ネネカ様と時間停止無様絶頂
Added 2023-04-30 10:56:59 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。とりあえずなんか書かないとやべぇ!時間停止!じゃあキャラは?ネネカ様とかどうです?採用!!
以上が今作の流れでした。元々時間停止ネタ自体キャラが単独だと伸ばすのに苦労しそうだったので、タイミングが凄く良かったです。
逆の発想でキャラを増やしたら時間停止ネタで盛ったやつ書けそうだなとか思いました。学園系の作品とかとても合いそうですね。
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ランドソル王都の王女に成り代わり、己が野望のために暗躍した覇瞳皇帝(カイザーインサイト)の支配が終わりを告げて暫しの時が経った頃、王都内でとある事件が勃発した。人はそれを〝怪奇現象〟と呼び、人為的なものではないと考えるほどに。
平和な街に突如として奇っ怪な声が響いたかと思えば、その場所には必ず美しい少女が言葉にするのもおぞましい凄惨な姿を晒している。所謂犯人、実行犯と呼べるような人間は目撃されておらず、忽然と少女が現れ、心神喪失状態で倒れているという事件だ。
被害者は多岐にわたり、学校の教師やアイドル、救護院の管理者など容貌が客観的に見て優れている点しかなく、居場所も本来の目撃場所から一瞬で犯行現場へ移されている。王女の地位に返り咲いたユースティアナ陛下の指示により、各地に配置された警備の甲斐もなく犯行は積み重なっていった。
解決の糸口が全く掴めない中、犯人を突き止めるために動き始めたのが七冠か一人の変貌大妃ことネネカだった。ユースティアナとの繋がりと、記憶と力を取り戻しつつあることで得られる独自の情報網を駆使し事件を解明。
被害者が一瞬で移動する方法を解明することはさしものネネカと言えど困難だった。が、加害者側を見つけるのはそう難しくない。被害者を必ず公衆の面前に置き去りにするような自己顕示欲の持ち主は、必ず現場に証拠を残すとネネカは踏んでいた。その予感は的中し、阿鼻叫喚の中でただ一人怪しげな行動をする男を目撃したという証言を手にすることができた。
あとは簡単だ。分身を各地に飛ばし、目撃証言と一致する人間を探し当て、ゆっくりと追い詰めてやればいい。
犯人の男は既にネネカの術中とも知らず、逃げ場のない路地裏に逃げ込んだ。無様に尻もちをついた男の前に、勝ちを確信したネネカが舞い降りる。
「ここまでのようですね。私の御膝元で、あのように下劣で品性のない事件を起こした罪を、ここで償ってもらいましょうか」
「くっ、畜生! なんでバレた!? 絶対バレないところでヤりまくったはずなのによぉ……!!」
本体のネネカだけでなく、周囲には分身が張り巡らされている。男が何をしようと、どんな能力を行使しようと逃げられはしないし、抵抗などできるはずがなかった。男がおかしなことをしようとした瞬間、突きつけた杖の先端に充電した魔力の光が男の意識を奪うだろう。
これにてチェックメイトだ。悔しげに喚く男を見下ろしたネネカは、思いのほか呆気ない事件の幕引きに超然とした微笑みを蓄える。乙女の恥を平然と人前に引きずり出す下衆な犯人には、勿体ないくらいの優美な貌。
「どんな手品を使ったかは知りませんが、所詮私の敵ではありませんでしたね。ではさようなら。安心なさい。次に目覚める時は、鉄格子の中でゆっくりと問いただして差し上げ――――――」
その理知的ながら幼さの面影を深く残した女の微笑みが、ピタリと止まった。
自然的なものではなく不自然に。けれど、美しいままに。石像として固められたように、ネネカはまつ毛の一本とて動かせない。先端が巻かれた愛らしいピンクの長髪、開いた艶やかな唇、男に狙いを定めた極光、それらすべてが完全に静止してしまっていた。
周囲に隠れた分身も同じ。より厳密に言うなれば、ある一人以外のすべての時間が停止していた。
「ふぃー、やべーやべー。まさか嗅ぎつけてくる奴がいるなんてな」
そう、ネネカに追い詰められていた男だけが動けていた。数秒前まで慌てふためき怯えきっていた顔はどこへやら、悠々と立ち上がった男は服の汚れを払って自分を追い詰めた〝つもり〟になって微笑を浮かべたネネカを舐め回すように観察する。
「ちっこい癖にやるじゃん。ま、分身が使えるのに俺の前に出てきたのが運の尽きだったなぁ」
ネネカのミスは幾つかあった。凄惨な事件を引き起こした相手を小物と侮ったこと。分身に任せるのではなく、最も力のある本体が処理に赴いたこと。それが強者故の慢心か、あるいは未知の能力に即対応して絶対に逃がさぬようにという考えから来たものなのか。それを今推し量るのは不可能だ。なぜなら思考の答えを持つネネカは――――――止められた時の中にいるのだから。
「しっかし良い顔してるぜ。身体付きは貧相だが、顔だけでお釣りが来るってもんだ。次は王宮関係って考えてたが、予定変更だな」
時間停止魔法。男は、すべての時を自在に操ることができる。ランドソルにおいて万能に等しい力を持つある端末でさえ、この魔法を行使することはできない。
ネネカは世界の設計者だからこそ男の能力を読み取れなかった。七冠の一人が持つ特殊な転移能力、あるいは類似する力と考えていたはずだ。
まさか何のモーションも取らず、この世界全体の時を止められるなど考えもしない。そんな法外な能力が、何のデメリットもなくあっていいわけがないのだから。
「ちょっと焦らされた礼を拝借。何、そんな大層なものじゃねぇ……そのちっこい身体、じっくり楽しまさせてもらうくらいだからよ」
まして、七冠や全能のシステムすら上回る力の主が、女の身体を弄ぶ強姦でしかないなど、想像は土台不可能な話であろう。
男はネネカの衣服を脱がしていく。動かないネネカの服を剥がすのは容易い。男の慣れた手つきからもそれは読み取れる。
「ブラとパンツまでピンクか。拘ってんなぁ」
ネネカの下着もあっさりと取り払われ、彼女は王冠を模した帽子と手に持った杖を残して一糸纏わぬ姿となった。
小柄なネネカの身体は起伏も少ない。僅かな膨らみの乳房、臀部は十代前半に見える。故に理知的な微笑みと相反し、怪しげな魅力を醸し出していた。
男は露になった白磁の肌をその手で撫で回す。ただでさえ女を全裸にした状況に加え、ネネカの身体が幼く見えるため、より犯罪臭が際立っていた。
もっとも、男の行動は誰にも咎められない。時間停止の中で行われたことは、彼以外の誰にも証明できないからだ。静止した時間の中で動ける男に、全裸で杖を構えたおかしな格好の女が身体を触られている。その事実を証言するのは、たとえ世界であろうと不可能だった。
「最近はデカいのばっかり狙ってたしな。偶然とはいえ、こうやって貧乳を楽しむのも悪くねぇ」
一人だけの世界で男は静止したネネカの身体を存分に嬲る。
まず最初に手をつけた乳房を愛撫する。小さいとはいえ確かな膨らみを持つネネカの胸が、男の手のひらに揉まれて卑猥な形に歪む。弾力は薄いが、小ささを拾い上げて楽しむような感覚に、男はつい楽しくなって十数分は揉みしだいてしまった。もちろん彼の体感時間と、ネネカの肌感覚の話で現実は一秒たりとて進んでいない。
手のひらの痕が付くほどネネカの胸を揉んだ男は、次に揉みしだいた場所の先端を手でこねくり回し始めた。
「そらそら、貧乳ちゃんの乳首感度はどうだ……おっ、もう勃って来やがったな」
隆起がくっきりと現れ始め、小さな蕾だった乳首が指でしっかりと摘めるほどのサイズに変化した。
時間停止の中で快楽を感じるネネカの身体。これは、男が静止時間を部分的に制御することで起こる現象だ。止まった時間の中で女の身体を楽しむため、そして〝最後〟に繋げるために開発した能力だ。
「ククッ、胸は小さい癖に乳首は立派なもんだな」
しこっ♥ しこしこっ♥ しこしこしこしこ♥
硬く大きい隆起を指で挟んで扱き上げる。小ぶりな乳房に似合わぬデカエロ乳首の出現に気分を良くした男は、それをまた何十分と執拗に繰り返したため、ネネカの乳首はあっという間に真っ赤に充血した。
静止で時間に余裕がありすぎるため、一つ一つの愛撫が異様に長い。胸だけとはいえ、小一時間ほど男の手に粘着されたネネカの身体はすっかり出来上がっていた。
「さぁて、そろそろこっちの様子を……おーおー、マン汁がダラダラと垂れてやがる。もうこんなにしてやがるとは、顔に見合わない淫乱幼女ちゃんだこって」
手で開いた股の隙間からいやらしい匂いが溢れ返る。股間に顔を寄せた男の前には、ネネカが陰裂から透明な糸を垂らした光景が広がっていた。
陰裂の肉をぷにぷにと指で挟んで楽しみながら、彼は愛撫で感じた身体を揶揄する。無論、ネネカが敏感な体質なのではない。時間停止で思考まで止められ、嫌悪感などの快楽に抵抗する感覚が失われた身体を小一時間も嬲られ続ければ、どんな不感症でも股を濡らす他ないのだ。ネネカの身体は、至極正当な反応を示している。
「まだまだたっぷり準備してやるからな……」
だが、男からすれば全く足りていない反応だった。淫乱と揶揄した秘部により深い準備を彼は施す。
男は小さな筋を指で開く。『くぱぁ♥』と淫靡な音を立て糸を引いた媚肉に口を近付けると、何の躊躇いもなく舐め回した。
ぺろぺろぺろっ♥ ぢゅるっ、じゅぼぼぼ、ずぢゅるるるるっ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱ♥
膣肉を挿入れた舌で舐め、溢れ出る愛液を吸い上げる。杖を構えたまま全裸になる恥を晒したネネカに対し、股を広げて男に股間をクンニされる更なる恥を追加した男は十数分の時を三度、彼女の膣に口をつけた状態で過ごした。
すると、ネネカの身体に胸以上の変化が起きる。男が触れていることで僅かな動きを許された腰が『へこっへこっ♥』と情けない腰振りを初めたかと思えば、膣を吸い上げる男の顔に『ブシュッ♥』と激しく淫らなイキ潮をぶちまける。
誰の目から見てもイッてアクメ潮を吹いているようにしか見えない。男は分かっていてクンニを止めないのだろう。
潮を吹いた回数はおよそ数十回に及び、弾けた愛液とイキ潮が何滴も空中で静止する異様な光景を生み出して、男はやっと満足したようにネネカの秘部から口を離した。垂れた糸は胸愛撫の比ではなくなっており、それらすべてが地面に落ちることなく止まっていた。
「ぷはぁ……今までで一番濃い味だ。案外歳いってんのか? まあ、こいつが満足するマンコなら文句はねぇがな」
そう言って男はズボンを下ろす。三度続く愛撫は、いつまでも我慢させられて苛立った逸物のためにあった。ネネカの小さくも怪しい魅力の肢体に興奮した男の肉棒は、いつ射精してもおかしくないほど硬く大きく反り返っていた。
男はネネカの腰を両手で掴むと、彼女の身体を軽く持ち上げた。そうしてオナホを使うような姿勢で、ずぶ濡れマンコにゆっくりと挿入した。
「んふぉぉぉぉ……キッツいけど、ちゃんと使えるマンコだなこいつは」
見た目通りのキツマンだが、入念に濡らしてやったことで行為に不備や不満はない。当然、ネネカに全く寄り添わない男の充実感に限った話だが。
ぱんぱんぱんっ♥ どちゅどちゅどちゅんっ♥
「うおっ、めちゃくちゃ擦れて気持ちいい……これが数の子天井ってやつか! こんななりで、なんてもん持ってんだこの女……!!」
そのまま抽挿を始めると、男はネネカの秘部が今までになく素晴らしいものであることに気づいた。肉棒を気持ちよく包み込みザラザラと擦る。みこすり半で射精してしまいそうな極上の名器。ネネカは雄を悦ばせる絶美の雌マンコの所有者だったのだ。
ネネカの思わぬ名器具合が発覚し、男のピストンが力強さを増す。小ぶりな尻とぶつかり合い、膣の奥に衝突する音が静止した世界に響き渡る。
「ぐおおぉぉぉぉ……もう射精そうだ!!」
どびゅっ、どびゅどびゅどびゅぶびゅるるるるるるる♥
射精しそうだ、と言った時にはもう出ていた。腰を押し付けられた尻肉が卑猥な波を打ち潰れ、子宮を凹ませた亀頭の先から濃厚な白濁液が溢れ出す。膣内を濁流のように呑み込んだ精液に反応し、ネネカの腰肉がビクビクと弾んでイキ潮を吹き散らかす。
膣内射精されながら、ネネカはその微笑を片時も崩すことはない。男が触れて意図して動かさない限り、彼女の咲き誇る花が摘まれることはないのだ。
「くぅ、一発じゃ全然足りねぇ。まだまだ楽しませてもらうぜぇ」
男は可憐な花を摘む瞬間を先へと伸ばす。止まった時間の中、ネネカに訪れる〝先〟に彼だけが楽しめる行為で彩りを加え続けたのだった。
「……ふぃー。こんな長い時間止め続けたのは初めてだぜ」
男が水を飲み干し独り言ちる。孤独な世界を謳歌した彼の体感時間は、既に〝三日〟を数えていた。
その間、男の欲望を受け止めていたネネカは凄惨たる姿だった。それこそ、今までの被害者に引けを取らないほどに。
微笑を浮かべた貌は鼻穴からヨダレとザーメンの糸が垂れ、艶やかな唇に同じ色の汁が何層にも分厚く塗りたくられて見るに堪えない。股は秘部と尻穴から精液がゴポリと溢れ出た状態で静止。全身至るところに男の唾液、ネネカの愛液が染み付いている。
なのにネネカの表情は崩れていない。異質で無様な化粧を施されながら、彼女は勝ち誇った微笑みを決して崩すことはない。身体はどこにも行けず、彼女の意思では何一つ動かせない。男のためだけに存在するオナホとして三日静止していた。
「これだけ気持ちいいと流石に名残惜しいが……最後の〝楽しみ〟。こればっかりは外せねぇな」
男はほくそ笑む。このまま使い続けるのも悪くない選択だが、それでは喘がない人形を使っているのと変わらない。だから、唯一の不満を解消するとっておきがある。それこそが男の引き起こしてきた事件の真相であり、追跡者から被害者へとネネカが成り果てる理由でもあった。
静止した時間の中を移動した男は、ネネカの身体を人気の多い路上に置いた。昼下がり、如何に凄惨な凌辱事件が起ころうが生活に欠かせない行動は避けられない。その光景で男の楽しみ方がまだまだ通用することが伺えた。
男は道のド真ん中に立たせたネネカの身体を動かす。三日間保持された杖を取り上げ、両脚を無理やり広げたガニ股にして、両手を無様笑顔の顔にピースサインをさせる。そうして全裸ガニ股ダブルピースという変態姿勢になったネネカの尻穴に、杖の柄を突き刺した。
「よしよし、こんなもんだろ」
魔力の極光を蓄えた杖をザーメンが溢れた尻穴から構え、無様笑みにピースを添え、優雅な立ち姿を品性下劣な股広げに変えたネネカの姿に男は非常に満足した顔で頷いた。
「じゃあな。名前も知らないけど、おまえのマンコは最高だったぜ。生きてたらまたセックスさせてくれよ」
ネネカに別れを告げた男は彼女の傍を離れ、おもむろに時間停止を解除した。
「――――ましょお゛っ♥ お゛ぉ〜?♥」
世界の時間が動き出した。同時に、ネネカの時も進む。彼を追い詰めたと思い込んだ瞬間から、三日間の凌辱を終えるまで途切れていた意識が再開した。
動き出しただけなら、恥ずかしい姿を晒すだけで済んだ。しかし、彼女の中には溜まっている。イキ続けた身体が中枢神経に送り込んだエクスタシーが、その天才的な頭脳によって整理される。
「お゛っ゛っ゛っ゛――――――ん゛ぎょ゛へ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」
三日分の愛撫。三日分の性交。三日分の絶頂。すべてが一度に押し寄せた瞬間、ネネカの脳は処理を諦めた。そのツケは瞬時に蕩けたネネカの貌に、仰け反った身体に押し寄せる。
「ほン゛ッギョオ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥ お゛ほ゛♥♥♥♥ お゛ぶぉ゛っ゛♥♥♥♥ オ゛ッッホーーーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥」
如何に変貌大妃と言えど、処理しきれないものを言語化するのは不可能だった。白目で品性を無くした野太い嬌声を張り上げたネネカは、ガニ股で極太の水柱と射精じみた精液を吹き散らかす。尻穴に刺さった杖の魔力光は完全に制御不能で炸裂し、周囲の混乱に一役買っていた。
「ん゛お゛っ♥♥♥♥ ん゛お゛っ♥♥♥♥ ん゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥ ん゛いぐっ♥♥♥♥ イグイグイグイグゥウゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!?!?!?♥♥♥♥♥♥」
一回の喘ぎで何十回とイッたネネカがようやく出した言葉は、自分の身体に降り注ぐ絶頂を受け入れ、宣言するように吐き出すものだった。
汚れた貌をアヘらせ、ガニ股ピースサインで秘部を振ってイキ潮と尿を噴射する。いつまでも終わりを迎えないアクメ地獄に鼻水を噴く。赤く充血した乳首がピクピクと痙攣し、杖をザーメンで吹っ飛ばした尻穴がガバガバの開き具合を大衆に見せつける。
「はぁー……これが醍醐味ってやつだよなぁ」
部分的に解放された感覚は快楽を発しながら、それを受け取る脳は静止している。行き場がそこにしかないのだから、ネネカが味わっている連続絶頂は当然と言えば当然の結実であろう。
人形めいた女を使い倒し、解放した瞬間の痴態を楽しむ。彼女たちを凌辱し、尊厳という尊厳を破壊することを醍醐味と呼ぶ男は、ネネカが完全に気絶する惨めで無様な瞬間が訪れるまで見守った。
「あ、そうだ。解放した子を王城前で揃えて晒すのもありか? 正義感が強い子も釣れるし、そうじゃないやつは喜ぶし、我ながらいい案だなぁ」
――――平和なランドソルを支配する恐怖の時間は、まだまだ終わりそうにない。
Comments
道具みたいに使い倒された挙句、人前で醜態晒すのを最後の楽しみにされるの尊厳陵辱って感じでたまらないですねぇ!時間停止解放最高……!
いかじゅん
2023-05-02 11:16:46 +0000 UTCこれぞ時間停止の醍醐味!ヒロインの台詞が最後になる分、難易度はかなり上がると思うネタですが上手くできると破壊力ヨシ!ありがとうございます!!
いかじゅん
2023-05-02 11:15:54 +0000 UTCいいですよね、無様敗北ネネカ様……
いかじゅん
2023-05-02 11:15:05 +0000 UTC本人は気づかないまま使われて、時間停止の間に溜まった快楽が一気に解放されるのは時間停止の醍醐味ですよね!勝ち誇ったネネカ様はベストマッチでした!
miya
2023-05-01 12:54:29 +0000 UTCいやー、やっぱり時間停止は理不尽でいいですね…! 勝利を確信したネネカ様が次の瞬間には路上で全裸ガニ股ダブルピース絶頂を晒しちゃうの最高でした!!
おたかつ
2023-04-30 13:11:41 +0000 UTC無様敗北するネネカ様好き…
No.622
2023-04-30 11:15:01 +0000 UTC