描きました。
いろんなカットを詰め込んだコマを描きたくて1コマ目を描きました。
左右のレッドの表情は、一方をジト目気味に細めさせて
もう一方を瞳孔まで開いているような興奮した顔にしてと、
違った表情に出来たところが気に入っています。
崩した表情や下品でエッチな表情を描ける人に憧れます。
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セリフのフォントとフキダシについての話なのですが、
フキダシやセリフの線が細い物は心の声ということになっています。
レンくんは中盤ほぼずっと口を塞がれているので、殆どが心の声ですね。
↓これの下段のコマなんかが分かりやすいかな(「迫力~」だけは心の声)。
ついでにヘッドセットから聴こえるセリフはフキダシを四角にすると決めていて、
↑に再うpしたページのヒーローの全てのセリフは四角フキダシであるべきなので
修正が必要になってしまったのでした(それの一つ前のページも同様に)。
下描きを描いた時点ではフキダシの形を変えることを浮かんでいなかったので
丸フキダシで描いていて、そのままペン入れをしてしまいました。
ただまぁフキダシやフォントについての設定は自分の中でそう決めているだけで
そこを把握していないと読むときに困るとかそういうことは一切ないので、
「なんかエロいセリフが書いてある」とだけ認識して
細かいことは気にせずにシコって貰えれば嬉しいです。
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私の本はセリフが異常に多い上に今回は登場人物も増えたので、
キャラごとにフォントを変えたりセリフによってフキダシを変えたりと
変化がある方がメリハリが生まれて少しでもマシになるかな?と思い工夫しました。
これらが全て同じフォントや同じフキダシだと、かなり読みづらくなる気がします。
根本的に読みやすさを改善するためにはセリフの量を減らすべきですが、
羞恥心を煽る丁寧かつ下品な言葉責めを狂った量浴びせられないとシコれないという
私の性的趣向の都合的に、セリフを減らすことは出来ないので…。
執念じみた拘りだけが生命線のエロ本みたいなところがあるので、
自分の核となる箇所は、たとえ批判されても覚悟を決めて踏ん張らないといけない…
いや常識的な量のセリフに直せよと思われた方は、ホントすみません…。
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前回のうpから3日で描けたので、かなり良いペースですね。
次は先に描いたページの修正をします。
修正自体は簡単だと思うのですが、今このページを描き終えて疲れているので
少し休んでから作業します。
それとラクガキは一旦お休みすることにしたのですが(事前に決めていました)、
それについても先のページを修正したら、それをうpした記事で触れますです。