描きました。昨日の深夜の時点で殆ど描けていたのですが、
細かい仕上げのところで力尽きてうp出来ませんでした。
てことで追加オマケの最終ページです。
服の中に閉じ込めるシチュは体の正面側が多いのですが、
後ろ側でお尻にしがみつかされているシチュを描いてみたかったので挑戦しました。
これは自分の画力を考えると、かなり上手く描けたと思います。
尻の谷間に股間が埋もれているところが良い感じかなと。
「キャラクターの顔を描かない構図」を描くのはかなり勇気がいるのですが、
顔が見えないのは無機質さを感じさせたり
見えなからこそ想像を刺激されたりという効果があり好きなので、
ここはそういった構図を描くことにしました。
ちなみに、レッドとブルーにレンくんとジュンくんが敗北している
「HAPPY END」と記した本編最終ページも
「完全敗北のラスト」+「表情が見えない」+「服の中に閉じ込めシチュ」という
そこだけ見るとかなり近い内容になっています。これは意図して被せました。
状況だけ見ると近いですがコマ割りは縦横で異なり
お尻側も使ったりと工夫して、違った味付けになるよう構築したつもりです。
お嬢様本でもラストに使ったり淫魔さん本では中盤に長々と閉じ込め続けたりと、
服の中への閉じ込めシチュは好きなので、強いプレイとして使うことが多いですね。
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それとレッドとブルーに触れておかないと「二人どこいった?」と疑問に思われて
シコることに意識を集中しづらくなる気がしたので、少しセリフを入れました。
ピンクとホワイトが頑張ったら「ご褒美」としていっぱい可愛がって、
頑張れなかったら「おしおき」としていっぱい可愛がるという、
どちらに転んでも問題ないスタンスです。
実力的にはお二人はクソ強いので、何一つ問題もなくわりとお気楽。
マリアさんはかなりお強いと思いますが、それでもレッドとブルーは
単体でもマリアさんを上回るはずなので(この作品はレッドとブルーが最強です)。
二人がかりだと卑怯だからと望んでサシでやりますね、たぶん(エロが絡まないと真面目)。
◆◆◆
下段に少しスペースがありますが、紙の本の奥付用の空間です。
紙だとこんな感じ。
奥付は印刷所への入稿やイベントでの頒布において
作者や連絡先等の責任者の所在を明らかにするために、
規則として明記しておく必要があります
(奥付が無いと印刷もして貰えないし、頒布も会場のチェックで落とされます)。
多くの同人誌は最後の1ページを奥付だけが描いてあるページにしていますが、
私はギチギチにエロを詰め込んだ本にしたいので、最後まで漫画をぶち込みました。
この本はシコるためのオカズ以外の目的が存在しない本なので、
1ページでも1コマでもエロシーンが多い方が喜ばれると思い。
ちなみに全ページ左右のどちらかも同じようにスペースを空けていますが、
それは紙の本のノド(本の閉じる側)となるため
セリフや重要な絵などを入れないように…という配置です。
このページだと左側がノドですね。
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一応全ページ描けましたが、ここから細かい加筆修正をします。
具体例を挙げると、こんな感じ。
↓修正前
↓修正後
間違い探し…。
エピローグの一コマですが、首元に僅かに加筆しています。
この時点ではエンジェルピンクのコスチュームが決まっていなかったのですが、
首までスーツがあることになったので、それを描き加えました。
こんな感じの物凄くどうでもよさそうな修正を、チマチマと描いていきます…。
それと、これは以前に上げたおかっぱさんの紹介絵ですが
この「水抜き的な作り」の絵の線をきちんと描いたりします
(説明のための図なので、塗りはしません)。
こういった諸々の加筆を終えたら「絵の作業全て完了!」として、
改めて製品版と同様の完成ページを全て貼る予定です。
それを終えたらイベントに必要な準備をして、ふたけ関連の作業は全て完了。
あとエロとは関係の無い生活面で10月中にやらなければならない作業があるので
そっちを急いで片付けて、次の作業へ…という感じです。
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というわけで、一応ですが全ページ描けました。
細かい作業は意外と時間がかかりますが、なるべく早く終えられるよう頑張ります。
最終ページまで描けましたが、シコれる追加ページになっていれば嬉しいです。
あと説明を省きましたが、ホワイトのベビー服とオムツは
マリアさんがぴっちりスーツに閉じ込める前に破いています。
ぴちスー閉じ込めは体のラインが浮いてナンボなので、エロ優先で無くしました。
よって、このページのホワイトはピンクと同様の逆バニー状態ですね。
そこまでは着ていた設定なので、人妻さんとショートさんの責めでは
オムツの中に手やチンポを突っ込んでいます。
ピンクとホワイトは自力でこれらの衣服を脱ぐことが出来ませんが
敵の攻撃で破けることはあるので、そんな感じの状況です。