描きました。
このページはコマ割りを何度も描き直しました。
途中かなりこじんまりした微妙なページになりかけたりもしたのですが、
腹をくくって大ゴマを使えと自分に言い聞かせて今の形に。
種付けプレスです。
きちんと体を描こうとするよりも、下品かつ大胆に尻を描くことを意識しました。
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VRを使いたかった理由その2は、
完全敗北して惨めに喘ぐ自分自身の声を聞かせたかったからです。
「羨ましい」「気持ちよさそう」という感情から
「自分の心の奥底の本心はこうだったんじゃないか」と
思わされてしまうような展開を描きたかったです。
前のページにも言えますが、リアルとバーチャルの境界を壊しつつ
快感だけは与えて貰えないような状況を、VRを活用して作りたかったというか。
なお映像の中で犯されている男の子は、
レンくんに体格と声の似たデビルの戦闘員とかそんな感じの設定です。
一応映像の中を描いているコマでは顔を描かないように注意しています。
それとVRを使いたかった理由その3は、目隠しをしたかったからです。
というか当初はそっちがメインで、アイマスク使うか…いや…と考えているうちに
これらのVRを使った認識のズレの責めが色々と浮かんだのでした。
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文字がアホみたいに多いので、文字なし版も。
ついでに大ゴマに入れいている横のコマ割りの線も消しています。
あのコマ割りは完全にフキダシの配置用の物で、
割らないとセリフの読む順番を把握できずメチャクチャになるので引きました。
ただ本当は線を入れたくなかったので、せめてここだけでも…と消したという。
大ゴマは大きくあるべきなので…。
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そんなわけで中盤の導入~逆アナルのページまでうpしました。
前回の記事にも書きましたが、次はしばらく間が空いて
4ページ先のページを描けたらそれをうpします。
自分のペースを考えると、月末か下手したら年明けになってしまうかもしれません。
出来れば今月中にあげたいので頑張ります。
それと近く全体公開で、一年前にPCが壊れたことなどに触れつつ、
改めて支援して下さりありがとうございましたという内容の記事を上げる予定です。