こんばんは、世音です(*´▽`*) この本は、当時ココアと千夜のどちらを「俺の嫁」にするか迷っていた時期に描いた本ですね。文章書いてて「何言ってるんだろ…w」って思いますけどね(^_^;) 今の自宅ではなく、すごく田舎のさびしい街に住んでいた頃に描いた本なので、今でも作ったときのことを覚えています。 今でこそ千夜ちゃんばかり描いているわけなのですが、この当時は実はココアちゃんが大好きで、この冬コミのサークルカットもココアちゃんを描いて応募したんですよね。それが確か、冬コミ受かりました、っていう時期になって急に自分の中で千夜ちゃんの株が上がり始めて、抱き枕まで出したんですよねw 当時の自分を振り返ると本当に、行動力の化身だったと思いますね。まあ、絵柄を見ていただいても分かると思いますが、行動を起こすには明らかに実力不足でしたけどね(^_^;) 今はもう絵を描くのが当たり前になっていて、行動力やモチベーションの概念って自分の中には無いのですが、当時はまだ絵を描くことが「特別なことをしている」感覚だったように思います。だからよくモチベーションに左右されていましたねw 途中で謎の道具が登場しているのですが、これはろくに百合を勉強せずに描いたので、何か「お互いち〇ぽみたいなの突っ込んでおけばよくね?」って思って描いたんでしょうね。いやー、当時はいろんな意味で若かった( ただ、ココアちゃんが千夜ちゃんを気遣うところは今見ても、「こういうこの2人の関係っていいな」って思いましたね。3期でもまた新しいココ千夜に期待ですね(*´▽`*) 未公開の同人誌は、あと3冊です。もっと昔の2012年とか2011年の頃のがまだ残っていましたので、また近日中に公開しますね(∩´∀`)∩ ではまたお会いしましょう!世音でした(*´▽`*)
世音
2020-08-26 13:43:47 +0000 UTCひぐらし@シャロ
2020-08-20 13:53:46 +0000 UTC世音
2020-08-20 12:54:13 +0000 UTCチクニャ
2020-08-20 12:43:13 +0000 UTC