記事のタイトルに「むっちゃ頑張った」と書いてしまうくらい
むっちゃ頑張って描きました…体調悪くなるくらい必死に頭使って描いた…。
↓表紙
↓裏表紙
絶対にこれまでで一番良い絵を描くと心に決めて、全身全霊で頑張った…。
今この記事を見ている方に「おお、頑張ったじゃん!」と思って頂けていたら、物凄く嬉しいです。
ぶっちぎりにベストを尽くしたので、あとはもうこの表紙で
本に興味を持って貰えますようにと祈るしかない…。
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表紙が完成したので、次は販売サイトに予告ページを申請します。
予告ページのためにこの本で描いたシチュを描き連ねていたのですが、
ラスト付近の一部のプレイを除いて大雑把に挙げてもこんな感じでした。
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首四の字
顔面騎乗
ちんぐり返し
強制ブーツ嗅がせ
電気あんま
未精通空イキ
腋毛
ニオイ責め(腋)
強制嗅がせ
拘束くすぐり
精通射精
強制絶頂
鼻フェラ
拘束椅子+VRヘッドセット
ニオイ責め(ふたなりチンポ)
イラマチオ
射精管理
アナル開発
亀頭責め
乳首開発
乳房肥大化(レンくん)
寸止め
強制赤ちゃんプレイ(哺乳瓶+オムツお漏らし)
おっぱい拘束
ニオイ責め(チンカス)
ヨダレ責め
逆アナル
圧迫責め
羞恥心を煽る甘やかし
ベロチュー
ベビー服
玉ごとフェラ
極太ディルドオナニー
服の中に閉じ込め
※本番シーンはありません。レンくんは死ぬまで惨めな童貞のままです。
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改めて酷い本というか…描きたい物を全力で詰め込んだことは伝わってきますね。
あと書いたページを見返すと手直ししたい箇所が幾つか出てきてしまいました。
キリがないので簡単かつどうしても直したい箇所に絞りますが、一部は修正します。
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それと前回の全体公開の記事で「オマケを減らします」的なことを書いたのですが、
それについて具体的なことを書いておきます。
支援者向けの記事では既に触れている内容でありネタバレの問題は無いので。
オマケではエピローグに登場するキャラの紹介絵を描こうと
考えていたのですが(レッドブルーレンくんと同じような物)、
人数が多い上にカラーなので、そのためだけにかなり時間がかかってしまうと考え諦めました。
前にもうpした画像ですが、このキャラです。
これをブラッシュアップしたかったんですけどね。
でも以前にも書いたように、オマケのおかげで
作品の完成が大幅に遅れては本末転倒なので、とりあえず後に回します。
で、一枚だけ描くのはジュンくんの紹介絵です。
これですね。
ジュンくんは終盤のメインキャラの一人なので、オマケとして紹介絵を収録します。
ヒーローやレンくんの紹介絵と同程度のクオリティになるよう描くつもりです。
ちなみに私はこのジュンくんの立ち絵をとても気に入っています(可愛く描けた)。
全ページの作業を終えてすぐに販売の申請をすると間違いなく後からミスに気づいて
後悔することになるので少し間を置く必要があるのですが、
そのタイミングで最後にジュンくんのオマケ絵を描ければいいなーと。
作業の順番としては全ページ完成後に
あとがきと全ページの性器の修正の再確認とジュンくんの紹介絵を描いて、
その上で改めて問題がなければ販売の申請をするという流れになります。
boothとDLsiteとFANZAで異なる修正にしているので、
50×3=150ページ分の修正の再確認が地獄…つらい…。
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てことで表紙と裏表紙でした。
全力で取り組んで、己の限界をぶっちぎって描けたと思います。
時間と気力と体力的に絵の練習に取り組む余裕が無いので、全ての絵が本番であり
同時に次の絵にとっての練習でもあるという意識で常に絵を描いているのですが、
この一枚にこれまで積み重ねた全てをぶち込めました。
表紙の絵はこれまでずっとラクガキで描き続けていた
グリザイユ画法(グレースケールで描いて色を乗せる画法)で描いたので、
ずっと考えながら取り組んできたことが実を結んだようで、とても嬉しいです。
ラクガキをするまでは全く触れたことの無い画法だったので、
誇張でなくこれまでのラクガキが血肉になった証だと思っています。
ラクガキを見返すと、ほんと、頑張ったよ…
最初の絵とか本当に何も分からないまま描いているもの…
↓この全てが今に繋がったんだよ…。
次は販売サイトに予告ページが登録されたら全体公開で記事にします。
予告ページは説明文や画像の作成など色々とやることがあり、
絵の作業とは別種の大変さがありますが、出来れば明日中に申請したいです。
それで問題が無ければ明後日以降に登録されると思います。
なおboothは予告ページを作ることが出来ないため、
本が完成してDLsiteとFANZAで配信が開始したら販売ページを作ります。