菫のビキニアーマー回のSSを個人的に頂いたので
全力で乗っかったやーつです。
⇩前回のやつ

色々あって潜ることになったエロトラップダンジョンにて、 ビキニアーマー強制お着換えの罠にかかってしまった菫。 だがそれはただのビキニアーマーではなくて 触手生物が擬態した触手ビキニアーマーだったんだよ! 蠢く触手と化した布地部分に 乳首や陰核など敏感なところを刺激されて思わず漏れた喘ぎ声を聞き付け、 ...
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「ふぐぅうぅぅ……♡」
エロトラップダンジョン。
それは、女性を性的に辱めることを目的とした罠だらけの迷宮だ。
そこに入ったものは例え何処かのアメリアやエミリアでなくとも
淫らに乱れてしまうもの。
つまり、菫がこうなってしまったのも仕方なかったと言えば、仕方なかったのだ。
「うぅうぅぅぅ……♡」
きっかけは、ビキニアーマー強制お着替えの罠に引っかかったことだった。
露出度があまりにも高すぎる、恥知らずなまでのビキニアーマー。
その格好に無理やり変えられてしまっただけでも、
菫にとっては十分に恥辱だった。
だが、この罠の本当の恐ろしさは、羞恥心では終わらなかった。
そう、あのビキニアーマーそのものが、生きた触手生物だったのだ。
「う、ぐうぅぅぅ……♡」
最初は、他の触手生物との戦いの最中だった。
そのさなか、変化した布地が、
乳首や陰核といった敏感な部分を執拗に責めてきたのだ。
異変に気づいた菫は、すぐに脱ごうとしたが、もう遅かった。
他の触手たちと連携され、脱ぐ隙も与えられぬまま戦闘を強いられ、じわじわと追い詰められていく。
そして、気づいた時には。
「んうぅうぅ……♡」
視覚も、四肢も、言葉すらも奪われて。
触手生物に見世物として晒される、無様な負けメスが、そこに誕生していたのだ。
「んぅ♡んんっ♡んぐぅぅ……♡」
ついで”とばかりに、触手の首輪をはめられた菫は、人間に近い見た目をした触手生物に引きずられていく。
今、触手が絡みついているだけで、一応は足は自由ではある。
だが、動きを緩めることすら許されない。脱出など、もってのほか。
最初に引かれた時、ほんの少しでも反抗した代償、それが、今の菫のしつけとなっているのだ。
「んっ♡んんっ♡んぅぅうー!?♡♡」
だが、従っていても菫に平穏は訪れない。
様々な理由から敏感に開発されてしまった両の乳首。
そこに、紐のように細くなった触手が絡みつき、ゆっくり、ねっとりと扱いてくる。
刺激は決して強くない。だが、視界を奪われたせいで感覚が研ぎ澄まされ、
胸の奥からじんわりと、甘い快感がにじみ出してくるのだった。
「んむぅ……♡んぉおぉぉ……♡」
見えなくとも、菫にはわかる。
じんわりと広がる快感に、乳首がどんどん硬く尖っていくのが。
そのたびに、さらに敏感になっていくのが、自分でも手に取るように感じられた。
気づけば、アメリアやエミリアほどではないとはいえ、
それでも十分に巨乳と呼べるほどに育った胸を、
晒すように突き出してしまっていたのだった。
「ふべっ♡んべっ♡んうぅぅ……♡♡」
さらに、菫への責め苦は止まらない。
言葉を封じるかのように、舌に絡みついた紐状の触手。
ただ口内で舌を引き上げているだけでは飽き足らず、やがてその触手は、舌の先端や表面をぬるぬると弄び始めた。
「んんふぅうう……♡んべぇえぇぇえ……♡♡」
もちろん、アメリアのように舌だけで乱れるほど菫は淫らではない。
だが、頭に装着されたビキニアーマーの付属品であるティアラから放たれる発情光、そして触手から分泌される濃厚な媚毒。
そのふたつが重なれば、もはや舌とて性器と変わらない。
乳首からの快楽と重なれば、それは菫を狂わせるには十分すぎる刺激だった。
「んうぅううううう!?♡♡♡」
必然、菫の背筋がピンッと反り返り、爪先まで硬く伸びきる。
触手に縛られたまま、まるで吊るされた人形のように、爪先立ちで震えながら。
「んんーーーーッッ!?♡♡♡」
菫は、絶頂してしまった。
「ん、ぐ……♡♡」
絶頂の余韻に震えながら、美巨乳と尻をプルプル♡と揺らしてしまう。
それは、メスとして抗いようのない、本能的な反応。
決して、菫のせいではない。
だが、それでも彼女は、足を止めてしまった。
そのことだけが、どうしようもない事実だった。
「ふごおおおぉぉぉおぉ!?♡♡♡」
菫の口からきちんと言葉に出来なくともわかる快楽の雄叫びが発され、そのまま地面に崩れ落ちる。
立ち止まった罰が執行されたのだ。
「ふぐううう!?♡♡ んおー!♡んおおぉおおおーー!!♡♡」
手を付けないため、美巨乳を地面に押しつける、不格好な四つん這いの姿勢になった菫。
そのせいで自然と突き出されてしまう尻を、菫は必死に振って刺激を逃そうとするが、快楽は、まるで止む気配を見せなかった。
だが、それも当たり前だ。
罰の正体は、菫の敏感な陰核に巻きついた触手。
それが、細かく振動しながら、執拗に擦り上げてくるという責めだったのだ。
いくら尻肉をブルンブルン♡と震わせようと、しっかりと食い込んだ触手は、微動だにしない。
「ふおおぉおおぉぉ!♡♡ ほぉぉぉおおおーーーッッ!!?♡♡♡」
無慈悲に追い打ちがかかる。
再開、いや、強化された舌と両乳首への責め。
敏感な点を容赦なく同時に嬲られ、一分ともたずに菫は数十回の絶頂を迎える。
獣の咆哮のような悲鳴を上げながら、潮を吹き散らす、その姿は。
誰が見ても、無様で淫らなメスと呼ぶに相応しかった。
「ほっ……♡♡♡お゛お゛ぉぉぉ……♡♡♡」
やがて罰が終わると、ベチャ♡と菫は地面に崩れ落ちた。
三桁近い絶頂で完全に力が抜け、膝立ちすらできず、そのままうつ伏せに倒れ込む。
だが、弾力ある美巨乳のせいで上半身だけがわずかに浮いてしまっており、逆に無様さを際立たせていた。
それでもなお、強靭な肉体を持つ菫は、気絶すら許されない。
(も、もう、らめえぇえぇぇぇ……♡♡♡)
触手生物たちの玩具と化した菫。
彼女に救いの日が訪れるのか、それは、誰にも分からない。
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(※頂いたSSはここまで。
ここからは筆が乗って作った差分です。)
強制連続絶頂の余韻で立ち上がることすらできず、
うつぶせのまま甘い吐息を吐き喘ぎ続ける菫に罰が再開された。
しかも今回は、周りで菫の痴態を眺めていた触手生物たちまでも
催促するように太くグロテスクな触手で
雌穴だけでなく尻穴もズボズボと掻き回し蹂躙し始めたのだ。
菫は降りられない絶頂とともに、
自分が触手の性欲を満たすための肉玩具であることを
否が応でも思い知らされるのだった…的な
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ちな、SSを送っていただいたのは以前の紬SS回同様こちらの方です。
吉川英朗
2025-07-25 17:13:27 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 17:12:08 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 17:11:56 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 17:09:14 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 17:08:02 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 17:07:48 +0000 UTC吉川英朗
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2025-07-25 08:20:19 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 08:17:40 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 08:17:29 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 08:15:21 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 08:14:36 +0000 UTC吉川英朗
2025-07-25 08:14:24 +0000 UTCmasayoshimi35
2025-07-20 22:59:53 +0000 UTCライク
2025-07-20 07:29:18 +0000 UTCミミミ
2025-07-12 06:25:08 +0000 UTC✒️考え中・X✒️
2025-07-07 18:01:32 +0000 UTCsucha
2025-07-07 14:53:25 +0000 UTCまるまる
2025-07-07 14:36:00 +0000 UTCムマ・N
2025-07-07 13:12:12 +0000 UTCFran
2025-07-07 12:53:15 +0000 UTC右京
2025-07-07 11:13:29 +0000 UTCtauras
2025-07-07 11:01:22 +0000 UTCトトリ
2025-07-07 10:57:34 +0000 UTCTKB LOVER
2025-07-07 10:40:24 +0000 UTCkai
2025-07-07 10:35:02 +0000 UTC