愛と正義の女戦士マーシャは、暗黒組織のアジトに潜入するも、そこで無惨に敗北し処刑された。 遺体には人工体液が注入され、腐敗しない生のダッチワイフとなった。 それは今はオブジェとして幹部室の壁に飾られている。 ある日、一人の下級兵が幹部室に入ってきた。 壁に吊り下げられているそれに怒りの眼差しを向ける。 あの日、下級兵は親友を一人、マーシャに殺されたのだった。 下級兵は剥き出しのマーシャの性器を指で押し広げた。 それはねっとりと濡れ、糸を引いた。 それは生命活動を止めても尚、滑らかな液体が分泌し続けていた。 部屋は女の甘酸っぱい香りで充満していた。 下級兵は持っていた極太のバイブをマーシャの尿道に突き立てた。 穴はグロテスクなシリコンをゆっくりと飲み込んでいった。 下級兵はバイブのスイッチを入れた。 それは釣り上げられた魚のように激しく暴れまわった。 下級兵は手に力を込め、尿道を乱暴に押し広げていった。 「ぐちゃぐちゃ」という音が部屋中に響いた。 下級兵はすべての怒りをマーシャの尿道にぶつけ、それを破壊しようとした。 まもなく、膣から大量の愛液が流れ出した。 次いで、生きているかのようにマーシャの体が痙攣し、乳首から母乳が吹き出した。 下級兵は驚いて後ずさり、バイブを抜いた。 「ぐぽっ」という音ともに穴から尿が吹き出した。 咥えるものがなくなった尿道はゆっくりと口をすぼめるように小さくなった。 反面、膣は歓喜していた。 息をするように大きくなったり小さくなったしながら、よだれを垂れ流していた。 下級兵はついに我慢できなくなった。 顔からゴーグルとバラクラバを外し、マーシャの性器にかぶりついた。 口のなかが暖かい粘液でいっぱいになった。 「じゅぱじゅぱ」と音を立てながらその液体を飲んでいると、悪の力が増幅するのを感じた。 下級兵はベルトを外しチャックを開け、自分の性器を取り出した。 それは、これまでに見たこともないほど大きくなっていた。 下級兵は性器をマーシャに見せつけた。 マーシャは瞳孔の開いた濁った瞳で、それを見つめた。 彼女は、膣から依然として大量の愛液を垂れ流し、性器をぼってりと膨らませていた。 いまかいまかと下級兵の一物を待ち望んでいるのだ。 「ばちんっ」 下級兵は思いっきりマーシャの乳房を平手で打った。 次いで、頬を、尻を、ふくらはぎを打った。 その度にマーシャの体が「ぶるん」と揺れた。 下級兵はマーシャの頭髪をつかみ、乱暴に振り回した。 マーシャの首がぐらんぐらんと動いた。 「ばっしゃー」 マージャの膣から大量の愛液が噴水のように吹き出した。 床一面がぬるぬるの液体で濡れた。 部屋はむせ返るような匂いが充満した。 下級兵は、巨大化した自分の一物をつかみマーシャの性器にねじ込んだ。 それから指でマーシャの口を大きく開き、中の匂いを嗅いだ。 ストロベリーキャンディーのような匂いがした。