菫の水着気に入っているのと、
昔描いた、菫のビーチナンパからのハイエースIFルートの
別案を描きたくなったので初投稿です。
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◇あらすじ◇
海を大変気に入り、貸切状態の海を満喫していた菫。
だが、どこからともなく現れた怪しげな男たちが菫を取り囲み、
謎のドリンクを差し入れてくるのだが…
それは本来30倍に薄めて使う凶悪な媚薬の原液だったのだ!
▶ドリンクを全部飲む
強制発情、岩場連れ込みハイエース【IFルート】
▷ドリンクが媚薬ドリンクだと気付く
悪い男たちを叩きのめす【通常ルート】
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◇【通常ルート】からの追加IF分岐
叩きのめした男たちを警察に突き出すために、
男たちを縛り上げ(水着のまま)街へ向かおうとする菫。
だがその途中、海の家らしき建物を海岸の奥まったところに発見。
なぜか海岸には海水浴客が一切いないが、
海の家に人の気配はある。
「街まで行かなくても、ここで警察に連絡を入れればいいか。」と
電話を借りるためにその海の家に向かうことにした。
だが接近してみて分かったが、その海の家は異様だった。
海の家にいた男たちは、全員堅気とは思えない雰囲気を醸し出しており、
ちゃんとした営業が行われているようには見えない。
そのうち菫の存在に気付いた男が驚きつつも話しかけてきた。
菫が簡潔に状況を伝えると…
「なるほど、あいつらしくじりやがったか…いや、何でもねーぜ!
あとは俺たちが警察に連絡しておくからシャワーでも浴びてきな。
ドリンク驕るから、ここで落ち着いて警察を待てばいい」
などと返してきたが…?
▷さすがに怪しいので立ち去る
菫は無事帰宅。
その後の警察の調査で、海の家の男たちは
ゲスナンパ男たちの一味だと発覚する【通常ルート】
▶お言葉に甘えてシャワーを借りる
【海の家IFルート】
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【海の家IFルート】
通報を男たちに任せてシャワーを借りることにした菫。
他のものは故障中らしく、使えるのは男たちが指定した一つだけだった。
男たちが指定した個室で、
シャワーから出てくる水流を堪能する菫だったが、
まるで発情したように下腹部がきゅんきゅんと疼きはじめ、
思わず甘い吐息を漏らして、ムチっとした太ももをもじもじさせてしまう。
それだけでなく、感覚も鋭敏になっているのか、
全身を伝う水流すら愛撫されているように気持ちがいい。
菫が戸惑っていると、
海パンすら脱ぎ捨て、硬くなったモノ♂をいきり勃たせた海の家の男たちが
カーテンを開けシャワールームに乱入、
菫は狭い個室内で身動きが取れなくなってしまい、
そこで初めて自身が罠に嵌められたことに気付く。
この個室のシャワーから出てくるのは、無色の媚薬を溶かした特濃の媚薬水。
それを何分も浴び続けた菫の体は、
媚薬漬けと変わらない状況に陥ってしまっている。
そのうえ、媚薬ドリンクの効果も出始めてきたようだ。
ナンパ男たちの媚薬ドリンクは一口しか飲まなかったが、
もともと30倍濃縮の原液を一口なので、
それでも通常運用の数倍の効き目が出てしまっており、
菫は体の内外から媚薬に蕩けさせられてしまったのだ…!
的な!
続きは近日開始予定です。
ちな、海水浴場に人がいなかったのは、
ここの海の家がゲス男たちのたまり場だと地元民に周知されていて、
地元民は誰もここに近寄らないからということじゃよ…?
媚薬水作るのすっごい金かかりそうですが…
まぁこのルートでは海の家勢に、
悪いお偉いさんの息子などのボンボンが紛れ込んでる…とか
そういうIFルート特有の整合性無視後付けで何とか…
その場でのベストなエチエチを目指すんDA!
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⇩媚薬ドリンク全部飲んじゃった、
岩場連れ込みハイエースIFルートも再掲しておきます。
【通常版】

自分用としてちまちま描いていたものですが、 このまま自分用としてお蔵入りにするのも勿体ない気がしたので公開するぜ! 菫はさすがにここまでチョロくはないはずなので (そもそもお蔵入りにする予定だったのはこの 「さすがにここまでチョロくないやろ…」が理由のひとつ) IFルートということで。ヨシ! IFね!IF! ...
【セリフ付き版】
