こんばんは、世音です(*´▽`*) 早速ですが、今日は昨日の記事のリメイク元となった同人誌「秘密のおしながき」を公開します。 先に言っておかなくちゃいけないんですけど、PCに残っていたデータを見ると、色んな部分(意味深)の修正の基準が今みたいに厳しくなかった頃だったので、色んな部分(意味深)が割とはっきり描写されていて、つい今しがた上から白で色んな部分(意味深)を塗りつぶしました。そこだけご了承いただければ幸いです(^_^;) これを描いたのは2015年12月ですね。ちょうどごちうさ2期をやっていた頃でしょうか。フルールの制服のボタンが千夜ちゃんの胸の大きさではじけ飛ぶシーンがあったので、この服でえちちな本を描こうと思った記憶があります。 読んでいただいたら分かるかもしれませんが、この当時、千夜ちゃんめちゃくちゃ好きだったんですよwもちろん今も好きな子の1人ですけどね。最近はかわいくてお胸の大きな子だったら見境なく描いたり好きになったりしてますが(^_^;) この主人公のお兄さんは顔を出すかどうかかなり迷いましたね。割と感情移入して描きたい欲が強かったと思うので、自分の分身的な位置づけで顔を描いた記憶があります。もちろん現実の自分とは似ても似つかないですがw このお兄さん何回も 「千夜っ!千夜ぁっ!!」 って言ってますけど、よっぽど好きだったんでしょうねw あれから4年経ち、当時は「千夜ちゃんを可愛く描くんや!」っていうだけで絵を頑張っていたように思いますが、今は「ただ絵描きとして成長していきたい」というシンプルな気持ちですね。 そう、だから当時はめちゃくちゃ頑張って描いた千夜ちゃんの絵に反応がないとめちゃくちゃ落ち込んでいた気がします。今の自分が当時の自分に一言言うなら、 「頑張って描いたってだけで報われたいのなら絵描き向いてないよ」 って言いたいですね。だから「頑張らずに楽しめ」ってね(/・ω・)/ 話が脱線しかけてるので戻しますねw 上の画像を見ていただいたら分かるかもしれないですが、めちゃくちゃこの漫画頑張ってトーンを貼ってるんですよね。今の自分が見ても、技術的な意味でも体力的な意味でも、どうやったんだこれって思います(^_^;) 「好き」っていう気持ちって、本当に無敵の集中力を生むんだなって改めて思いましたね。さっき過去の自分をディスったばかりですが、その点に関しては先ほど白で塗りつぶす修正作業をしながら改めて気付きを得ることができた気がします。 ということで、今回はここまで! 次の過去作は「秘密のおしながき plus」という、この本の続き的な感じのフルカラー本を公開したいと思いますので、お楽しみに(^v^) ではでは、また次の記事でお会いしましょう!世音でした~ヾ(*´∀`*)ノ
世音
2020-08-05 12:59:19 +0000 UTCDimension
2020-08-01 14:27:44 +0000 UTC