最近、密かなブームとなっているのが愛玩奴隷の屠畜ショーである。 会場は都内に数か所あり、ほとんどが会員制だ。 参加者は会場に自慢の愛玩奴隷を連れて行き、そこで、様々はシチュエーションのもと殺し、その様子を鑑賞する。 愛玩奴隷はどの個体も極めてマゾヒスティックに改良されているため、暴力を性的行為と認識し、それが行われたり、行われそうになると欲情するようにできている。それは、たとえ自らが絶命する場合においても同様である。 写真の愛玩奴隷は、屠畜ショーの会場に向かう途中、主人にこれから自分が殺されることを告げられると、うっとりしてオナニーを始めたという。 彼女は会場に着くとさっそく全裸で宙吊りにされ、ストラップで性器を押し広げられ、結束バンドで首を絞められた。 まず細かい痙攣が始まり、間もなく失禁した。その後、数秒ごとにブルンという短い痙攣を繰り返し、5分ほどで完全に動かなくなった。
2granberia2
2021-01-23 09:12:23 +0000 UTC