僕のメイドは名器自慢の元娼婦 ダウナーメイドが客に抱かれた話をしながら事務的にシコってくれた夜
新作30%OFFで配信中です。
お早めに!
いい感じのレビューもいただいてありがとうございます。
聴いてみて★5のレビュー書けそうだったら書いてください。
TwitterのDMでスクショと一緒に送っていただいたらお礼に次作のギフトコードさしあげます。
来週いっぱいくらいまで募集します。
さて、編集がやっと終わりました。
ビッチな彼女の涼子さん家庭教師編の裏面、先行配信になります。
これまでのシリーズは以下の2作品です。
【漫画版つき】いちゃラブ手コキしながら浮気報告するビッチな年上彼女Voice Ver. 【NTRフォーリーサウンド】
浮気報告するビッチな年上彼女はヘコヘコピストンを優しく受け止める ~途中で射精したら報告終了!~
新作の「アイカさんが過去の娼婦時代にどんな客とどんなセックスをしたかという話を聞かされる」のもそうなんですが、「つきあう前の涼子さんが家庭教師の教え子に何を教えたりどんなご褒美を与えたのか話す」という「昔の男の話」のようなものにはまだ明確なジャンルの名前がありません。NTRでもBSSでも浮気報告もないですが、でもかなり近い感情の揺さぶりを楽しむものだと思います。
以前からここで書いてますがNTRとは本来官能小説の女性一人称形式のものが原型で、これがジャンルとしてエロゲに導入されてさらに漫画の流行になりました。
そのキモになる部分は男には知り得ない「女の心変わり(したり、それを踏み堪えたり)のプロセス」で、そこに説得力があるかどうかが大事だと私は考えます。
そういうキモの部分を精査すると、起点となる「自分と彼女の関係から観測できる彼女の心」とは違う彼女の心のありようが見たい、という部分が共通しているといえましょう。
よって、NTRは広いジャンルで、かなり複雑に過去未来にわたって「心変わりの模様を眺める」という定義でくくればサブジャンルとして腑に落ちるのではないでしょうか。
何度も書いて恐縮ですが、私が大好きな風俗文学(過去ログをご一読ください)とかね!
むかし自分とつきあうより遥か前に涼子さんとヤッたことがある男が
「え、あいつの彼氏さん? あいつすっげえオンナだよね。羨ましいなあ。俺も一週間くらい部屋に籠もってヤりまくったけど、全然飽きないでしょ? すごい杭打ちピストンで中出しさせられた後、ジュルジュル音立ててお掃除フェラ、尻の穴舌でホジリながらチンポしごかれてまた勃たされて、今度は寝バックでズプして…ってw あー、思い出したら勃起してきたわ~、チンポイラつくわ~、あとで連絡してみよっかなあw」
なんて言ってくるとかね。
男の証言を通して彼女の心が今とは違っていたこと、あるいは今後も心は変わるかもしれない、という儚さが浮き彫りになります。
ちなみにこういう女性の自由意志の尊重というこの点、実はこれを踏まえていればNTRは正しくフェミニズム的なんですよ。
やたらとエロを非難しないのが正統フェミニズムです。「女が好きなようにセックスを楽しんで何が悪い!」という戦いが本来のフェミニズムなので。最近フェミニズムを僭称する宗教保守的な純潔主義やミサンドリーが跋扈してますが、あれは偽物だと思います。
閑話休題。
裏面1:
大学合格後の春休み、シュンくんと涼子さんはある絆を結びます。
表面1から5トラックまでで涼子さんが赤裸々に語った教え子シュンくんとのエッチな家庭教師のいきさつは実際どんな感じだったの?
涼子さんが語ったことが全て、信じてるしもう満足した、これ以上知る必要はない、というかたは聴かないでください。
でも知りたい、聴きたいというみなさん。
つきあい始めるより前のことなのでもうどうしようもない事なのですが、彼女とシュンのあいだにどんなことがあったのかそっと盗み聴いてみましょう。
涼子:CV 秋山はるる
シュン:CV 涼貴涼
ファイルは支援者向けに公開してます↓