前回のマイクロビキニ紬絵のSSを個人的に頂きました。
丁度マイクロビキニ紬絵をお替りしたかったので
全力で乗っかってみました。
SSと挿絵が合わさって最強に見える…
※頂いたSSをファンボに使用する件は了承いただいてます。
・
・
・
「あっ♡うっ♡うっ♡うっ♡あぁぁ……♡」
パンパンと肉がぶつかる湿った音。
それに重なるように、小さく蕩けた甘い声が響く。
粗雑な鉄格子と冷たい石畳の部屋には、そんな淫らな音楽と、鼻を突くほど濃厚な匂いが充満していた。
「んっ♡あっ♡はあぁあぁ……♡♡」
卑猥なメロディーを奏でさせられる少女。
彼女の名は三鼎紬。
カガクの産物であり普通の人間ではないが、今はそれも些細な問題だろう。
なぜなら彼女は、男の目を釘付けにするほど淫靡で肉感的な女体を、容赦なく犯されているのだから。
「へへへ、最高だぜ」
「あうっ♡♡うあぁあああああ……♡♡♡」
ニヤニヤと笑う筋肉質な男が腰を打ち付けるたび、頼りないマイクロビキニから溢れた爆乳が前後に激しく揺れる。
ほとんど紐同然のその水着は、大量の食料に釣られて騙された紬が着させられたものだったが、もはや着ている意味がないほどズレてしまい、揺れに巻き込まれているだけの飾りと化していた。
「んぃぃぃ……♡♡も、う……♡♡つかな、いでぇぇ……♡♡♡」
いつもは無表情気味な紬の顔が、今は完全に蕩けきっていた。
普段は陥没している敏感乳首も、今ではビンビンに勃起し、跳ねる爆乳の中心で主張している。
それは、バックからの腕掴みハードピストンがそれだけ長く、紬を快楽の沼に沈めている証拠。
だが、まだまだ男は満足などしていなかった。
「何言ってやがる。媚薬入りの飯、あんだけ食ったんだ。しっかり料金回収させて貰わねぇとなぁ!」
「ひっぐぅううううう!!?♡♡♡」
男が一度は緩めていた腰を、再び激しく打ちつけ始め、紬を容赦なく責め立てる。
マイクロビキニを着たら食べさせてあげると言われて口にした大量の食料には、強力な媚薬がたっぷりと混ぜ込まれていたのだ。
媚薬に侵された紬は、身体をある程度自由に変身する能力も使えず、ただ犯されるだけのエロボディ少女に成り下がっていた。
「そらそら! また中に出すぞ!」
「あぁあああああーーーっ!?♡♡♡ やらっ♡♡やらっ♡♡またなんか、きちゃ……♡♡」
「そらぁ!」
「ンオォオオオォォォーーーッ!!!?♡♡♡」
快楽が何かもまともに理解できないまま、何度目かも分からない中出し潮吹き絶頂が襲いかかる。
耐え難い快楽に、紬はまるでどこかのドスケベ少女のように、無様で下品な声を上げながら全身を痙攣させるしかなかった。
「ほぉ……♡♡んおぉおぉぉ……♡♡♡」
「あっ、ちっ……また気絶しやがったな。敏感乳首責めてねぇのに……」
快楽の許容量を遥かに超え、ガクンと膝を崩し、なすがままになる紬。
そんな彼女を気にかけることもなく、男は舌打ちをした。
何故なら、紬の気絶は、これで三度目。
男にとっては、もう慣れたものだった。
「気絶すっとまた飯食わせなきゃいけねぇんだよな……まぁ良いか。媚薬飯はまだまだあるからよ」
「ん、にぃぃぃ……♡♡♡」
面倒くさそうな言葉とは裏腹に、男の顔は相変わらずニヤけたまま。
また媚薬飯を無理やり食わされ、快楽に溺れる紬の姿が、すでに脳内に浮かんでいるのだ。
紬が解放されるのは、まだまだ先のことになりそうだった。
・
・
・
ちな、SSを送っていただいた方はこちらです⇩
ライク
2025-05-07 12:34:16 +0000 UTC✒️考え中・X✒️
2025-05-06 05:38:27 +0000 UTC別天津神って
2025-05-04 21:30:27 +0000 UTCかつどん
2025-05-04 16:04:51 +0000 UTCmasayoshimi35
2025-05-04 16:03:17 +0000 UTCいふか
2025-05-04 14:34:01 +0000 UTCユーキ
2025-05-04 13:43:54 +0000 UTCTKB LOVER
2025-05-04 13:14:06 +0000 UTCムマ・N
2025-05-04 12:41:26 +0000 UTCFran
2025-05-04 11:39:05 +0000 UTCkai
2025-05-04 10:40:42 +0000 UTCトトリ
2025-05-04 10:26:47 +0000 UTC