「第2の月」が崩壊した半年後。
地球に降り立ったとみられる「第2の月」の居住ポッドのうち一つを
アメリアは単独で調査していた。
「第2の月」は、今の世界をはるかに超えるテクノロジーを持っているため
その情報を迂闊に外部に漏らすと不要な混乱を招きかねない。
なので地球に降り立ったポッドの調査や、住人の保護・確保には
常にアメリアをはじめとした「第2の月」の真実を知る責任ある立場の者たち
ごく少数の人間が担当することになっているのだ。
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どうやら、住民は保護を待たず既にどこかへと姿を消してしまったようだ。
いや、ここはそもそも「住居」なのだろうか。
あたりに散らばる器具には剣呑なものも見え隠れしているうえ
住居ポッドにはふさわしくないAIによる防衛機構が備わっており、
それらは全て実弾によるものだったため「術式」で完全に無力化したものの
どうも不穏な気配が漂う。
そう思いつつ最奥の部屋に足を踏み入れたアメリアの死角から、
アメリアの中でも最も目立ち、最も魅力的な120㎝越えのクソ雑魚ミルクタンクに
未知の桃色光線が照射される。
その一瞬の照射で、アメリアは乳イキしてしまったのだ
不意を打たれたアメリアは、
何が起こったかわけもわからないまま、
絶頂の余韻に身を震わせ動きを止めてしまう。
そんな獲物を逃すはずなく、部屋中に隠されていた
絶頂エネルギー照射装置…
「第2の月」でもあまりの快楽の激しさの危険性から固く禁止されている
通称「アクメビーム」照射装置が
一斉にアメリアに向けられたのだった…
体をくねらせて逃れようとしても逃がしてくれず、
十数回の射乳絶頂と潮吹きまでしてイキ果てるアメリアは、
ついに武器を落として抵抗できなくなってしまう。
すると、その様子を見て勝利を確信したのか、
最奥のさらに奥、隠し部屋の扉が
アメリアにその中の地獄を見せつけるようにゆっくりと開いた。
隠し部屋の中には、雌を落とすために作られたとしか思えない凶悪な機械と、
巨大で、そして無数のアクメビームマシンがひしめいている。
今捕まったら、どんな目に遭うか想像もつかない…
必死に逃げようとするアメリアだったが、
連続絶頂の余韻でまともに動けない体では逃げることもかなわず、
隠し部屋に引き込まれてしまったという…
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なお今回のアクメビームのきっかけはこちらのリクエスト。
本命のヒトデ触手での乳責めもしたいですね…!
ライク
2023-01-08 05:01:10 +0000 UTC十六夜
2023-01-07 06:56:21 +0000 UTCzenisu
2023-01-06 16:05:03 +0000 UTCmasayoshimi35
2023-01-06 15:49:22 +0000 UTCsucha
2023-01-06 14:44:36 +0000 UTCFran
2023-01-06 14:34:52 +0000 UTCpeter-parker24
2023-01-06 14:27:10 +0000 UTCSharion
2023-01-06 14:24:18 +0000 UTCSHiira
2023-01-06 14:12:13 +0000 UTCm
2023-01-06 12:50:53 +0000 UTCdeathmask_neo
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2023-01-06 11:43:58 +0000 UTCTomford707
2023-01-06 11:39:36 +0000 UTC