「今月はもう十分描いたので次の絵は来月に回そう」とかそういうことは考えず
描けたら即上げるから…取っておくとかそういうやり方は知らんから…
という執念と根性だけで描いていて、「中盤の初っ端はこんな感じにします!」と
伝えたくて仕方がないので、まだ展開が固まっておらずセリフはありませんがうpします。
捕まってしまったレンくんは拘束椅子とVRヘッドセットで開発されてしまいます。
VRで二人に犯されているように錯覚させられながら
実際は機械姦で調教されて一人で惨めに喘いでいるだけという展開は
異常性と倒錯感が生まれて良さげかな?と浮かんだので。
ちなみに拘束椅子の参考にしたのは分娩台です。
当初はもっと「真っ暗なページから始まり目を開いたら身動きが取れなくて…」
みたいな丁寧な導入にしようかと考えていたのですが、
エロ以外全部捨てろと自分で自分に注意して、こんな最速展開にすることに。
それと、今回の本で初めて修正を入れました。ショタチンにちっこい黒線を。
下のふたチンは描きこまずシルエットにするので修正は不要なはず。
ここまで修正なしでこれたのは非常に良かったけど、ここからは気が重い…。
◆◆◆
セリフを考えるのが物凄く大変なので
きちんと一枚更新するのは先になってしまうかもしれませんが、頑張ります。
毎回「頑張ります」としか言ってないなコイツって感じですが、
全力で頑張る以外に私がやれることは無いので…!という姿勢が
絵から伝わるくらいに頑張りたいです。
というわけで、11月もあと数時間で終わるけど最後の最後まで更新したりますわい…!という更新でした。