全体公開の記事でも触れましたが、回線を変更して
fanboxにも大きなサイズのファイルをアップできるようになったので
ver.0.06の体験版を改めてfanboxに上げておきます。
※以前に上げた物と同じ内容なので、改めて落とす必要はありません。
また、1シーンにつき10~20MB増えると仮定すると
すぐにfanboxの上限の300MBには届いてしまうので、
その後はまた外部のロダに上げることになります。
◆◆◆
で、やることの合間に描いた逆アナルのシーンの差分です。
シキさん最終ラウンドのシーンを頭の中で考えて、
必要そうな場面をコツコツ描いていました。
拘束
チンポ押し付け
挿入
絶頂
ここまでは以前にうpした気がしますが、
ここから色々と展開を妄想して描きました。
ボテ腹
ヒーローから生体ザーメンタンクに転職することになりました。
アナルぐぱぁ
伸縮性のあるヒーロースーツごとチンポをぶち込まれていたので、
正義の味方専用のカッコいいヒーロースーツが
逆アナルが大好きなマゾ専用のコンドームスーツになってしまいました。
縦割れアナル
アナルを閉じてみましたが、ぴっちりスーツがアナルの奥まで
シキさんのふたなりチンポ型に伸び切ってしまったので、
今後は変身のたびに腸壁の内側にまで貼り付いた変態ぴっちりスーツを装着し
ぷっくり膨らんだマゾアナルを人目に晒すことになってしまいました。
おちんちん押し込み
今はまだ小さいながらもおちんちんを勃起させられていますが、
今後は貞操帯なども使い性器を短小化する調教も進めることで
おちんちんはどんどん体内に埋もれて小さくさせられ、
最終的には肥大化したクリトリスのように亀頭だけが露出した
シゴくことすら出来ない性器を指先で押し込まれるだけで
ビクンビクンとアナルを震わせるマゾにされてしまいます。
的な煽りをシキさんにさせたいなーと思って描いた絵。
ちなみに差分を考えずにベースとなる絵を描いていたので、
「描き足した箇所の継ぎ目は根性で違和感のないように描く」
という、完全に力業のみで作った差分です。
精液排泄
シキさんのぷりっぷりの濃ゆい精液を、ぶりゅぶりゅとひり出させられます。
ルウくんのクソザコアナルではシキさんの精液を簡単にはひり出せないので、
ひり出す前に何度も何度もアナルをうごめかせて
精液をグチョグチョとアナルで咀嚼させられる的なシチュが浮かびました。
余韻
どうにかルウくんに頑張って貰わないとゲームがここで終わってしまうので、
ここからもっと酷い扱いをされるために頑張って欲しいですね。
描いた差分は以上です。
◆◆◆
てことで、本当に手を抜いたりサボっていたわけではなく
頭の中で展開を考えて、必要そうな差分を描いて、という作業を
色々とやることに追われつつやっておりました。
少しずつ完了させてはいる物のまだ色々とやることがあるのと、
テキストを書くには脳をテキスト書くモードに切り替えないと無理なので
簡単に書き始めることは出来ないのですが、少しずつ形にしていきたいです。
それとイラストの作業の場合はこうして「描けたら上げる」が出来るのですが
テキストの作業に入るとver.0.07を完成させるまで何も上げられなくなるので、
今後しばらくは何も上げられないと思います。
悩んだり行き詰まったりしている可能性は大いにありますが、
サボったりはしていませんので、ご容赦ください。
絵を描くことは精神に良いので、気軽に息抜きのラクガキも
上げられる人間になりたいなぁと常々思っているのですが、
現状の私の筆の遅さや手際の悪さだと、厳しいなぁという感じです。
でも精神がキツくなったら何か描くかもしれないので、
その際は大目に見て頂けると嬉しいです。