前回の続きです。
「来てくれたのね、ありがとう」
「お安い御用。もう安心して。それはそうと、あんたがヘマするなんて珍しいね?」
「ここの警備をなめてた…手薄な時間を狙ったはずなんだけど…」
(天井から)「錠を外したら私の髪につかまって!早く逃げよ!」
「オッケー、急ぐよ!」
助けに来た2人、無事に脱出することが出来るのか…
ここまで見て頂きありがとうございます。
fire
2022-04-29 23:11:26 +0000 UTCShime
2022-04-26 20:31:32 +0000 UTCrutice
2022-04-26 14:04:29 +0000 UTCPrini
2022-04-26 14:00:43 +0000 UTC翡翠ちゃん
2022-04-26 13:41:50 +0000 UTCrokorin
2022-04-26 13:36:57 +0000 UTC