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愛と正義の女戦士マーシャは勇敢にも一人で暗黒組織のアジトに乗り込んだ。親友のフィーネを救出するためだった。しかし、組織の新兵器「テンプテーション・ガス」によって力を奪われ彼女は崩れ落ちてしまう。 しばらくして目を覚ましたマーシャは、自分が全裸で十字架状の台座に縛り付けられていることを知った。両足は大きく開かれ、胴は太いバンドで台座に固定されていた。性器は特殊な器具で押し広げられ、陰唇はぱっくりと口を開けていた。 「酷いことをされるに違いない。」 そう思った途端、全身が疼き、発汗し、性器が濡れた。 すると、ドアが開き全裸の女が入ってきた。それは親友のフィーネだった。しかし、その目は虚で力がなかった。彼女は何も言わずにマーシャの前にしゃがみ込み、剥き出しの性器に顔を近づけた。フィーネの暖かい吐息が性器にかかった。 「うっ!」 マーシャはのけぞって、ぶるっと体を震わせた。 フィーネは口を開け舌を出し、剥き出しのマーシャのクリトリスを舐めた。 「はうぅっ!!」 何かが弾け全身を貫いた。巨大な快楽が押し寄せ、下半身がぶるぶる震え、胸が高鳴り、鳥肌がたった。膣から愛液が流れ出た。 フィーネはしなやかに体を動かしマーシャの上に跨った。マーシャの豊満な乳房を両手で掴み、ゆっくりと揉みあげた。 「うっくぅぅ…。」 フィーネは相変わらず感情のない目でマーシャを見つめていた。しかし、その愛撫は淫らで、優しかった。マーシャの巨大な乳房がゆっくりと上下左右に揺れた。乳首が指で摘まれ、甘噛みされ、舌で転がされた。 「あっ!あっ!ああぁああ!!」 マーシャは何度も歓喜の声を上げ、何度も絶頂した。この淫らな時間が永遠に続けばいいと思った。 マーシャの左右の乳首の先端にはぽっかり穴が空いていた。それは、ひときわ大きい乳腺だった。フィーネはその中に指をねじ込んだ。乳首に鋭い痛みが走った。それでもマーシャの乳首は異物の侵入を歓迎し、真っ赤に燃え、熱く、大きく勃起した。その他の乳腺も呼応するように活気づき、母乳を吹き出した。フィーネは指を激しく動かした。 「あっ!くっぁああぁあ!!!」 もはやマーシャの乳首は性器だった。指を挿れられ、中をほじくられることがこんなに気持ちいいなんて。ぐちょぐちょという淫らな音。吹き出る母乳。それは愛液を撒き散らす性器そのものだった。マーシャは自分が全身性器になってしまったと思った。 すると突然、フィーネが愛撫をやめ、マーシャから滑り降りると、すたすたと部屋を出ていった。バタンという無機質な音が部屋に響いた。 これで終わり? …もっと責めてほしかったのに。もっと残酷なことをしてほしかったのに。このどうしようもない衝動を、せめて自分で慰めたかった。膣に指を入れ、めちゃめちゃにかき回したかった。しかし、両手は十字架に縛りつけられ、それができなかった。 しばらくしてドアが開き、フィーネが戻ってきた。彼女は大きな箱を持っており、その中にはたくさんの淫らな玩具が入っていた。それを見た瞬間マーシャの心と体が歓喜した。乳首とクリトリスが勃起し膣から愛液が流れ出た。 フィーネは箱の中からアナルビーズを二本取り出した。少し大きめのアナルビーズだった。マーシャは、そのくらいの大きさのものなら入りそうだと思った。自分のアナルが嬉しそうにヒクヒクするのを感じた。 しかし、そのビーズが入るのはアナルではなかった。フィーネは二本のビーズを持ったままマーシャの左の乳首に吸い付き、先端の大きい乳腺に舌を挿れた。フィーネの舌は軟体動物のように乳首の中で動いた。乳首は喜びに打ち震え、母乳を吹き出した。乳首が充分ほぐれたところでフィーネは舌を抜き、アナルビーズを挿れていった。マーシャの乳首は、ネズミを丸呑みする蛇のようにアナルビーズを一玉ずつ飲み込んでいった。全てのビーズが乳房の中に収まると、フィーネは右の乳首にも同じことをした。 マーシャは幸せだった。両方の乳首の先端からはアナルビーズのフィンガーリングが飛び出ており、吹き出した母乳でキラキラと輝いていた。フィーネがその両方に指をかけた。ああ…このビーズが抜かれたら、私はどうなってしまうんだろう?マーシャの胸は高鳴った。 フィーネが素早くアナルビーズを引っ張ると、それにつられて乳房が変形し、ぐぽっという音とともにビーズが抜けた。 「ひぎゃぃやぁああぁあ!!!」 乳首の先端からものすごい量の母乳が吹き出した。同時に性器からも大量の潮が噴出した。それはまるで、三方向に水を噴射する噴水のようだった。 マーシャの体は跳ね上がった。腕や脚がバタバタと動き、腰がのたうち、全身がぶるぶると痙攣した。マーシャは泡を吹き、白目をむいた。 しばらくして彼女の体は静かになった。フィーネはマーシャの股の前にしゃがみ込んだ。アナルを指で押し広げ、中を観察した。直腸は鮮やかなピンク色だった。鼻を近づけると食パンのような匂いがした。フィーネは舌を挿れた。中で動かすとマーシャは気を失ったまま再びクリトリスを大きく勃起させ、膣から愛液を流しはじめた。フィーネは舌を抜き、性玩具の入った箱から巨大なアナルビーズを取り出すとマーシャの直腸にゆっくり一玉一玉挿れていった。 次にフィーネは器具でぱっくりと開かれた陰唇を見た。こちらも綺麗なピンク色で、剥き出しの膣口はヒクヒクと動いていた。ねっとりとした愛液を垂れ流し、鼻を近づけるとチーズのような匂いがした。フィーネはマーシャの性器にむしゃぶりつき、舐めまわした。マーシャは失神しながらも体をほてらせ、腰を振った。 フィーネはインパクトドライバーを改造したマシンバイブを取り出し、スイッチを入れた。バババババッという冷酷な音が部屋に響いた。 フィーネはマーシャの体によじ登り、やさしくマーシャの頬をたたいた。 マーシャは目を覚ました。 フィーネは彼女に軽くキスをしてにっこりと笑った。マーシャは嬉しかった。天使のようだと思った。しかし、フィーネの瞳には意思がなく、どこか遠くを見ているようだった。 フィーネはマシンバイブのスイッチを入れた。冷酷な音が再び部屋を満たした。マーシャは感動して失禁した。これから人生で最高の喜びが訪れようとしている。彼女は開かれた股を自分でさらにぐっと開き、自分の性器をフィーネに差し出した。フィーネはマシンバイブをマーシャの膣に捩じ込んだ。 「ぎぇええぇえぇえええっっ!!!」 マーシャの下半身は、肉という肉が高速で振動し、愛液と潮があたり一面に撒き散らされた。巨大な二つの乳房からは母乳が吹き上がり、泡を吹いて白目をむいた。 フィーネは長いことマシンバイブでマーシャの膣をほじくり返した。マーシャが気を失っても、五分はその地獄の振動を彼女に味あわせた。 フィーネがマシンバイブのスイッチを切ると、マーシャは静かになって、打ち捨てられた雑巾のように伸びていた。 フィーネは再びマーシャによじ登り、口元の泡を拭ってやった。そして、気を失っているマーシャの顔を両手で抱えてキスをした。それは深く濃厚なキスだった。フィーネの舌がマーシャの舌を絡め取り、歯や歯茎を舐めまわした。 長い長いキスを終えるとフィーネは再び二本のアナルビーズをマーシャの乳首に挿入した。 それから、自分の膣に指を入れて激しくかき回した。膣から指を抜き、その愛液まみれの手でマーシャの顔をなでまわした。マーシャの顔はフィーネの愛液でべとべとになった。フィーネはマーシャの口を手でこじ開け、その中に小便をした。マーシャはむせて咳き込んだが、まだ気を失い続けていた。 フィーネは箱の中から真っ赤なロープを取り出し、端をぐるぐると束ね輪を作った。その輪をマーシャの首に掛け、ロープの中腹を十字架上部のくぼみに掛けた。その状態でロープの反対側を引っ張るとマーシャの頭が持ち上がり、首が絞まった。フィーネはそのままロープを台の下の突起に引っ掛けて固定した。数十秒後、マーシャの体がぶるぶる震えはじめた。さらに数十秒が経ち、マーシャは失禁した。ぴゅーっと尿が綺麗な放物線を描いて床に落ちた。 しばらくして、フィーネがマーシャの体を調べると彼女の心臓は止まっていた。フィーネは箱から太めのセロテープを取り出し、適当な長さに切ってマーシャの左右の頬に貼り付けた。口角を上げるようにセロテープを貼ったので、マーシャが笑っているように見えた。フィーネはマーシャにキスをした。 フィーネはマシンバイブを再び手に取り、ヘッドを少し細いタイプのものに変えた。スイッチをいれると冷酷な機械音が部屋を満たした。一度スイッチを切って、ヘッドの先端を死体の尿道に捩じ込んだ。尿道は弛緩しており苦も無くバイブを咥えこんだ。フィーネがスイッチを入れると死体が激しく振動した。マシンバイブで尿道を深くえぐり、ぐりぐり動かした。すると、死体の尿道から潮が吹き出し、膣から愛液が噴出した。乳房からは母乳が吹き上がり、今一度、死体が噴水になった。放水は三〇秒ほども続いたが、その後、静かになった。 フィーネは箱からもう一本ロープを取り出し、先程と同じ要領で先端に輪を作ると、それを自分の首にかけた。ロープの反対側にも輪を作り、死体が縛られている台の下の突起に引っ掛けた。そしてロープの中腹を十字架上部のくぼみにかけ、台から飛び降りた。フィーネは首が絞まり息ができなくなった。フィーネは大好きなマーシャの死体を見つめながら息絶えた。マーシャの死体は微笑みながら、目の前にぶら下がるフィーネの死体を見つめていた。

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