◆あと91日その後、実はまだ続いていた
・激しい行為の後、疲れ切って身体に力が入らずそのまま眠りにつこうとうとうとしていると、ぬるんと硬い肉棒が再び膣内へ侵入していた。
・先ほど射精して落ち着いていたはずのダッタの陰茎がいつのまにか再び勃起していた。
・もう出来ないと伝えようとするが唇を塞がれ、舌を絡ませられる。ねっとりと口内を犯されて再度私の膣内は意思と反して再度ダッタの肉棒を咀嚼するように動き出し奥へ奥へと誘っていく。
・優しいピストンは徐々に激しくなり、刺激から逃れようと私は身体を大きくのけ反らせる。しかしその体勢はよりダッタの肉棒を深く奥へと誘導することとなってしまう…
・新しい快感を貪るように腰が勝手に動き、打ち付けるダッタの腰とリズムが重なっていく。塞がらなくなった口から声が漏れ続ける。激しい挿入は繰り返され…
大量の精子をたっぷりと注がれ、私はまた意識を失った。
そして夜が明ける…
◆あと…ん?
「…キラ、イ…?」
茂手 モテ夫
2020-12-01 14:18:43 +0000 UTC