描きました!
差分の多い絵なので時間がかかってしまいました。
昨日今日と延々ずっと塗りの作業していた…。
と、その前に前回上げた逆アナルの絵の修正について
DLsiteから問題なしとの返信を頂いたのでうpします。
これは前に上げたものと同じです(修正確認は湯気なし)。
押し付けているだけなので結合部に関してはセーフだと思うのですが
一応確認をして頂きました。問題なしとのことで良かった…。
で、これが挿入時。揺らしているエフェクトを加えました。
「モザイクを回避するためにエフェクトで結合部を誤魔化せ!」
という案だったのですが、問題なしとの返信を頂けて良かった…。
今後の絵の結合部は大体これで誤魔化す…!
これが通ったのは、むちゃくちゃ嬉しい…なぜなら私は修正が大嫌いだから…!
◆◆◆
ここからは3ラウンド目終了後のエロシーン用の絵を上げます。
先にあげた逆アナルが3ラウンド目で、そこから地続きのシーンです。
なお珍しくスクロールの無い普通の1画面分のサイズです。
ルウくんが拘束から抜けるか抜けないか…みたいな状況で、
シキ:
「そこの女…フィルラと言ったか。
このクソザコヒーローを射精させられたら
こいつの拘束は解いてやろう」
ルウ:
「!?
フ…フィルラさん…
ボクのことはいいから逃げて…!」
フィルラ:
「…いえ!私も助けて頂くばかりではいられません!
ルウ様のお力になれるのであれば頑張ります!」
みたいなことを言い出して…
恥ずかしい恰好をまじまじと観察されてしまうルウくん。
先の逆アナルの状況なので、当然拘束されてチンコも突っ込まれたままです。
「ルウ様のアナル…男性器をずっぽり呑み込んでいらっしゃいますね♥」
「あうっ…お願い…見ないで…♥」
指先で亀頭を撫でつつ玉をツンツンするフィルラさん。
「こ…このような感じでよろしいでしょうか…」
※この上目遣いフィルラさんは可愛く描けたので気に入っています。
刺激があまりにも弱すぎてイけず、余計に苦しむルウくん。
もっと強くイジメて下さいと懇願するようシキさんに命令されて、
フィルラさんに恥ずかしいお願いをすることになる。
「し、失礼しました!
ルウ様がこのような弱い刺激で感じられるはずありませんよね!」
「それでは全力で責めさせて頂きます!」
※動きのエフェクトや汁の追加、ルウくんの表情差分は後で描きます。
いきなり全力で握り潰してシゴかれ速攻でイってしまうルウくん。
「イった♥イったから♥もうやめてぇ♥」
しかし、既に何度も射精させられているルウくんの精液は
薄くて量も少ない惨めな精液になってしまっていたため…
「…?
私の手の中には、薄くて透明な我慢汁が
プチュプチュと溢れてくるだけですが…」
「ルウ様!そのような嘘をついても敵に見破られてしまいますよ!
きちんと射精すれば解放して頂けるはずですので、私にお任せください!」
「それにしても…必死に責めているつもりでしたが
まったく射精をなさらないなんて…無敵のヒーローだけあって、
ルウ様は性行為にもお強いのですね♥」
※ルウくんは既に手の中で何度も絶頂していて、フィルラさんの頭はお花畑です。
「それでは、さらなる刺激を与えられるように努めさせて頂きます!」
亀頭責めで潮を吹かされてしまうルウくん。
「ウフフ♥ブシュブシュとお漏らしをする幼児のように
股間を濡らすルウ様も可愛らしいです♥」
「幼児扱いがお気に召さないのであれば、
絶頂している女の子とでも表現すべきでしょうか♥」
「そうだ!男性器を突っ込まれて股間を濡らす女の子のようなルウ様であれば…」
「乳首も感じられるのではないでしょうか♥」
「そして、それでも射精をなさらないのであれば…」
※この絵は本当にこの瞬間、1セリフ分しか
使いどころのない絵な気がしているのですが、描きたいので描きました…!
こういう執念こそが、きっと誰かの心に響くと信じて作っています…。
「吸い出してしまいましょう♥」
!!!!
「おっ♥♥♥だめっ♥♥吸っちゃらめぇえ♥♥
もうでたからっ♥♥♥もうでにゃいからぁあ♥♥♥」
…………
…とまぁこんな感じの妄想が頭の中に流れ込んできたので、全力で出力しました。
ここからさらに責められますが、絵の変化は無いのでとりあえずここまで。
射精差分と追加のフィルラさんの表情差分も必要になる気がしますが、
それもシーンの製作時に追加で描きます。
たまにこうして妄想が膨らみまくって追加してしまうので、
エロシーンの長さのバランスがめちゃくちゃになっている気がする…。
上目遣いフィルラさんを気に入っていると書きましたが、
最後のフェラの顔もとても気に入っています。
こういう「おっとりした優しい顔の女性が、いきなり捕食者の顔になる」
という状況に、私は物凄く弱い…!
既刊だとお嬢様やレッドがそんな感じですね。
◆◆◆
そんなこんなで長くなりましたが、3ラウンド目終了後のエロシーンでした。
これで残す一枚絵は2ラウンド目終了後の一枚だけなのですが、
それは単品で見てもエロくない普通の絵になると思うので
今描いて上げるのではなくシーン製作時に描くことにします。
てことで次は再びツクールの作業に取り掛かります。
1ラウンド目をフルに作ったら、体験版として上げる予定です。
ただ1ラウンド分のエロシーンとそれに伴うプログラムに加えて
「簡単なチュートリアル」と「こらえる」コマンドの実装が必要になるので、
かなり時間がかかるのではと思っています。
チュートリアルはどういう形にしようか悩んでいる状況で、
こらえるは普通にプログラムを作るのが大変という感じです。
経験ゼロなことから自分でもどれだけかかるのか分からないのですが、
作業量は無視して更新ペースだけ考えると
一応12月の中旬までには上げたいと考えています。
そこまでに上げられていないと、たぶん焦りで精神がおかしくなる…。
というわけでツクールの作業、頑張ります。
楽しみにして下さる方がいたら、とても嬉しいです。モチベーションに繋がります。