36ページ目です。
塗りと仕上げを自分なりには相当な速度で頑張った…。
ショタくんを物理的にぶっ潰しました。羨ましいですね。
ちなみに前のページで
「淫魔さんの口の中でグチュグチュとよだれまみれにされた上でブーツに吐き出される」
という展開をやっているので、上のコマでそんな感じの会話をしています。
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足裏に限らずお尻などにも言えますが、接地部分を透明にして
アクリル板の反対から見えている的な表現がとてもエロいと思っているので描きました。
恐らく初めて描いたのですが、自分としてはかなり頑張れたと思います。
巨女の踏みつけは男性側が豆粒サイズになることも少なくないので、
この手のシチュにしてはショタくんのサイズは大きめだと思います。
ただ個人的に描きたかったのが「頭が足の指の股に挟まれるようにしたい」
という点だったので、このサイズ比率になりました。
つまり指の股は必須なわけで生足を描く必要がある…でも靴下も描きたい…
ということで両方描きました。着脱自在な魔術は便利…。
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普段足裏や踏みつけを描いていないのでここを見ている人に好きな方がいるのか
不安ではありますが、フェチ的に刺さる人には刺さるページ…になればいいなぁ。
個人的にオカズを買うときは
「とにかく1シーン突き刺さる場面があれば満足します…!」
と探しているので、この本のエロシーンの1枚1枚も誰かにとってのそんな1枚になって欲しいと願いつつ描いています。
オカズの価値は価格やボリュームではなく絞られた精液の量で決まると思うので、
どストライクの1枚さえあれば、その1枚をむっちゃ使いますので…的な思考です。
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前の記事にも書いたように、次は全体公開でエロゲの記事を書きます。
同人誌に関しては、次は38ページ目を支援者向けにアップする予定なのですが
現状だと「ペン入れ+塗り+仕上げ」に5日くらいかかってしまうので(遅すぎて恥ずかしいし情けない…)
次の更新は来月の頭になってしまうと思います。スミマセン…。
ちなみに38ページ目は珍しく真っ当にショタくんのケツを掘っています。
首絞めなんかも入るのですが、変態プレイだらけな本の中ではわりかし真っ当なはず…。
作業速度が遅くて申し訳ないので、踏みつけのコマの文字なし版も上げておきます。
自分なりには気に入っているので、フキダシで隠れて勿体ないかなとも思っていたので。
完成原稿と同程度の大きめサイズにしたので、画面いっぱいの足裏でシコって貰えたら嬉しいです。
塗りと仕上げを本当に頑張ったので、いつもはもう少し粘って夜中まで作業をしているのですが、今日はここで休みます…疲れた…。