序盤の最終ページを描きました。
最終ページはコマを割ったページのイメージが以前からしっかり浮かんでいたので、超速で描けました。嬉しい。
一連のシーンは一旦ここまでとして、次から場面転換します。
ニオイ責めが好きなのですが、鼻フェラは世間ではあまり見かけない気もする。
少ない=人気がないということで望んでいる人は少ないかもしれませんが、
私が望んでいるので自給自足の精神でつい描いてしまう…。
エロいと思うんだけどなぁ、鼻フェラ。好きな方がいれば嬉しいです。
1コマ目はこれまでになく可愛らしくチューしてる顔を描いて、
そこから2コマ目で酷く下品な顔を描くことで
対比でよりスケベに感じられるかな?という想いを込めて描きました。
中段は擬音まんまの「ぢゅ~~~~……っぽん!」というイメージで。
最後の大ゴマでやっとこさチンコアピールをしつつ、
珍しくヒーロー側の性格というかキャラクター性も描いたり。
そんな序盤ラストでした。
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ちなみに玉袋の真ん中のラインがジッパーになっていて、
開くことで性器だけ露出させられる作りです(トイレ用)。
チンコはヒーロースーツの力で抑えられているので、
露出したらスーツに浮いている形よりは大きなサイズになります。
性的なパワーとかもスーツの機能で全て戦闘力に変換されているので
着衣すれば最大サイズにならずに収まっているとか、そんな感じの設定で。
作中で設定について説明する暇があったらエロいコマを一つでも増やしたいので、
これらの設定は漫画の中で語ることはたぶん無いけどね。
なお、スーツで性的パワーを増強させて戦闘力に変換されているおかげで
超ドスケベで超強いヒーローになっていますが、
スーツ無しでも素でクソドスケベでクソ強い設定なのでご安心(?)を。
いや、その、私は圧倒的な強さにひれ伏して蹂躙されたいので…
最強無敵の存在であり弱い瞬間は無いと明言しておくことは大事なので…。
たぶん敵が「スーツを奪ってやったぜ!これで勝った!」みたいなことをするも
「あっそ♥」と全裸でぶちのめすエピソードがあると思います。
「むしろ彼女らにとってヒーロースーツは拘束具でしかないのですよ!」
みたいなことを博士が言う回も欲しい。博士って誰だ。回ってなんだ。
スーツなしだと性的パワーが変換されずに溜まりまくるので、
二人とも今以上にむっちゃオナニーしてるんだろうな。
性欲をスポーツで発散する感覚でヒーローやってますね。健全。
二人とも良い子なのでレイプとかは間違ってもしませんが、
好みの男の子に告白して強引に彼氏にして
付き合ってるからエッチなことしても良いよねと毎日犯すとは思う。
この文章を描きながら漫画には描かれない設定がどんどん盛られていく…。
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でもって、これで序盤のラフは全て完了したので、改めて全ページを貼ります。
・キャラ設定
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・漫画13枚(表紙と表紙裏が1~2ページ目になるので、3~15ページ目です)
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最終ページまで説明的なシーンは極力省いて、ギチギチにエロを詰め込みました。
ここで完結したとしても短めの1冊の本として成立するような内容を目指して
物足りなさを感じさせず特殊性癖に特化したエロを盛りに盛ったので、
「絶対に可能な限りエロシーンをぶち込む…!」という執念が届けば嬉しいです。
最初のページを描いた時点では
「導入、色々とすっ飛ばしすぎでは?」という気持ちもありましたが
そんな思考はエロシーンを数枚読み進めれば気にならなくなる(と思う)ので、
やはりシコるための本である以上はエロ最優先こそが正しい姿勢…だと思う。
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・おまけ(見づらいので文字なしにしたページ等)
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これから中盤のプロットを考えるので、次の更新は間が空くと思います。
アイデアを練る作業の方が先が見えないので
「いつ頃までには更新できると思います」と明言はできませんが、
12月中には再び絵を描く作業に入りたいので、一生懸命がんばります。
締切についても目標を決めたのですが、それについては個別の記事で上げますので
気になる方はそちらも見て頂ければ幸いです。
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改めて、支援をして頂きありがとうございました。
間違いなく同人誌制作の大きなモチベーションになっています。
誇張ではなく、支援して頂けたことで完成させようという意欲が物凄く湧いてきます
(極論、自分の気力だけで描いている本なら諦めてしまっても問題ないので…)。
支援者向けの個別のイラスト等の特典が無いことに申し訳なさも感じるのですが、
それらに労力を割いた結果同人誌に手が回らなくなっては本末転倒というか、
やはり全力で本を完成させることこそが一番の感謝の示し方だと思うので、
少しでもエロい本を作れるよう今後も頑張ります。
それと、記事にいいねを押してくれた方、ありがとうございます…!
描いた絵が誰かに喜ばれた感じられるのは、本当に嬉しいです…!