッ♥』と情けなくセックスアピールさせていく。

 貞操観念低下の影響で霊基に刻まれた【淫語快楽】によって、無意識に卑猥な淫語を連呼するようになったジャンヌ。おっぱいで気持ちよくなりマンコを疼かせる変態聖女の瞳には、ハート模様がチカチカと明滅し出している。まだホテルに連れ込まれてセックスに及んですらいないというのに、ジャンヌは完堕ち寸前だった。


「まだダメ〜。せめておっぱいで一回はイッた後じゃないとマンコには触ってあげませ〜ん。ほらほら、頑張って乳首勃たせて、クソ気持ちいい〜って言いながらアクメしようねぇ〜」

「あぁぁぁぁ♥ そ、そんなこと言えません♥ 主に誓って♥ クソ気持ちいいおっぱいアクメなんてだらしなくて下品な言葉遣い♥ 頭おかしくなるくらいクッソ気持ちいいこと、言えないです♥」


 チョロインとはこういうこと。元がどれだけ気高く高貴であろうと、仮に神霊級のサーヴァントであろうと、男に頭を撫でられただけで惚れてしまうチョロ雑魚メスの心に目覚めてしまうのだ。

 聖女ジャンヌも例外ではなく、淫語がすっかり染み付いた貌は鼻の下がだらしなく伸びて、口の中をみっともなくさらけ出し、精神の比喩抜きに顔面が快楽大好きメス豚と化した。


 かりっ♥ かりっ♥ かりっ♥ かりっ♥


「ん゛お゛ッ♥♥ ほぉ゛お゛お゛♥♥♥ そこ♥ 乳首♥ デカパイ乳首こすこすっ♥♥ ヤバッ♥ ん゛んふぅ゛ッ♥♥ お゛っ、う゛お゛っ、すげっ、やべっ♥♥♥ お゛ぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」

「おっ、もうイッちゃいそう、イッちゃいそうかな? 聖女サマが乳首かりかり〜って引っ掻かれただけで、股からお潮吹いてクッソ気持ちよくイッちゃうのかな〜〜?」


 腰だけを器用に浮かせたジャンヌの身体は、既に支えと押えを抜きにカエルじみたガニ股ポーズを取り、絶頂の構えをこれみよがしに見せつけた。

 まだホテルに入って胸を弄られ始めて数分、乳首を弄られ始めて数十秒。貞操観念の低下は精神だけでなく身体にも現れた。性欲盛んな癖に快楽に弱い。性欲旺盛クソ雑魚マゾメスになったドスケベ聖女ボディは、巨乳とくびれを全力で振り乱しながらエクスタシーに達した。


「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ クッソ気持ちいいおっぱいアクメイクッ、イグッ、イグゥッ!!♥♥♥♥ う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥」


 上擦らせた左右の目を互いに寄せて、唇を尖らせた渾身の不細工顔から成人男性顔負けのオホ声をホテルの外まで響き渡らせる。

 普通の女が相手なら竿が萎えてしまいかねない下品ボイスも、聖女ジャンヌ・ダルクが発したものならばオーケストラをも超える絶淫の興奮をもたらす。

 イキ潮で豪奢なベッドを汚しながら果てた聖女の官能声は、彼女を見習い抗っていた残りの雌たちの心を引きずり下ろしたことであろう。


「お゛ほぉ゛♥ おっぱい♥ おっパイすごかったぁ……ヤバッ、ヤバい♥ これだけでおまんこイキそう゛ぅ゛♥♥ おね、おねがいしますぅ♥♥ おまんこ勿体ないイキする前にィ♥♥ おまんこして♥ チンポでおまんこしてぇぇぇぇぇぇ♥♥♥ ムラつきおまんこぉ♥ ん゛ッほォ゛♥♥♥ はやくほじほじぃ♥ ドスケベしてください♥ ドスケベセックスおねがいします♥ 頭おかしく、おかしなってます♥♥ はやく、はやくぅ♥♥ お゛ッがじくなるまえにィ♥でっけぇチンポでムラムラまんこぶち犯してぇぇぇぇ♥♥♥♥」


 もっとも耐える者がいたとしても、この堕ちっぷりには心が挫ける。イッたばかりで締まりのない貌。自ら股を開いてマンコを指で開き、聖処女の絶対領域の奥底をさらけ出す淫乱メス豚のジャンヌ・ダルク。

 とっくに頭がおかしくなった彼女は、男好みに調教されるどころか、自らの意志でそこまで落ちぶれてイク。

 そんなジャンヌに支えは必要ないと背中から退いた男は、潰れたカエルの如き無様な股開き寝そべり姿を晒した彼女に己のチンポをブルンッと差し向けた。


「う゛ほッ♥♥ ち、ちんぽ〜♥ ちんぽちんぽ〜♥」

「うほって、今さら可愛こぶってもそれは誤魔化せないっしょ」


 そもそも誤魔化すつもりがあるのかも怪しい。顔より大きなデカチンポを見上げてブッサイクな嬌声を上げたジャンヌは、愛液を小便のように垂らすマンコをヘコヘコを揺さぶりながら念願の挿入を待ちわびる。水着が退けられた陰裂は紅く咲き誇り、どんなデカマラだろうと受け止める卑猥な覚悟を見せていた。


「んじゃ、聖女サマのありがた〜いオマンコいただきま〜す」


 たかがナンパ男が偉人にして清廉な聖女の秘部を貪り食う。彼女の信者が発狂しかねない光景だが、そもそもアヘ顔セックス待ちの変態メス豚を聖女ジャンヌと判別できる信者など、まずもっていないかもしれない。

 ガニ股開きの股間を押し潰すようにチンポが落ちていく。ジャンヌは種付けプレスによって『ぶちゅっ♥』とマンコにチンポのキスを受けた。


「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 デカケツの菊門を吹き曝しながらマンコアクメをキメて。


「ち、チンポ♥ チンポに犯されおまんこォ゛♥♥♥ イグッ♥♥ チンポズボズボおまんこ感じるぅ゛う゛う゛♥♥♥♥ おほぉおぉぉおぉおぉ♥♥♥♥ んおおおおおおお゛♥♥♥♥ クソ深いガチアクメやばいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥ おほぉぉおすきぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥ おまんこの奥までズボズボチンポぶっとくて大好きですぅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥ お゛ぉッほ♥♥♥♥ しゅっご♥♥ ずっとアクメキメる♥♥♥♥ 全部ぶっとぶマンコふっとぶ頭イグイグイグイグイグーーーーーーーーッッ!!♥♥♥♥♥♥♥」


 媚肉が熱肉を締め付けイッた。マヌケに伸ばした足先で男の背中を迎え入れ、聖女失格のアヘ顔仰け反りアクメをキメ続ける。


「パコパコすごいぃぃぃぃ♥♥ おくっ、おくまでめっちゃキてる♥♥ あ゛ぁッ♥♥♥ ほォ゛ォ゛♥♥♥ お射精♥♥ お射精ザーメンくださいぃ♥♥♥ クソ気持ちいい子宮おまんこ孕ませプリプリザーメンプリーズ♥♥ あへぇ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♥♥♥♥」


 まだ始まったばかりでイク。気が早すぎる射精を求める。あと何度ジャンヌがイケば男が満足するかも分からないというのに、彼女はガチイキ顔を全力で晒し続けた。



 こうしてカルデア一行は、事実上壊滅した。彼女たちの偉大な歩みは、正道の歴史は、英霊たちの誉はチンポ脳の男たちのナンパによって潰えるという無様な結末を迎えたのだった――――――――――






Comments

神聖なる聖女が快楽を貪る淫売になるの最高の侮辱って感じで無様無様〜

いかじゅん

こちらこそリクエストありがとうございました! ジャンヌは書けば書くほどあの清楚故に背徳感がたまらないですねぇ。 マシュやイリヤたちはもう思考の余地すらなく即堕ちしたのでしょうな。それはそれでエロくて良さそうだぁ。

いかじゅん

聖女がヤリマンになるって冒涜にもほどがあるぜ! 聖水振りまいて絶頂しましょうね!

タコよっちゃん

リクエストに答えていただき、ありがとうございます。 ジャンヌは本当にエロいですよね。 おかしいとわかってるのに認識が侵食されてどろどろになってしまう感じが良かったです。 先にナンパされたマシュやイリヤ達も見たくなってしまいます。(笑) 本当にありがとうございました。

RE-GI-NA


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