描きました。
必死こいてオナニーしてもイけないレンくんと、ヒーロー参上のページでした。
映像の音声のフキダシの形を四角にしたのは
ここで丸へと変えることでリアルに目の前に現れたことを表現するためです。
下描きを描いている途中で浮かんだネタなので、
中盤の最初の方の下描きはフキダシが四角になっていませんでした。
「開発されすぎて自分のオナニー程度ではイけなくなってしまった」というのは
なかなかいい落としどころだったかな?と気に入っています。
逃げ道を完全に塞がれて、ここから望まない一本道を自らの意思で歩まされる感じで。
それとレッドの表情を、心の底からレンくんを見下して
バカにしているように描けたのが良かったです。ここはブルーの表情も良いですね。
あと「ズルっこ」という言い回しが可愛くて好きです。
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単純に上手い絵を見て落ち込むことは無いのですが、交流のあった人の絵を見ると
みんな物凄く成長してるなぁ…自分だけなんにも成長出来ていない…
みんな前へと進んで行って、立ち止まっている私の周りにはもう誰もいない…
と、酷い自己嫌悪に陥ってしまいがちです。
考えたところでどうなる物でもないので
自分のやれることを精一杯やるしかないのですが、まぁ落ち込むよねという。
私は他人の弱音もそう嫌いではないというか、
さすがに攻撃的な物やしつこい物は苦手ですが、普通に話す分には
誰しも苦しい中で踏ん張っているんだなぁと結構肯定的に捉えたりもします。
どうしても他人は眩しく見えてしまうのと弱い側面を晒すことは恐れが伴うので、
そういう面に素直に向き合える人は、見習いたくなるというか。
ただ他の人もそう考えたりはしないと思うので、不快にさせていたらスミマセン…。
Twitterに書く気は起きないので
(Twitterは人の流動が見える上で自他問わず数字がついて回ることと
投稿のハードルが低いことが、精神の不調を書くには適していない気がしています)
クローズドなブログの感覚でここに書いているのですが、
ただ「つらい…」とかでなく具体的に書いたのは珍しいかもしれません。
漠然とつらいキツイといつまでも言っているのはよろしくないと思ったことから
こうして一旦それなりにきちんと胸の中のよどんだ空気を吐き出したので
(人目に晒す以上は何でも言っていいわけではなく、気を遣いつつ吐きましたが)、
延々引きずったりはせず、しばらくはネガティブは脇へと置いて頑張りたいです。
生きている以上ネガを消すのは無理なので、上手く付き合っていくしかないですね。
消すでも見て見ぬふりをするでもなく、暗い部分も可愛い私よと思えるくらいになれたらいいんだろうなぁ。
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というわけで何かシコりづらい弱音を吐いてスミマセン。
今後も趣味の合う方にシコって貰えるようなエッチな物を作って行きたいです。