描きました!
責めにVRを使った理由は複数あるのですが、その一つが
「VRと現実でほぼ完全に同じ責めを受けているのに
性器だけは責めて貰えず頭の中の認識がグチャグチャになる」
というシチュエーションを描きたかったからです。
レンくんの精神を徹底的にメチャクチャにしたいですというか私がされたいです。
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見づらいので文字なし版も
それと1コマ目の器具を描くべきかかなり悩んだので、一応器具なし版も。
こっちの方がアナルがぐっぽり見えて絵的なエロさは強い気がするのですが
状況としてのエロさは依然として器具による拡張は続けられていることが
きちんと描写されている方がエロい気がするんですよね。難しい…。
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次のページを描けたら、一旦うpはお休みする予定です。
全ページ上げると完成させた漫画を読んで貰う楽しみが無くなってしまうので…。
でも上げる方が圧倒的にモチベに繋がるので(うpは心の区切りになる)、
描くのがつらすぎる…!という心境になったら上げるかも。
ここまで最初のページから20ページ弱くらい続けて上げたことになるので、
枚数的には少ないということは無いと思いたい。
次のページを描けたら全体公開でも「一旦間が空きます」という記事を上げて
(同じペースで更新されると思って支援してくれる方がいたら申し訳ないので)、
その次は4ページ先まで描けたら、そのページを上げようかなと考えています
(次が21ページ目で、その次のうp予定が25ページ目)。
終盤の導入まではプロットが浮かんだことで、
こうして僅かにでも見通しが立つのはありがたいですね。
では引き続き頑張ります。