前回上げたページの次のページです。
抱きかかえておっぱいで潰しつつのベロチューですね。
一応、ここでショタくんがおしっこを漏らしてしまったおかげで
赤ちゃん扱いされることになってしまった…という申し訳程度の設定。
まぁ淫魔さんは漏らさなくても赤ちゃん扱いしたと思いますが、
相手を辱められる要素があるのなら、そこに付け込む性格をしているので。
悪魔に隙を見せてはいけませんね。というか悪魔なんか召喚しちゃいけませんね。
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エロを抜きにして、古今東西の昔話で
「人間が悪魔を召喚し、上手く使っているつもりでいたが最終的には身を亡ぼす」
という展開がありますが、その手の物が好きなのでそんな感じの流れにする予定です。
まぁショタくんはとても優しい良い子なので別に上手く使おうとなんてしてはおらず、
淫魔さんの口車に流されてしまっただけですが…。
でもその悪魔を呼ぼうとした時点で負けというか。好奇心はショタをも殺す。
それと上のコマのおっぱいは大きくぶち抜きました。
おっぱいはコマをぶち抜くための形をしていると思うのです。
コマによって普通の巨乳だったりとんでもない巨乳だったりと結構差がありますが
サイズに囚われるよりも、その都度エロいと思うおっぱいを描いた方がエロいので、
ぶち抜きならばドーンと行くべし!と、でかくしました。
あとデカい乳首が好きです。乳輪よりもまず、単純に乳首がデカいのが好きなんです。
最低でもミカンくらい。出来ればグレープフルーツくらい。
チンコを突っ込みたいというよりは、ギュっと握りたいですね。
すんごい量の母乳が四方八方に噴き出して欲しい。
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これで最初の3~7ページを上げてしまったわけですが、
次は8ページ目ではなく別のどこかしらのページを上げると思います。
支援者向けの記事は元々予定していなかったため、どのページを上げるべきか分からず、
これまでは「最初のページの続きなら問題ないかな…」と上げていました。
ただ、8ページ目はちょっと修正するかも…というページなので回避。
中盤から脳がエロ同人モードになってきてエロさが増していると思うので、
次回はそのあたりのページを上げられれば良いなぁと。
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更新ペースが変なことになっていますが、たぶん隔週です。
というか本来は隔週すら目安…とにもかくにもあまり気負わず、
同人誌を完成させることを第一に頑張ります。