何のコンテンツも無いにも拘わらず支援して頂いて、感謝と同時にビビッております…!
素直な気持ちを申し上げますと、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
操作ミスか何かで支援してしまったのでは…と、割と真面目に心配しています。
何も無いのは申し訳ないので、ラフのページを2枚上げます。
現状の描いた原稿の中では一番エロくて変態的なページを選びました。
ラフではありますが、妄想力を刺激することが出来れば幸いです。
昨日上げた全身奉仕の次のページになります。
抱き締め状態からチンコごとオナホに丸呑みにされ、チンコと密着して
全身しごかれながら精液をぶちまけられるシーンです(酷い説明)。
これはあくまで淫魔さんの射精のためのプレイ
(という名目でショタをイジメているのですが…)なので、
これで完了ではなく、ここからノンストップでショタへの責めを開始します。
シコるための本なので、可能な限りシコれるページで埋め尽くしたい…。
最後の引きの「手伝って貰ったから、私もしてあげる」という
親切心を建前として利用する言い回しが、淫魔さんの性格の悪さですね。
本当は悪意全開で責め立てたいだけですが、優しさに転嫁するズルさ。
この本の前半の淫魔さんのスタンスは常にそんな感じです。
既刊の女の子はエロ狂いで自己中心的にアヘりながら快楽を貪る点が特徴でしたが
今回の淫魔さんは人間よりも上位の存在であり弱さを見せてはいけないので、
イく瞬間のリアクションが難しいですね。
あまりアヘらせると強さが失われてしまうのでダメなのですが、
素の表情のままではエロさが足りないという。
普通に気持ちよく楽しみつつ、このくらいは当然という程度の笑顔を意識しました。
全体で40ページ程度を予定している本の12~13ページ目という
まだ前半の段階でこんな感じのシチュが炸裂しているので、
本気で変態エロを全力で詰め込んだ本を作っていることが伝われば嬉しいです。
シコること以外の目的は一切存在しない本を目指しています。
浮かんだシチュをついどんどん追加してしまい作業量が増える一方で厳しいのですが
(オナホ丸呑みシチュも元々描く予定は無かったのですが、浮かんだので追加しました)
支援して頂いて、身が引き締まりました。引き続き頑張ります。
…ちなみに昨日もワンシーン、「これも入れられるのでは…」と浮かんだ
変態シチュをプロットに追加して、さらにページ数が増えたりしていました…。