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わたしは愛玩奴隷が好きで常に5、6体を所有している。 毎夜、汗と愛液で濡れたメス肉の中に埋もれて眠ることほど幸福なことはない。 しかし、わたしは飽きやすい性格だ。 よっぽど気に入った個体でない限り1年以上使うことはない。 だいたい半年ほど使うと飽きてしまい、フリマアプリで売ってしまう。 10万円で買ったものは、だいたい1~2万円で売れる。 しかし、最近は別の方法を思いついた。 奴隷を殺し、その映像を動画配信アプリにアップするのだ。 これまでも、愛玩奴隷を椅子に縛り付けて凌辱するような動画をアップしていたが、その延長線で奴隷を殺してみたところ、かなりの再生数が取れた。 収益もかなりものだ。 写真は昨日殺した奴隷だ。 わりとお気に入りの奴隷だったが、再生数がとれる気がしたので潰してしまった。 ガロットという処刑具で、後ろのレバーを回すと首が絞まる仕組みのものだ。 ガロットに座らせると奴隷はこう言った。 「最後にご主人様のおちんちんを舐めさせてください。」 わたしが性器を出すと、奴隷はあわててそれにむしゃぶりついた。 そして、右手で自分の性器を激しくかき混ぜ、左手では胸を揉みしだいた。 はげしいフェラチオだった。 わたしは数十秒で絶頂に達し、射精した。 奴隷は嬉しそうにわたしの精液を飲み干した。 録画を開始し、奴隷に股を開くよう命令した。 奴隷は嬉しそうに股を開いた。 太ももをガロットの左右の台座に紐で固定し、腕は後手に縛った。 奴隷は興奮して叫んだ。 「挿れてください!ご主人様!」 わたしはさっき射精したばかりだったので、代わりにローターを奴隷の性器に挿れてやった。 「あぁぁああぁっっ!!!!」 奴隷はぶるぶる震えた。 震えながら、さらに叫んだ。 「おまんこに!おまんこにご主人様のおちんちん、挿れてください!」 わたしは黙っていた。 「お願い!お願いします!お願いします!お願いします!」 わたしは言った。 「お前が死んだら挿れてやるよ。」 「いや!いやです!いま、いま挿れてほしい!ご主人様のおちんちん!おちんちん!おちんちんを挿れてください!」 「だめだ!」 「挿れて!挿れて!挿れて!挿れてから殺して!挿れてから殺して!挿れて、なかに出してから殺して!挿れて、なかに出してから殺っ、ああぁっ!!」 わたしはアナルビーズを奴隷の肛門に差し込んだ。 「ああぁあぁっ!!」 奴隷は嬉しそうにのけぞって痙攣した。 わたしは奴隷の背後に周り、ゆっくりとガロットのハンドルを回していった。 気道が潰れるので奴隷は静かになった。 それから奴隷はびくんびくんと跳ねるように震え、失禁した。 数分後、奴隷は死んだ。 死んだ奴隷のパンツをハサミで切って脱がせ、ローターを性器から抜いた。 せき止められていた愛液が溢れてきた。 続いて、性器をぐっと左右に開き、セロテープで固定した。 奴隷は死んでいて、動かない。 されるがままだ。 わたしは指を奴隷のおまんこに突っ込んだ。 もちろんまだ温かい。 しかし締りはない。 指を激しく上下させると、おまんこはぐちょちょぐちょと厭らしい音をたてた。 奴隷の死んだ体は、わたしの指の動きに合わせて揺れた。 「お前が死んだら挿れることにする」とわたしは奴隷と約束したのだった。 しかし、その気にはなれなかった。 もはやこの性器は性器ではない。 ただの穴、ただのヌラヌラ、ベトベトした穴だ。 腕を開放し、股の固定を解き、最後に首の紐を切った。 死体はどちゃっと床に落ちた。 明日は粗大ゴミの日だ。 すでにチケットは買ってあるし、市にも連絡してある。 今日中に粗大ゴミ置き場に捨てに行けばいい。

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