ゴールデンウィークが終わり、夜の職場の忙しさがかなり高まってきました。
施設内の改装もなぜかそんな時期に同時に行われていてかなりのシワ寄せが最底辺である我々のところへ みたいな感じで効率の悪い仕事を強要されている感じですが
まあ時給なので、もうおちんぎん増量キャンペーンと思って心を無にしてやるしかないな といった最近です。
そんな訳でなかなか時間と元気が揃わない感じですが、腐っててもしょうがないのでマイペースでやっていきます!ウラー
the wall
この壁部分はお泊り会の絵の下地の写真だったりします。
脱衣バージョンもあるのでまたの機会に。
今とは違う絵だけど寄せられないかな という感じで描いてました。
服だと雰囲気が壊れるので苦労しましたが糸で隠すの結構いいなと思いました。
昔描いたプリキュアの断片
プリキュア見たことないんですがおもちゃの仕事を少ししたことがあり
キュアマリンのキャラ好きなんです。
前描いたやつ UST懐かしいなーと思って
描画的欲求に従ってこういうの描いちゃうときあります。
花嫁的な
元絵
髪の色濃いめに変えようかなーというテスト
普通に写すと載せられない絵になってしまいました。
こういうずれた状態になんか良さがある気もしたんです
なんとなくの段ボール
キャンバスに描いてる絵ですが一旦写真撮ってデジタルで描いてまた転写 というプロセスで変えていくこともあります。
ペットボトルに描いた子と同じですね。
意図せず描いた形からキャラクターにするシリーズです。
バランスをいじり続けていました。
ケルベロスふたたび。
バランスいじったり描いてないとこ描いたりしました。悪魔大辞典的な統一された印象のイラスト本作りたいなーっていうプロジェクトがあって
過去の印刷関係の事を振り返っていくうちに久々にデータ開いてみていたりしました。
コミティアをコロナの関係で見送ることになりイベント用の作業も中止していましたが、そろそろ参加できそうかも? みたいなの兆しもあるのかなーと。
描かなきゃいけない絵が多く大変だとは思いますがまずはゆるめに。
OK
マスクみたいなタイプのビキニにあんまり惹かれないのはなぜだろう
爆乳の人の方が似合うのかもしれません。ご命令とあらばこの頼光、鬼になります。
おやすみ
BUFFALOってバッファとか低いのローとかけてるのかと思ったら
関係ないっぽいですね。
syukkin
鍛えるべきは腸腰筋という筋肉みたいです。
5月病気味で…
どうでもよすぎて開封せずにかばんに入り続けていた
ね よ
連行
良い絵本作家を教えてもらいなんかその雰囲気を感じたかったらくがきです。
人の名前覚えられない…
あんまり効果がないサロンパス的なもの。
ケツを拭く紙にもなりゃしねえのによォー
ブルマというよりは体操着の上で隠すみたいな部分が自分は好きかもしれないな いやそれでもコアはブルマなのでは というやつ
…
以下、絵とはあんまり関係ないのですが、
この前の目黒の展示がらみのようなそうでもないような不思議な縁で
ゴールデンウィークのラストに筑波山登りに誘ってもらい行ってきました。
簡単な日記を残しておきます。
(カメラ持って行ったのですが体力的に余裕が無く枚数が少なくちゃんと撮れているものもあんまりなかったのでスマホの人が写ってないもののみ)
つくし湖 この辺がスタート地点
行きに買ったメロンパンの袋が膨らむのかどうか みたいな事を気にしながら登っていきました。約半年メロンパンを封印してきましたが、ここは食べるタイミングなのではないか、そんな予感がしたので買っていきました。
修行僧が登る階段のコース らしいです。
人が多いイージーなコース と 人が少ないハードなコース
があるとの説明で我々は
人が少ないハードなコースを選択しました。
途中罠みたいな分岐点で迷っていたら山道マスターみたいなおじいちゃんが詳しく教えてくれたり、犬連れのお父さんお母さんみたいな人に追い越され、なんと登ってる最中に降りてくる場面にまで遭遇(周回差)するというなんてこともありました。
おじちゃんおばちゃん元気すぎるだろ…
途中道を教えてくれたあの山道マスターの変死体を発見して物語は急速に加速する… みたいな馬鹿なことを言いつつどれだけ続くのかよくわからない感じの道を進んでいきます。
自分以外のタフさが結構すごい。
頂上の様子。めちゃめちゃ雲の中って感じです。
間をすっ飛ばしましたが途中ものすごい雨が降り、カッパ的なワークマンの上着を着てきて助かったな…って感じでした。
お金入れて見られる望遠鏡とかありましたがこれじゃ何も見えんだろうという感じで。
自分がかなりバテてしまい、股関節が痛くて足が上がらないという状態で
同行の仲間の足を文字通り引っ張ってしまった感じでしたが
なんとか頂上まで到達できました。
山頂でちょっと高いうどんを食べ
ついでにメロンパン。気持ち膨らんだか…? 程度でした。
さらに登り降りをして進み女体山 崖っぷちみたいなところまで行きました。
女体は感じられませんでしたが
東尋坊の山バージョンって感じでしたね。やはり雲がすごくて下界はたまにしか見えず。
下りは別のコースにすることに。こっちの方がハードだった説もありますが股関節的には下りは意外と大丈夫でした。
わざとらしい名所のようなものが次々現れます。
これ地震とかで落ちないのかな…? twitterに投稿してみたところヤマノススメの聖地だと教えていただきました。今度観てみます。
下界。この後車を止めた地点まで歩くことに。田んぼでは蛙の大合唱が始まりました。
このあと完全に真っ暗になりウエハラの股関節は限界を迎えもはや機能を失い足枷のような存在に… そんな中GPSを駆使して車まで戻り無事肉を食み帰路へ という感じでした。
もう体力的な余裕一切なし でしたね。山をなめてた。
ピクミンブルームは確か35000歩を記録していたと思います。
これは足が死んだ自分にnekoさんが現地調達して譲ってくれた杖代わりの棒です。
大分助けられて愛着が…ってことで持って帰ってきました。
妖刀nekoとして部屋に飾りました。
絵に苦しんだ時きっと何かしらの妖気を放ち助けてくれることでしょう。
そして名前出すのはあれかもしれませんが、何から何まで準備をし助けてくださった派手な看護婦さんにも本当にお世話になりました。ありがとうございました。
カードキャプターさくらのTシャツが輝いていました。
ここは私もパブリックエネミーTシャツで行くべきだったのかもしれません。
山登り、そう最初に聞いたときに不安はありました。
しかし最近は体調改善のために散歩を習慣にしていた為、以前よりは歩くことに慣れて体力もついているのではないだろうかという期待もあり挑むことにしました。
ですが、日に1万歩程度それなりに散歩しているのにこのつらさは想定外でした。
シミュレーションで学んだ戦い方は実戦ではまるで役に立たない。
…そんな風に思いました。