リクエスト作品・このすば:このすば寝取らせの続編(セリフのみ)
Added 2022-05-07 15:00:00 +0000 UTChttps://www.fanbox.cc/@eraroten2486/posts/2860828
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↑こちらの続編がみたいとのリクエストを承りました!
https://www.pixiv.net/requests/71658
セリフのみです。―――――――――――――――――――――――――――――――――
『これが~……うーん。本当に記録出来ているのかしら?』
『は、はい! 既に映像の記録は始まっていますので――』
『本当かしら~? ただ水晶が光っているだけじゃない! またインチキな道具なんじゃないの~? 』
『ああ、あ、アクア様ぁ! 結構高いので! それ!』
『アクア、あまりウィズを困らせてはいけませんよ』
『なによめぐみん! ウィズの肩を持つって言うの!?』
『別にそういう訳では……』
『今回は日頃ウィズに迷惑を掛けられている私達に罪滅ぼしさせるんだから! このぐらい大丈夫よ!』
『迷惑を掛けられているのは、どちらかと言うと私――』
『なにっ?』
『い、いい、いえ! アクア様のお力添えが出来れば幸い……ですぅ……うぇーん』
『それでいいのよ!』
『申し訳ありません、ウィズ』
『いえ、大丈夫ですので……とほほ』
『ですが私達もウィズの力が必要ですのでご助力お願いします』
『そ、そうですか? な、なら私も頑張ります! ……ですが、あの』
『なに? 言いたいことがあるなら言いなさいよ』
『あはは……あの~私は一体何をするのでしょうか? それにあちらの方は……』
『あー、はいはい、ちゃんと説明するわよ』
『アクア、やはり無理なのでは?』
『大丈夫よ! ウィズは押しに弱いから』
『いえ、私は別に押しに弱くは――』
『だ・い・じょ・う・ぶ・よ・ね?』
『……は、はいっ』
『アクア……』
『ちゃんと説明するって言ったでしょ! まあ、見せた方が早いわね。これをこうして……よし!』
『アクア、様……? ってぇ!? ええぇぇ!!? ど、どどど、どうしちゃったんですか!? そのお腹!?』
『へへぇー❤ 今、私は妊娠しているのよ❤』
『に、にに、妊娠っ!!??』
『やはりウィズには刺激が強すぎるのでは?』
『逆にこれぐらいしないとダメよ。実はもう既に六ヶ月は経っているわ❤❤』
『ろ、六ヶ月!? で、でもさっきまで、普通で……』
『世の中には変なスキルがあるのよ。妊娠中でも妊娠前と変わらずに動けるスキルなんてモノがね』
『おそらく妊婦がモンスター等に遭遇した場合を想定してのスキルかと思います』
『へ、へぇー。そんなスキルがあるんですね……って! そ、そのスキルは凄いですが! それよりもなんでアクア様が、にに、妊娠を……!? ま、まさか!? か、カズマさんとの……!?』
『まあ、一応カズマとの子供として育てる予定よ』
『へ? 一応……? 予定……? んー? んっ??』
『アクア、ウィズが混乱しています』
『まあ、しょうがないと言えばしょうがないわね』
『ど、どういう事ですか?』
『まあ、建前上はカズマと私の子供だけど。本当の父親は今ここにいる彼よ』
『ええぇぇっ!!???』
『うぅ……叫びすぎよウィズ。いくら街外れだからって人が通らないともかぎらないんだから』
『ご、ごめんなさい……ではなく! えっと、それって浮気、では……』
『浮気……❤ そうよね❤ 普通なら浮気よね❤ 普通なら❤』
『ウィズ、大変申し上げにくいのですが……これはカズマが望んだことなので』
『カズマさんが!?』
『カズマったらどうしようもない変態さんでね❤ 私達を他の男に抱かせる事に興奮しているのよ❤❤』
『他の人に……!? わ、私、達!?』
『ううぅ、視線が痛いです。ウィズ……』
『ご、ごめんなさい……』
『お察しの通り、私だけじゃなくてめぐみんも抱かれたわよ❤』
『そんな……』
『し、仕方ないのです! か、カズマの為……ですので……❤』
『あわわ!』
『そしてウィズ、アナタにも彼に抱かれてもらうわ❤』
『あわわわ!? ど、どうしてそうなるんですか!?』
『あら? さっき何でもするって言ったじゃない?』
『そんな事までは言っていません! それに何故私なのですか!? だ、ダクネスさんとか――』
『ダクネスは今頃カズマの前でご主人様と見せつけセックスをしているかと』
『ご主人様!?』
『ダクネスがそこまでするとは思わなかったわ……。私達も負けてられないわ!』
『そうですね! カラカラになるであろうカズマの金玉を更にぶっ壊してやりましょう!』
『お、お二人共――』
『その為にもウィズ! アナタに参加してもらうわ!』
『ええぇぇっ!!? 飛躍し過ぎです……!』
『カズマはウィズのこの大きなおっぱいを凝視しまくっているので、ウィズの事を少なからず思っていますので!』
『で、ですからぁー!』
『ほら、早く準備を始めるわよ』
『はわわっ! お、お二人共! ぬ、脱いでしまっては……っ!』
『脱がなきゃセックス出来ないでしょ!』
『ウィズも早く脱いで下さい。彼を随分待たせてしまっているので』
『だ、だって、私……って! なんで貴方も脱いでいるんですか!?』
『さっきから脱いでいてウィズのお尻を見ながら勃起させていたわよ?』
『そういうの問題ではなく……!』
『なによウィズ? まるで処女みたいな……ははんっ❤』
『な、なんですか……!?』
『ウィズ、アナタ処女ね?』
『そ、そそそ、それは……』
『本当ですかウィズ!?』
『はぅ……』
『私もカズマのお願いで彼に処女を捧げたんです……❤』
『へぇ?』
『同じ境遇の仲間が出来て心強いです!』
『あ、あのぉ……』
『ふふんっ❤ 相変わらず大きいわね❤』
『あ、アクア……さまぁ……そんなものを、触ってわ……』
『何を言っているの?❤ このチンポが私達を気持ちよくするのよ❤』
『ほら、ウィズも行きますよ』
『ぬ、脱がさないで……! お、押さないでくださいっ! めぐみんさんっ!』
『ウィズにはまず愛撫をお願いしますね❤ 私とアクアでアナタの逞しいチンポを一生懸命に気持ち良くしますから❤❤』
『はわぁ……! あ、あのぉ……んっ! む、むむ胸、揉んでいるん、ですけ、どぉ……あぁ!』
『レロォ❤ ふふっ❤ ウィズったら胸を揉まれただけであんな声出しちゃって❤ んむっ❤ ジュルル❤❤』
『チュウウッ❤ チュパッ❤ 仕方ありませんよ❤ 愛撫も上手いですから❤』
『あぁ……♡ だ、だめだめ、こんなの、間違って……あん♡ も、もまない、でぇ♡ あ♡ あっ♡ っっ♡♡』
『あっ♡ な、なんでこんな、ああっ♡♡ やぁ♡ だ、だめ、ですぅ♡♡ ああっ♡♡ そ、そこは……はうぅ♡♡』
『ジュルル❤❤ もうっ❤ ウィズったら乳首を摘まれただけで感じ過ぎじゃないかしら?❤』
『だ、だってぇ……♡ あっ♡ あんっ♡』
『ブチュウウッ❤ チュッチュウ❤❤ アクアだって、チュウ❤ あれぐらい喘いでいますよ❤ チュル❤』
『嘘おっしゃい❤ レロレロォ❤ めぐみんじゃあるまいし……❤ ヌロォ❤❤』
『はうっ♡ ああっ♡ そ、こぉ♡ よわい、のでぇ♡ ああっ♡ 激しくっ……♡ だめぇ♡ 吸わないでぇ♡♡ ああん♡♡』
『あっ♡ やだ、私……♡ あっ♡ ダメです♡ ひゃっ♡ そ、そこは、大事な♡ あうっ♡ うぅ♡ ああっ♡ だめぇ♡ 触ったら♡ ああっ♡♡ あああっ!♡♡ ッッッ―――――――――!!♡♡♡♡』
『あらあら❤ もう逝っちゃたの❤ ウィズったら感じやすいのね❤❤』
『アクアも――』
『ていっ!』
『あたっ』
『とにかくウィズを逝かせたんだから私達の番よね❤』
『アクア! 抜け駆けはだめですよ!❤』
『残念っ!❤ 最初に逝ったのは私なんだから❤』
『むぅ❤ 身重のくせにぃ……❤』
『へへーんだ❤ こうすれば関係ないわ❤』
『便利なスキルを覚えましたね……』
『めぐみんも習得したら?❤』
『いえ! 爆裂魔法を極めし者として関係ないスキルを習得する訳にいきません!』
『あらそう。じゃあめぐみんが妊娠したら確実に皆にバレちゃうわね❤』
『それは……❤ カズマが責任を取ってくれますから❤❤』
『プークスクス❤ カズマが聞いたら泣いちゃうわよ❤』
『泣きながら粗チンを勃起させているので問題有りません❤』
『よいしょっと❤ きょうはウィズが一応主役? だから最初からガツガツしてきていいわよ❤ お腹の子もスキルで安心だし❤ ア❤ ナ❤ タ❤』
『お“っ!❤ 』
『わぁ❤ 凄いです❤ いくらオマンコが濡れているとはいえ彼の巨根を一気に入れるなんて❤ 中々に遠慮がないですね❤』
『お“っ❤ すごぉ❤ ど、うしてぇ❤ おっ❤ あああっ❤ あんっ❤ あ”あ“っ❤ 今日のぉ❤ チンポぉ❤❤ 元気すぎぃ❤❤ お”お“っ❤❤』
『ほら❤ ウィズ❤ みてくださいっ❤』
『ああっ……♡♡ アクア、さまぁ♡』
『そうですよ❤ あのアクアですよ❤ あのアクアでさえ一度マンコにあのチンポを突っ込まれたら余裕なんて消し飛ぶんです❤ 凄いですよね❤』
『ああぁ……♡ あ、あんなの、無理……ですっ♡♡』
『お“っ❤ おくっ❤ お”くっ❤ いいっ❤❤ もっとぉ❤ カズマのぉ❤ 粗チン、じゃあ❤ 届かないっ❤ ところにぃ❤❤ お“おっ❤❤ あんっ❤❤ あっ❤ あっ❤ すきっ❤ これぇ❤❤ ああっ❤❤ あ”あ“っ❤❤』
『あーあー❤ アクアったら記録されている事を忘れているんじゃないですか?❤』
『め、めぐみんさん……あれは、大丈夫なの、でしょうか……♡♡』
『大丈夫ですよ❤ いつもあんな調子ですし❤ いえ、今日は最初から彼も随分飛ばしていますね❤』
『そうなのですか……?♡♡』
『ええ❤ きっとウィズの処女を奪うとわかって興奮しているんですよ❤』
『で、ですから……わ、私……はぁ……♡♡』
『あっ❤ あっ!❤ ああっ!❤❤ だめぇ❤ おくぅぅ❤ ああっ!❤❤ いいっ❤ 本物のぉ❤ オスチンポォ❤❤ お“お”っ❤❤』
『……ゴクッ♡』
『んひっ❤ 膨らんでるぅ❤❤ またぁ❤ あっ❤ 孕ます❤ 気よぉ……❤ おっ❤ おおっ❤ きてぇ❤ あつあつのぉ❤ ザーメンッッッ―――――!!❤❤❤ おおっ……おっ……❤❤ いっぱいっ❤ 特濃っ❤ ザーメンッ❤❤ いっぱいっ……❤❤』
『すごぉ……♡♡ アクア様が……♡ ゴクンッ♡♡』
『ああぁ……❤ 相変わらず……凄い量です❤ んっ❤ 私も……❤ んっ❤❤』
『めぐみんさんっ……。そんなに大事な場所をいじって……』
『だって❤ 興奮して……❤❤』
『あっ❤ ああっ……❤ ザー、メン……っ……❤❤ いっ、ぱいっ……❤❤ またぁ❤ 孕んっ❤ じゃうぅ……❤❤ おっ❤ おおっ……❤』
『あぁ❤ チンポが引き抜かれたので次は、私の番ですね……❤❤』
『あ、アクア様……! だ、大丈夫です……か?』
『ああっ❤ ちんぽっ……❤ もっとぉ……❤❤』
『アクア様……♡♡』
『アクアはもうこのチンポに夢中過ぎてカズマへのアピールが足りませんね❤ 全く❤ 代わりに私がしっかりと……❤ チンポの良さをカズマに教えてあげます❤❤❤』
『ああっ❤ カズマの粗チンと比べて何もかも格上です❤ 包茎の皮被りではないかっこいいチンポです❤ 女を喜ばせる事を熟知した素晴らしいチンポですよ❤❤』
『間違っても自分の愛した女を他の男に抱かせるような変態のチンポではないですね❤』
『め、めぐみんさん……そ、そんな酷い、ことを……』
『いいんですよ❤ カズマはこれが気持ちいいんですから❤ ウィズもいっぱい考えておいて下さい❤』
『い、いえ……私はか、カズマさんの、その……知らないですし……』
『では教えましょう❤ カズマのチンポはこの逞しくて雄々しいチンポとは比べるのもおこがましい程に粗末な赤ちゃんオチンチンです❤ 長さも太さも大きさも❤ 熱もザーメンの量と濃さも❤ 何もかもゴミの粗チンです❤❤』
『めぐみんさん……』
『んっ❤ ああっ❤ マンコ……ひろがるっ……❤❤ 昨日、したばかりのぉ……❤ カズマの粗チン❤ もう上書きされちゃいましたぁ❤❤』
『えへへ❤ これからゆっくりたっぷり――お“お”っ❤❤❤』
『はぁはぁ……❤ ウィズを抱きたいからめぐみんとのセックスを、早く終わらせようとしているわね❤』
『お“っ❤ だ、だめぇ❤ チンポォ❤❤ おおっ❤ も、もっとぉ❤ カズマぁ❤ のぉ……粗チンとぉ……比較ぅ……❤❤❤』
『あわわ……』
『大丈夫よウィズ。アレぐらいは毎回しているし❤ まあ基本的に最後らへんだけど、今回はやっぱりウィズの処女を奪いたくて仕方ないみたいね❤❤』
『そ、そんなぁ……♡』
『おっ❤ おおっ❤ しゅ、しゅごぉ❤❤ お“っ❤ か、かずまぁ……❤❤ み、みてますかぁ❤❤ い、いっぱいっ❤ 子宮にぃ……ああぁぁ!!❤ 叩きつけ、られ、てぇ❤ おっ❤ お”お“っ❤❤』
『…………ゴクッ♡♡』
『あら❤ ウィズってば期待しているのね❤』
『へぇ!?』
『ほらぁ❤ マンコから愛液さっきより溢れて足まで伝っているわよ❤❤』
『ひゃあっ!♡♡ だ、だめですぅ……♡ 今は……♡♡』
『めぐみんがセックスしているのを見ながら準備しておきましょう❤』
『じゅ、準備……♡♡』
『そうよ❤ あの大きなチンポに処女を捧げちゃう準備❤ ウィズを厭らしい目で見ていたカズマなら手が出るほど欲しいのに手に入らない❤ 処女喪失❤❤』
『うぅ……❤❤』
『おっ!❤ カズマぁ❤ みてぇ❤ 私っ❤ おおっ❤ こんな、顔してぇ❤❤ おおっ❤ 気持ち、いいっ!❤❤ あ“あ”っ❤❤ カズマよりぃ❤❤ あっ❤ 何倍も……!❤❤ あ“あ”あ“っ!❤ おっ❤ おっ❤ おおっ!❤❤ お”ほっ!!❤』
『はぁはぁ……♡♡ すごい……っ♡♡』
『セックスに釘付けね❤ これならカズマさんもきっと喜ぶわ❤❤』
『あ“あ”あ“っ……!❤❤ 膨らんで、るぅ!❤❤ チンポォ❤ 膨らんでますぅ❤❤ ああっ❤ あんっ❤ あっ❤ あっ❤ おっ❤❤ んっ❤❤ んおっ❤ 出され、ますぅ❤ ザーメンっ❤❤ カズマ、以外のぉ❤❤ 気持ちいいだけのザーメンっ!❤❤ 無責任にぃ❤❤ ああっ!❤ いきますっ❤ いきましゅぅ❤❤ おお”っ❤ おほっ❤ おくにぃ、おくおくっ❤❤ 一番おくぅ❤ カズマじゃ絶対届かない所ぉぉぉッッッ―――――――――――!!!!!❤❤❤❤❤❤』
『あらあら❤ めぐみんったらあんなに震えて❤ カズマさんとじゃあんな風にはならないのに❤❤』
『うぅ……♡♡』
『クスッ❤ そんなにお股をモジモジとさせてどうしたのかしら❤❤』
『いえ……♡ あの……♡♡』
『あぁ……❤ ああぁ❤ チンポォ❤ すごぉ……❤ すきぃ……❤ カズマぁ……❤❤ ああっ!❤ あぁ……んっ……おっ❤ おおっ!❤❤』
『分かっているわよ❤ 大丈夫❤ 彼は最低でも五回連続はしてくれるわ❤❤ ちょうどめぐみんからチンポを引き抜いたから、ほら!❤ 行った行った!❤❤』
『お、おさないで、くださいっ! あ、アクアさまぁ~!』
『あ、あああの……その……か、カズマ……さーん。えっと……思ったよりも、は、恥ずかしいですね……これ……♡♡』
『ほら!❤ ちゃんとカズマにこれから何をするのか宣言するのよ❤』
『ええぇ……あ、あの、い、今から……こ、この方と……その、セックスを……』
『あ、あの、やっぱり――ひゃんっ♡』
『む、胸! 揉んで、あぁ♡』
『ウィズが遅いから彼がご立腹みたいよ!❤ ウィズの処女を奪う事で頭いっぱいって感じ❤❤』
『そ、そんなぁ……♡♡』
『うぅ……カズマさん、私、巻き込まれて……で、でも、あっ♡ そこ、汚いっ……♡』
『後ろから、そんな……♡♡ だ、ダメです……♡♡』
『私とめぐみんが彼とセックスしていたのを見て愛液ダダ漏れだったのに、説得力がないわよー❤❤』
『い、言わないで、くださいっ! ああっ♡ 当たってます……♡ 硬くて熱いの……♡』
『わ、私、初めてで……♡ 優しく……お願い、しま……す♡♡♡』
『ああっ♡♡ 入ってますぅ♡ カズマさんっ!♡ 入ってきちゃってるぅ……♡♡』
『あっ♡ 裂けるぅ♡ こんな、こんな大きいいのぉ♡ 避けて、しまいますぅ♡♡』
『でもウィズったらとっても気持ち良さそうな顔をしているわよ❤❤』
『うそぉ♡ 嘘ですぅ♡ ああっ♡ いたいっ♡ 痛いです……♡♡ やぶ、られて、ますぅ♡ わ、わたしのぉ♡ 処女膜ぅ……っ!♡ だ、だめぇ♡ なんでこんなにぃ♡♡』
『ウィズったら処女なのに感じまくっているわ❤ 見えているかしらカズマさん❤ カズマの赤ちゃんオチンチンだったら絶対こんな事にならないわよね?❤』
『あぁ♡ んっ……♡ おくぅ♡ はいって、きてますぅ♡♡ ああっ♡ だめぇ♡ 一番おくぅ♡ だめ、だめだめぇ♡ あぁ……んっ!♡ あああっ!!❤❤❤ ッッッ―――――――――――!!!!❤❤❤❤❤』
『あらあら❤ 処女だったのに根本まで入れられて逝っちゃたわね❤ 潮まで吹いて❤ 案外ウィズってばムッツリだったのかしら?❤❤』
『あぁ、アクア……❤』
『めぐみん、大丈夫?』
『は、はいっ……❤ あのピストンを最初からやられて死ぬかと思いましたが……❤ 彼はウィズを本格的に堕とす気ですね❤』
『ええ❤ ウィズのあの身体で処女だったんですもの❤ 一生に一度の相手として刻み込むつもりよ❤』
『ああっ❤ だ、だめぇ❤ そんな、おくぅ❤ ばかりぃ❤ ああっ❤ しらないっ❤ しらないです❤ こんなぁ❤ こんあのぉ……❤❤ ああっ❤ おかしくぅ❤ あっ❤❤ おかしくなって、しまいますぅ❤❤ ああっ❤ あっ❤ あっ!❤❤ んひっ!❤❤』
『ああ……❤ あんなに激しく……❤❤ 最初に彼に抱かれた時を思い出すわ……❤』
『わ、私も……❤ 処女を捧げた時を思い出します……❤❤』
『んっ❤ やぁ❤ むねぇ❤ おっぱい❤ いじっちゃぁ❤ んっ!❤ ああっ❤ そこ❤ そこ、だめぇ❤ よわいですぅ❤ おっ❤ おおっ❤ よわい所だか、らぁ❤❤ おっ❤ おおっ!❤❤』
『こ、こんなのぉ❤ 覚えちゃったらぁ❤ ああっ❤ だめだめぇ❤ わたしぃ❤ また❤ またぁ!❤ んっ!❤ んんっ!!❤❤ ッッッ―――――――――!!!!❤❤❤❤』
『まだ彼が射精していないのに二回逝くなんて❤ やっぱりウィズはムッツリね❤ カズマが相手になるはずがないわ❤』
『あぁ……❤ お“っ!!❤ ま、まっ、てぇ……❤ お”っ❤ お“っ❤ お”っ❤❤ 逝って、逝ってるぅ❤❤ おっ❤ おっ❤ おほっ❤❤ 逝ってぇ❤ ます、からぁ❤❤❤ お“お”おっ!!❤❤❤』
『やはりこんなの覚えてしまっては……❤ カズマの粗チンでは満足出来るはずがありません……❤』
『あら?❤ 実体験?❤❤』
『うぅ❤ これも全部アクアのせいですよ……❤』
『人聞きが悪いわね❤ 全部寝取られ性癖を持つ変態のカズマさんのせいよー❤』
『それはそうかもしれませんが……❤』
『ほら!❤ ウィズ!❤ カズマにちゃんとアピールして❤ 彼のチンポがいかに素晴らしいかを❤❤』
『そ、そんなぁ、ひどいっ❤ ことぉ❤ ああっ❤ んっ……❤ よゆうぅ❤ もぉ❤ ないっ❤ ああっ❤ あっ!❤』
『そんな事、言っちゃったらセックス❤ 止めちゃうわよ❤』
『そ、そんなぁ❤ あんっ❤ あうぅ❤❤ ご、ごめんっ❤ なさいっ❤ ああっ❤ あ“あ”っ❤ カズマ、さんっ❤❤ わ、私❤ は、初めてがぁ❤ この人で良かった、ですぅ❤ こんな、気持ちいい❤ なんてぇ❤❤ ああっ❤❤』
『か、カズマさんのあ、アレはぁ❤ んっ!❤ んんっ❤ この人よりぃ❤ 随分と❤ 小さいみたい、ですので❤❤ ああっ❤ カズマがぁ❤ わ、私の❤ はじ、めて❤ じゃなくてぇ❤ よかったぁ❤ ですぅ……❤❤ ああっ❤ 深いっ❤ そ、粗チンじゃあ、届かい所までぇ❤❤ おっ❤ おつ❤ ふかいっ!❤❤ 一番おくぅ❤ よわいっ❤ よわいですぅ❤ もっとぉ❤ もっともっとぉ❤❤ あ“あ”あ“っ!❤❤』
『いいっ!❤ いくぅ!❤ 逝きますっ!❤❤ またぁイクイクイクっ!!❤❤ あ“あ”あ“っ!❤❤❤ お”お“っ!❤ いってるぅ❤ 逝ってるのにぃ❤❤ まだぁ❤ うごいてぇ❤❤ お”お“っ!❤❤ いってるぅ❤❤ イキ続けて、いますぅ❤❤ お”っ!❤ お“っ!❤❤』
『膨らんでるぅ❤❤ 大きいのがぁ❤❤ 膨らんでますぅ❤❤ だめぇ❤ ち、チンポがぁ❤❤ 出されますぅ❤ お“っ❤ おほっ❤❤ 子宮にぃ❤ 出され、ちゃいますぅ!❤』
『い“くぅ!❤ イクイクイクッ!❤❤ お“お”お“お”っっ!!!❤❤❤ お“っ!!❤ ッッッ――――――――!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤』
『んほっ……❤ いってるぅ……❤ なかぁ❤ いっぱいっ……❤❤ あっつぅ……❤』
『うひゃー❤ 彼ったらいつもより多く射精してない❤❤ めぐみんを初めて相手にした時みたい❤❤』
『やはり処女に興奮しているんですよ❤❤』
『お“っ❤ あっつい……❤ あ”あァ……❤ あぁ……❤ んっ……❤ あぁ……お“っ❤ お”お“っ!❤❤ な、なんでぇ❤ だ、出したぁ❤ ばっかりぃ❤ なのにぃ❤ お”おっ❤ チンポぉ❤ しゅごぉ❤❤ あっ❤ ああっ❤ あ“っ!❤❤ ああっ!!❤❤』
『二回戦始めてしまいましたね……』
『こうなったら止まらないわね。私達だけ先に戻りましょう』
『えーアクアー』
『カズマの金玉をカラカラにしたらもう一度戻って来ればいいわよ❤ その頃には私達の相手をする余裕ぐらいあるわよ❤』
『そうですね……!❤』
『えっと……これ? かしら?』
『ここでは?』
「レロレロぉ❤ まったく❤ カズマさんったら結局最ごまで見ているじゃない❤」
「んっ❤ チュブ❤ チュブチュブっ❤ チュプッ❤ 私とアクアの二人で乳首舐め指コキと恋人握りしてもらいながら寝取らせ記録鑑賞なんて❤ チュウチュウぅ❤❤ 贅沢が過ぎますよ❤ カズマ❤」
「何度も空イキしまくって❤❤ 粗チンをビクビクさせて❤ レロォ❤ ジュルルル❤ 節操なさすぎじゃない、かしらぁ❤❤ ジュルルル❤❤」
「ほらほらぁ❤ さっさと満足してください❤ しこしこしこしこしこしこ❤❤」
「雑魚粗チンのくせにいっちょ前に粘らないでよ❤ しこしこしこしこしこ❤❤❤」
「私達はまた戻ってカズマでは満たされない性欲を満たすんです❤ 早くぅ❤ ヂュパ❤ レロォ❤❤」
「だせだせ❤ 粗チンのくせに❤ もっと出しなさいっ❤❤ しこしこしこしこしこ❤」
「粗チンが震えていますよ❤ 出してください❤ 早く❤ 早く❤ 早く早く❤❤❤」
「しこしこしこしこ❤❤」
「しこしこしこしこしこしこ❤❤❤」
「いけっ!❤ いけっ!!❤❤」
「粗チンっ❤ いけっ❤❤ いっちゃえ❤❤」
「あはっ❤ 出たわよ❤ どう?❤ 気持ちよかった?❤」
「気持ちいいに決まっていますよね?❤ カズマの性癖盛りだくさんでしたから❤」
「粗チンもプルプル震えているわ❤ クソ雑魚のくせに生意気ね❤❤」
「ですが今日はここで失礼しますね❤」
「ええ❤ だってカズマさんだけ気持ちよくなるなんてズルいものね❤ 私達も彼に気持ち良くしてもらうから心配いらないわ❤」
「カズマが変態なのに小さな意地を張って我慢したおかげでウィズが一人で相手をしているので、ちょうどいい時間でしょう❤」
「安心してカズマさん❤ ウィズがカズマを罵倒しながらセックスしている時の顔みたでしょう?❤」
「ウィズも中々に楽しんでいるようですし❤ 次もきっと協力してくれますよ❤」
「“次も”楽しんでね❤❤ カズマさん❤ プークスクス❤❤❤❤」
『これで……よし❤』
『見えていますか?❤ カズマさん❤ こうして記録越しで送るのは二週間ぶりですね❤ウィズです❤』
『今回は私のお店で私とめぐみんさん二人で巨根さんとセックスします❤ あっ❤ 安心してください❤ バエルさんの方は私用やら野暮用やら付き合ってられんやらで留守にしています❤』
『ですので安心てカズマさんはこの記録をオカズに惨めにオナニーをしてくださいね❤』
『アクア様やめぐみんさんにご迷惑は掛けていけませんよ?❤ 粗チンのカズマさんは一人でシコシコ寂しくオナニーするのがお似合いですから❤❤』
『あっ❤ あっ❤ ああっ❤❤ だ、だめぇ❤ ま、ってぇ❤❤』
『実はめぐみんさんは既にセックスを始めちゃってます❤』
『あっ❤ あ“っ❤ ああっ❤❤ あ”あ“っ❤❤ むりぃ❤ あ”っ❤ これぇ❤ まってぇ❤❤』
『随分淫れているますね❤ でも待ってとか言ってしますが❤ めぐみんさんの方から巨根さんをお誘いしていました❤ 昨日からウズウズしていたとのことですが……?❤ カズマさんは原因をご存知ですか?❤』
『あっ❤ カズマっ❤ だめぇ❤ お“っっ❤ ふかいっ❤ カズマよりぃ❤ あっ❤ ああっ❤❤』
『あんな事を言って❤ めぐみんさんはヒドイですね❤ 昨日珍しくカズマと一日中イチャイチャしてと聞いていたのですが……❤』
『カズマさん❤ ちゃんとめぐみんさんを満足させる事が出来ましたか?❤』
『おっ!❤ むりぃ!❤ おっ❤ おっ❤ もっとぉ!❤❤』
『この様子では満足出来ていないみたいですね❤ ダメですよ?❤ 女の子は大きいチンポで奥を突かれるのが好きなんですから❤』
『まあ❤ カズマさんの粗チンでは無理ですよね❤ ごめんなさい❤ 実際見せてもらった時は驚きました❤ あんなに小さいオチンチンがあるなんて思いませんでしたので❤』
『ですが問題ありませんね❤ カズマさんは大好きな女の子を寝取られるのが好きな変態さんですから❤』
『おっ❤ おおっ❤ おくっ❤ いいっ❤ すきっ❤ すきすきっ❤ いくっ❤❤』
『寝取られ好きならこうして大好きな女の子がカズマさん以外の男とセックスして❤ ヨガっている姿を見てオナニーするのがお似合いですからね❤❤』
『おっ!❤ い“ってるぅ❤ お”っ!❤ い“ってるのにっ!❤』
『オナニー専用のオチンチンには粗チンがぴったりです❤ 女の子を気持ちよくするのは雄々しいチンポに任せてください❤❤』
『お“お”っ!❤ ふかいっ!❤❤ ちんぽぉ❤ ちんぽぉ!❤❤』
『おやおや❤ めぐみんさんがチンポにヨガってバカになってきていますね❤ 今なら本心を聞けるかもしれません❤』
『きっとチンポにメロメロに見えてカズマさんの粗チンが言いって言うと思います❤』
『めぐみんさん❤ どうですか?❤ 今からでもカズマさんの所に行って粗チンとのセックスを楽しむのは――』
『やだぁ!❤ だめぇ❤ おっ!❤ そんなのぉ❤ むりぃ!❤❤ これぇ❤ このチンポがいいっ!❤❤』
『あらら❤ めぐみんさんもカズマさんの粗チンより立派なチンポがいいみたいです❤』
『残念……でしたね❤』
『でも仕方ないかもしれませんね❤ 今日の彼には特性の精力剤を飲んでもらっていますので❤ いつも以上にチンポが元気のはずです❤』
『おっ❤ おっ❤ そ、それぇ❤ きいてぇ❤ ないっ!❤ あ“っ❤ はげしっ❤ あっ❤ おくぅ❤ チンポぉ❤』
『めぐみんさんも喜んでいるみたいで良かったですね❤ カズマさん❤』
『アクア様とめぐみんさん、そしてダクネスさんとはこの二週間毎日のように色々な男性とセックスしていましたかね❤ お礼も兼ねてです❤』
『お“お”っ❤ やぁ❤ だめぇ❤ お“っ❤』
『めぐみんさんもセックスする度にカズマより気持ちいいって言ってましたよね?❤』
『あっ❤ あっ❤ だ、めぇ……❤ お“っ❤』
『いつも私達の身体を厭らしい目で見るオジサンに四人がかりで奉仕とセックスしたり❤』
『イケメンの冒険者集団と乱交パーティーしたり❤』
『精通も知らない少年をめぐみんさんと一緒に手ほどきしたり❤』
『色々なセックスを覚えちゃいました❤』
『うぃ、ず……❤ あぁ❤ おおぉ❤ んっ❤ おほっ❤』
『めぐみんさんもカズマさんに“報告”してください❤ カズマさんよりも大きなチンポとセックスしたことを❤』
『かず、まぁ❤ あっ❤ あっ❤ いっぱいっ❤ おっ❤ せっくすぅ❤ してぇ❤ んほっ……❤ んっ❤ あっ❤ き、まし……たぁ❤ おっ❤ おおっ❤ いっぱいっ❤ おおっ❤ おっ❤ お“っ!❤❤』
『カズマさんが大好きなのに別の男に媚びを売ってセックスしてしまうなんて❤』
『カズマさんがよっぽど好きなんですね❤』
『こんな変態的な趣味に付き合うなんて私には到底無理かもしれませんね❤』
『さすがに言い過ぎですかね?❤』
『でもしょうがないですよ❤』
『私もカズマさんの粗チンをバカにしながらのセックスが気持ちいいんです❤』
『これも全部カズマさんのせいですよ❤』
『きっちり責任はとってもらいます❤』
『だからと言ってカズマさんの粗チンとのセックスがしたいかと言うと……❤』
『やっぱりチンポの大きな人とちゃんと私を気持ちよくしてくれる人と幸せになりたいですからね❤』
『その点めぐみんさんみたいな一途な女の子と出会えて幸せですね❤ これからもお二人が幸せになるように❤ 私が贈り物をしようと思います❤』
『カズマさん❤ 私、最近ある魔法を生み出したんです❤』
『リッチーである私でも妊娠できる魔法……❤』
『カズマさんにとって私も寝取られの対象ですよね?❤』
『この前は私の罵倒でも惨めに勃起していましたからね❤』
『でも❤ ごめんなさい❤❤』
『私の子宮はカズマさんの薄くて少ない雑魚ザーメンではなくて❤』
『特濃で大量のつよつよザーメンに貸し切りです❤』
『その上でカズマさんいは責任取ってくださいね❤』
『ああっ❤ 托卵しちゃうと思うと子宮が❤❤』
『ごめんなさい❤ カズマさん❤ 私が❤ 私達が気持ち良くなるために責任取って下さい❤』
『それではめぐみんさん❤』
『おっ❤ おっ❤ お“っ❤❤』
『先程の魔法は私だけではなく普通の女性にも利用が可能で確実に妊娠できます❤』
『にん、しんっ❤』
『はい❤ カズマさん以外の男の人のチンポで❤』
『そ、れ……はぁ❤ おっ❤ おっ!❤ お“お”っ❤❤』
『彼はめぐみんさんを孕ませる気満々みたいですよ❤』
『そん❤ なぁ❤ お“っ❤ おおおっ❤ おほっ❤ しきゅうぅ❤❤ こづいてぇ……❤ だめだめぇ❤』
『きっと気持ちいいですよ❤ 浮気交尾❤』
『あ“あ”ぁ❤ そんなぁ❤ ことぉ❤ いわ、れたえらぁ❤❤』
『ちゃんと答えてくださいね❤』
『するぅ❤ しますぅ❤ 托卵っ❤ しますぅ❤❤ あああっ❤ あっ❤ あっ❤』
『はい❤❤』
『……これでオーケーです❤』
『今❤ 子宮につよつよなザーメン流されたら確実に妊娠しちゃいますよ❤』
『あぁ❤ だめぇ❤ 出しちゃ❤ だめぇ❤ かずまぁ❤ かずまぁ❤❤ お“っ❤ おおっ❤ まんこぉ❤ しめちゃう……❤❤ お”お“っ❤ はげしっ❤❤ チンポ❤ お”っ❤ お“お”お“ぉぉ❤❤』
『あらあら❤ 彼ったらめぐみんさんを確実に孕ませるって分かってガチピンストを始めてます❤❤』
『お“っ❤ お”っ❤ お“っ❤ お”っ❤ お“お”っ❤ お“お”っ!❤❤ しきゅぅっっ❤ だめぇ❤ だめだめぇ❤ いくいくいくっ❤❤ ッッッ――――――!!❤❤❤❤❤』
『ああぁ❤ 盛大に逝ってますね❤❤』
『お“お”おっ❤❤ おほっ❤ んひっ❤❤ 逝ってるぅ❤ のにぃ❤』
『けど彼はまだ射精していませんからね❤ 妊娠確定と分かってめぐみんさんが一番興奮して逝ったみたいです❤』
『お“お”おぉぉ❤❤ すごぉ❤ チンポぉ❤ カズマぁのじゃぁ❤ ないのぃ❤ あっ❤ すきっ❤ すきすきっ❤ しゅきぃ❤ お“ほっ❤ ザーメンほしいっ❤ 粗チンの❤ じゃぁ、なくてぇ❤ このぉ❤ チンポのぉ❤ ザーメン❤❤』
『本気の子作り発言ですよ❤ カズマさん❤』
『もっとぉ❤ チンポぉ❤ チンポぉ❤❤ おっ❤ おっ❤ おおっ❤❤ おほっ❤』
『お“お”おぉ!❤ チンポ膨らんでぇ❤ お“お”っ❤ いってるぅ❤ いきながらぁ❤ あああっ❤ あ“あっ❤ いくいくいくうう……!!❤❤ ッッッ――――――!!!❤❤』
『あ“あ”ぁ……❤ あっ❤ お“っ……❤ しきゅうぅ……❤ いっぱいっ……❤ にんしん……っ❤ あ❤ あっ❤ あぁ❤ あぁ……❤ かず、まぁ……❤❤』
『うわぁ❤ ドボドボと白い泥みたいなザーメンが垂れ落ちてます❤』
『もしかしたら私の魔法が無くても妊娠していたんじゃないでしょうか❤』
『カズマさんの粗チンよりも随分と彼のチンポの方がめぐみんさんのマンコと相性が良かったみたいですし❤』
『かず……まぁ……❤』
『ふふっ❤ 他の男に孕ませられたと言うのにカズマさんの名前を呼んでいるなんて❤』
『随分と愛されていますね❤』
『めぐみんさん❤ 今のお気持ちはどうですか?❤』
『し、しあわせぇ……❤』
『カズマさん以外のザーメンを子宮でいっぱいにしているのにですか?❤』
『カズマぁ……❤ がぁ❤ きもち、よく……❤ なって、る❤ からぁ❤ だからぁ❤ んっ!❤ ああっ!❤ なにっ❤ これぇ……❤ ああっ❤』
『私の魔法ですね❤ ちゃんと受精を感じるようにしている親切設計です❤』
『ああっ❤ カズマのじゃないのに……❤ 子宮が喜んで、るぅ……❤ んっ❤ あっ❤ ま、またぁ❤ んっ!❤ ッッ!!❤❤❤』
『めぐみんさんったら❤ あんなに震えて❤ 受精しているのが分かって逝っちゃうなんて❤』
『だってぇ……❤ かずまがぁ……❤ 妊娠した、私を見て❤ オナニーしていると、思うと……❤ あっ❤ だめぇ……❤』
『めぐみんさんもめぐみんさんで結構な変態かもですね❤』
『あんっ❤』
『チンポがまだまだ勃起して……いますね❤』
『今度は私……ですね❤』
『あんっ❤ はい❤ わかっています❤』
『んっ……❤』
『はい❤ これで私も妊娠出来る身体❤』
『しかも一発で❤』
『確実に❤』
『んっ❤ はい❤ お願いします❤』
『めぐみんさんとのセックス――交尾を見ながらずっとマンコが濡れていたいので❤』
『愛撫なんて必要ありません❤』
『はやくぅ❤』
『はやくチンポください❤』
『カズマさんみたいな粗チンじゃなくて❤』
『本当のチンポ❤』
『本当のオスチンポ❤』
『私の事を孕ませる気満々のチンポ❤』
『恵んで下さい❤』
『あっ❤ きたぁ❤ 雄々しいチンポ❤』
『触れただけでカズマさんより格上だって分かってしまう本物チンポ❤❤』
『あっ❤ あっ❤ あっ❤ おくっ❤ きてぇ❤ 子宮が待ってます❤』
『立派で逞しいオスチンポ❤』
『孕ませてくれるオスチンポ❤』
『おっ❤ おっ❤ お❤ お❤ おおっ❤ お“お”っ❤』
『きたぁ❤ きたきたぁ❤ ッッッ―――――――――!!!!❤❤❤』
『あぁ……❤ 根本、まで……❤ 入れただけで逝っちゃいました❤』
『カズマさんの粗チンでは到底出来ない❤ 本当のセックス❤』
『カズマさんも❤ おっ❤ これを見て❤ 勉強、してくださいっ❤ 女性、との……セックス❤』
『他の、男に❤ 寝取られてぇ❤ 一人惨めに❤ おっ……❤ しこしこ❤ するのが❤ チンポの役割じゃ、ない❤ ことぉ❤ おぼえてぇ……おほっ❤ おっ❤ お❤ お❤ お❤お“お”おっ❤』
『きゅうにぃ❤ すごぉ❤ おっ❤ おくぅ❤ たたいてるぅ❤』
『子宮のぉ❤ 入り口ぃ❤ あっ❤ あんっ❤ 粗チンと❤ ちがって……❤ おっ❤ 役割をぉ❤ 理解、しているぅ……❤ おほっ❤ おっ❤ すごっ❤ おおっ❤』
『チンポぉ❤ すごぉ❤ おくぅ❤ んほつ❤ お“っ❤ か、カズマさんっ❤ 見えてますかぁ❤ あっ❤ アナタのチンポ、では❤ 届かないっ❤ 所までぇ❤ 入ってるぅ❤ 本物の❤ セックスぅ❤ おっ❤ お”っ❤』
『あっ❤ あんっ❤ 指でぇ❤ 摘めるぅ❤ 赤ちゃんの、おちんちん❤ みたいなぁ❤ 粗チンじゃあ❤ 出来ないっ❤ あっ❤ ああっ❤ 交尾❤❤』
『カズマさんのぉ❤ あっ❤ あっ❤ 粗チン、はぁ❤ 短くて……❤ おっ❤ 細くて❤ あ“っ❤ 皮が被って、いる❤ くせに……❤ 早漏で❤ あっ❤ あっ❤ ああっ❤ しかも❤ 一回……❤ 出し、たらぁ❤ おっ❤ おっ❤ お”っ❤ 終わっちゃう❤❤ 雑魚おちんちん……❤❤ なんです❤』
『彼よりもぉ❤ 小さなぁ❤ あっ❤ チンポもぉ❤ あり、ましたが……❤ おっ❤ それでもぉ❤ 女を❤ 喜ばそうとっ❤ してぇ❤ ましたぁ❤ おっ❤ おっ❤ おおっ❤ でもぉ❤ カズマさんは❤ それすらぁ❤ 他人に任せてぇ❤ 惨めなぁ❤ 射精して、しまう❤ あっ❤ あ“あっ❤ 変態っ❤ です……❤❤』
『おっ❤ おっ❤ おおっ❤ ご、ごめんっ❤ なさいっ❤ おっおっ❤ マンコ❤ まんこっ❤ にぃ❤ 集中しますっ❤ ごめんっ❤ なさいっ!❤
『しっかりしめましゅっ❤ おくっ❤ そこ❤ そこそこっ❤ ッッッ―――!!!❤❤ 雑魚まんこっ❤ そこぉ❤ 小突か、れるっ❤ だけでぇ❤ いってるぅ❤❤』
『おっ❤ お“お”❤ お“っ❤ はいっ❤ あかちゃんっ❤ ほしいっ❤ カズマぁ❤ さんのぉ❤ じゃなくてぇ❤ このオスチンポの❤ おっ❤ おっ❤ おっ❤❤ しゅごぉ❤』
『すきぃ❤ すきすきすきっ❤ チンポ❤❤ すきっ❤ くださいっ❤ ざーめんっ❤ 恵んでぇ❤ あっ❤ あっ❤ ああっ❤ 無責任にぃ❤ 孕ませてぇ❤ おっ❤ お”っ❤』
『カズマさんがぁ❤ 粗チンがぁ❤ おっ❤ 全部っ❤ おっ❤ 責任っ❤ とるから❤ あっ❤ あっ❤ あ“あ”あ“っ❤❤ ッッッ―――――――――!!!!❤❤❤』
『あっ❤ あっ❤ んひっ!❤ いってるぅ❤ いってますっ❤ おっ❤ アナタがっ❤ 逝って❤ ないのにぃ❤ いきましたぁ❤ おっ❤ お“っっ❤』
『ごめんっ❤ なさいっ❤』
『お“お”っ❤ お“っ❤』
『むりぃ❤ むりっ❤ むりですっ❤ そんなぁ❤ おっ❤ おっ❤』
『気持ち良すぎ、てぇ❤ おっ❤ 粗チンはぁ❤ いいのっ❤ おっ❤ このチンポがぁ❤ いいっ❤ お“っ❤ お”っ❤ お“っ!❤』
『くださいっ!❤』
『無責任っ❤ ザーメンっ❤』
『子宮❤ いっぱいっにぃ!❤』
『お“お”おっ!❤❤ おほっ❤ すごっ❤ しゅごぉ❤ すきっ❤ すきっ❤』
『チンポぉ❤ ふくらんでぇ❤ おっ❤ でるっ❤ でるんっ❤ ですねぇ❤』
『ひゃいっ!❤ 妊娠っ❤ 確定っ❤ のぉ!❤ 雑魚ぉ❤ マンコにぃ……!❤ いっぱいっ❤ そそい……でぇ!❤❤』
『お“お”っ❤ お“お”っ❤❤ いくっ❤ いくいくっ❤ カズマさんっ❤ 以外のぉ❤ チンポでぇ❤ イキますっ❤ 逝かせてぇ❤❤』
『おっ❤ おほっ❤ お“お”っ❤ んほっ❤ お“お”っ❤ お“お”おっ!❤ お“お”っ!❤ ッッッ―――――――――――!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤』
『お“っ!❤ お”っ……❤ あ“あ”あ“ああぁぁ……ぁ……ぁぁ……ああっ……❤❤』
『あ……つい……❤❤』
『きたぁ……❤ ほ、ほんとにぃ……❤』
『さーめんっ……そそがれ、てぇ……❤』
『おっ……❤ カズマさんっ……いがい、のぉ……❤』
『んっ!❤』
『ああっ……❤ あああっ!❤』
『カズマさんっ!❤ カズマさんっ!❤ 受精っ❤❤ 受精っ……❤ してますっ❤ 私……❤』
『カズマさん……以外のぉ……男の……ひとの……ざーめんっでぇ❤❤』
『責任っ……とって……❤ くださいっ……❤』
『こんなぁ……❤ ことぉ❤ 覚え、させたぁ……❤ 責任っ……あっ❤』
『うぃ、ウィズ❤』
『め、めぐみんさん……❤』
『私も……❤』
『んっ❤ ではぁ❤ 二人で奉仕❤ しましょう……❤』
『はいっ❤ まだまだ時間はあります……からぁ❤』
『ええっ……❤ 子宮をもっと❤ ザーメンで満たしましょう❤』
『大好きな大きなチンポ❤ ください❤』
「んっ❤ カズマぁ……❤ おっぱい、そんなに吸ったらぁ……❤ 赤ちゃんの分が無くなっちゃいます❤」
「あっ❤ しょうがない、ですよ❤ カズマさんのおちんちんは赤ちゃんおちんちんですから❤ こうしておっぱいに夢中になるのも仕方ありません……っ❤」
「赤ちゃんはおっぱい吸いながら、おちんちんを勃起させたり……んっ❤ しませんよ❤」
「あんっ❤ そうですね❤ 赤ちゃんは寝取られ性癖ないですよね❤」
「今日も私達が妊娠した記録を見てオナニーして❤」
「托卵されたのに興奮するなんてどうしようもない変態ですね❤」
「この前のアクアとの結婚式でも大事な初夜なのに寝取らせたみたいですね❤」
「アクア様も結構不貞腐れてましたよ❤」
「カズマとの結婚式なのにって❤」
「まあ❤ それもチンポで全部上書きされたみたいですけど❤」
「あっ❤ カズマまた興奮しています❤」
「ほーらぁ❤ いっぱい出して下さい❤」
「こんな変態に付き合うなんて私達ぐらいですからね❤」
「ですからいっぱい気持ち良くなってください❤ カズマさんっ❤」