描きました。
目の前に映るVRの光景ではずっぽり犯されているのに
リアルではアナルへの挿入だけはして貰えない状況です。
なんというか、ややこしくてわかりづらい…!
でも状況は数ページ読めばなんとなく伝わると思うので、
それなら説明にコマを割くよりもエロを詰め込みたくて、こんな展開になりました。
ちなみに全身に多数貼り付けられている電気が流れる奴(EMS)のおかげで
映像の中で触れられた箇所に刺激が与えられ、リアルに感じている的な設定です。
3コマ目のレッドの金玉がレンくんのお尻をばちゅんばちゅんしている場面は、
レンくんのお尻に電気刺激が与えられてリアルに感じちゃっています。
映画の4DXや体感アトラクションのVRをパワーアップさせた上で
さらにエロ拷問仕様に魔改造したような感じかな。
あと下段のレンくんが自分でおまんこと言いかけちゃうところが好きです。
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それとレンくんのキャラ紹介ラフを少しだけ描き進めてポーズを決められました。
ポーズが浮かばず後回しにしていたので、これが決まったのは大きいです。
↓こんな感じに。
「俺はそんなこと興味ねーし」
とか言ってそうな感じを出せたらいいなぁ。
レンくんは不愛想でナマイキなイメージなので、そんな性格が伝わる絵にしたい。
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以前に上げたラフとは別物の完全に描き直しの絵になっていますが、設定用ラフは
「レッドとジュンくんは良いけどブルーとレンくんのポーズがちょっとな…」
と思っていたので、そこを変えたかったというのも
ラフを描き直している理由の一つだったりします。
立ち絵はセンスが無いと単なる棒立ちになってしまうので、とても難しいです。
ちょっとした体の傾きや腕の使い方など、ゲームなどのプロの立ち絵は凄いですね。
ただ立っているだけなのに、私が描く「ただ立っている」とは全く違うというか。
この絵は左肩を少し上げて、肩のラインを斜めに出来たところが良かったと思っています。
このレンくんの設定用のラフと本編最終ページの下描きを描ければ
とりあえず目の前の作業はペン入れと仕上げを進めるのみになるので
(表紙裏表紙やオマケページは本編完成後に描く予定)、
描けそうなタイミングを見つけて完成させたいです。
ちなみにこの絵は電子版の販売ページでキャラ紹介用の絵として使う予定なので、
完成したら全体公開で上げます。
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4月末~5月頭にかけて寒暖差が激しかったおかげか、風邪を引いてしまいました…。
すぐに薬を飲んだので酷い事にはなっていませんが、皆さんも体調にはお気をつけて…。