わたくし板タブの民ですが、最近仕上げは液タブで行うことも多いです。垂直な画面の方がバランスは取りやすいけど、細かい箇所は画面に近寄って直接描く方が作業しやすいかも。
ただやっぱり天井照明問題が……傘があっても通常の明るさだと何となく眩しい、しかし暗いと眠くなるし機材のボタン類が見えにくい……
そこで、FANBOX支援金でフロアライトを購入させて頂きました!
今後何かいいかんじの絵が出てきたら「あれの作画環境を育てた」と思ってください(定期)。
途中がにょろんとしてる所が良い。
メインモニタ裏のテープライトも合わせると間接照明が3箇所になり、結構照度を補えるようになったと思います。
SwitchBot電球を装備したので、オンオフはアレクサが一括担当してくれます。
ランプシェードありのタイプはとても目に優しいです。これには10数年昔の失敗の記憶が活かされました。初代液タブの近くに小型のガラスランプを置いてみたら、鋭い光線で「目がー!」となった上に手元は全然明るくならなかったのだ……。
それから、こちらも液タブ作業用に配備したやーつ(3ヶ月前ぐらい)
隣画面(メインモニタ)には液タブと同内容が映っているため、別途資料を見るためにiPadを置こうとしたのですが……机の上はスペース皆無だったので、自立して頂くことにしました。
DRAW A LINEのMove Rodにブックスタンド、テーブル、小フック、トレイ、という組み合わせです。普通のタブレットスタンドだったらもう少し安くついたけど、これは自由にパーツを付けられるのがロマンだった……!!
充電ケーブルを固定するため、背面にマグネット式のコードクリップを付けてます。マグネットが使えるのはスチール製品の良いところ。
テーブルは大体スマホ置き場になっています。
当初はフロアライトではなくTension Rodのランプを検討していましたが、タブレットは移動式の方が良かったので別々になりました。
元iPadの家ではコントローラーが寝ています。
(PSコンはこの部屋ではリモートプレイでPCに繋ぐので充電不要)
置く時の金属音が気になって、ロープ編みマットを敷きました。
最近好きで時々見に行くStandard Productsで300円。
ダイソーのお店らしいです、安いのにかっこいい雑貨や国内工芸品が多くて良い。
というわけで、引っ越して半年でようやく作業部屋が色々定まってきた感じです!
あとは時々壊れるプリンター君を交代させなくては……
画面は接触が悪いだけのようで、特定の傾斜角度で直る……が、印刷や給紙が時々変になるのは普通に困る。
でもまとめ買いしたインクがまだあるから、あと半年ぐらい頑張って欲しい。
つなこ
2024-06-27 07:31:20 +0000 UTC酒風利足
2024-06-24 16:17:12 +0000 UTCつなこ
2024-06-24 00:33:09 +0000 UTC尸
2024-06-23 08:47:09 +0000 UTC