描きました!
10年以上待ち望んでいたゲームを買ったけど、気持ちよく遊びたいのでこの一枚を優先…!
前のページから続けた方が効果的な気がするので、改めて前回のページも貼ります。
再度読むのがめんどい方は、前回のページの最後のコマだけでも読むと
シチュエーションの流れに乗りやすい思います。
前のページの「お疲れ様」で終わったと見せかけて、ページをめくったら
「この程度で終わるわけないよね♥」と徹底的にぶっ潰したかったのでした。
触って欲しいチンコを一切触らず精通させて、
イった直後の触られたくないチンコを触りまくってメチャクチャにする。
自分なりには、なかなかいい組み立てになったかな?と思っています。
ここでさらにダメ押しを出来るか否かで、シコれるか否かが大幅に変わってくる…!
ここで終わるようじゃマゾヒズムが足りませんわ…!と思いながら描きました。
実際どう読まれるかは分かりませんが、読んだ方のチンコを満足させられれば嬉しいです。
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あと字が多くて見づらいので、文字なし版も貼っておきます。
何というか、こんなんばっかですね。
個人的には文字が無いとシコれない人間なので、文字が邪魔になってしまう描き方は
非常によろしくないと思っております…スミマセン…。
当初はこれまでのページと同様に顔なども映る構図で描くつもりでしたが、
「徹底的にチンコを責める!」ということを最優先で伝えるべきなので、
最後のコマ以外は全てチンコのアップに絞りました。
これまでのページと差別化できて、単調さは少し減らせたかな?
それと読みづらくなるので普段はコマをナナメに割らないように意識していますが、
ここは意図的にナナメに割りました。
とにかくチンコを責めまくるという勢いを表現したかったので、
チンコを責めている瞬間の断片をこれでもかと叩きつけているイメージで。
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次が序盤の最終ページになります。
11月中に間に合わなかったらスミマセン。頑張ります。
それと目の前のページを描きつつ中盤の展開を頭の中でこねくり回しているのですが
中盤のラストは結構いい感じのネタが浮かびました。
この本で一番描きたいシーンは終盤の冒頭なので
(そのシーンが浮かんだことから、この本を作ることに決めました)、
そんな中盤~終盤を上手く組み立てられると良いのだけれど…。