敗球!!セカンドシーズン24
Added 2022-04-24 07:26:49 +0000 UTC敗球!!セカンドシーズンの続きです。 彩乃たち女子テニス部にリンチされ、ジュンは彼女たちの奴隷に・・・。 まず最初に花鈴はジュンの顔にビンタを張った。 続いて彩乃はジュンの股間を蹴り上げた。 最後に可奈が金的攻撃を加えた後、さらに2人は顔面と腹部に数発パンチを入れていった。 花鈴の提案したように、彼女たちはジュンが痛がる箇所を狙って効率よく痛めつけていく。 「がはっ!ぐあっ……ぐうぅ……」 ジュンの悲鳴がテニス部のコートに響いた。しかし、テニスコートは校舎から一番離れた場所にあるし、ほぼ全ての生徒は下校しているため誰も助けに来る者はいなかった。 そしてガラ空きになったジュンの股間に彩乃の強烈なミドルキックが入った。 「うわぁぁぁ!!」 あまりの激しい痛みにジュンは絶叫する。 彩乃「うっさいんだよ、負け犬野郎!!黙れ!!」 彩乃はジュンの髪の毛を鷲掴みにしてコートに引きずり倒した。 そしてジュンが倒れても彼女たちの暴行は続いた。 花鈴「顔を殴るのはほどほどにした方がいいかも。傷が残ると厄介だし…。弱いとこ、とことん踏み付けるのがいいよ。」 彼女は冷静にアドバイスする。 彩乃「なるほど。」 彩乃はジュンの両足首をつかみ、思いっきり左右に広げた。 「ぎゃあああ!!!」 無防備に晒された股間部分に彩乃のローキックが入る。 「うわっ! ぐえぇ!」 彩乃「何その声?情けないんだけど!」その後、彩乃はジュンの身体中を踏み付けていった。 「 ぐああっ! がはっ!」 全身を激しく踏まれ、ジュンは悶絶する。 その様子を見て花鈴は微笑んだ。 花鈴「ふふ、惨めだよ。負け犬さん。」 彩乃「おら!裸になるか?」 ジュン「なるわけ…ない…だろ!」 彩乃「粘るじゃん。負け犬のくせに。」しかしさすがのジュンも彼女たちの執拗な攻撃に限界を迎えようとしていた。 仰向けにされたジュンを彩乃たちはゆっくりと足で踏みつける。可奈はジュンの股間を、花鈴は腹部を、そして彩乃はジュンの顔面に足を置き、グルグリと回すようにして体重をかけた。 「がはっ……ぐあっ……ああぁ……」 ジュンはあまりの激痛に目を大きく開き、口から唾液を流しながら苦痛の声を上げる。 彩乃「もう終わり?情けなさすぎ!」 彩乃はさらに足をぐりっと捻ってジュンを苦しめる。 「 あ が は 」 彼女のスコートからは紺色のブルマが見え、女に負けているという屈辱感でジュンの心はいっぱいだった。 可奈「ふふ…さすがに大人しくなってきた。」 彩乃はジュンの頭を掴み、自分の方に向けさせた。 「うぅ……がはっ……ぐぅ……」 ジュンは口の端から血を流し、目からは涙がこぼれ落ちて来た。 そんなジュンを見て、彩乃はニヤリと笑った。(やっぱコイツ…、イジメ甲斐がある) さらなる加虐心を求めた彼女は、強引に彼の口に彼女の足をねじ込んだ。 「むぐぅ!?」 ジュンは突然の出来事に目を白黒させる。彩乃はテニスシューズの先端をジュンの舌に押し付けた。 「むぐううう!!!」 あまりの苦しさにジュンは暴れるが、2人の女子はしっかり押さえつけている。 彩乃「どう?テニスコートの砂の味は?負け犬にはちょうどいいんじゃねーの?」 ジュン「んぐっ!!んぐんぐっ!!!」 (苦しい……息ができない……誰か助けて……!)しかし彼を助ける者は誰もいない。彩乃は一度ジュンから足を引き抜いて、彼の惨めな表情を観察する。可奈も花鈴もクスッと笑いながらそれを見ていた。 「んぐっ! ぶはっ!……がはっ!」 ジュンは口の中に入ったコートの砂を吐き出したが、口の中はジャリジャリとして気持ち悪い感覚が残っている。 彩乃は再び右足を上げ、今度は爪先でジュンの顔を踏んだ。 「うぐっ!」 彩乃「ねえ、今どんな気分? 女の子に踏み付けられてるけど。」 ジュン「……。」 ジュンは何も言い返す事が出来なかった。 彼は女子テニス部員たちの圧倒的な武力の前に敗北していたのだ。 彩乃「何とか言えよ。」 「うぐっ!」 彩乃は再びジュンの口に足を入れる。 彩乃「まだやる?それとも降参して全裸になる?無理やり脱がすって手もあるけど・・・。」 ジュンは悔しそうに彩乃を睨みつけた。しかしその事で、彼女はさらにジュンの口の奥へと足を捻じ込む。 「ぐぼおっ!」 彩乃「なにその反抗的な目は?マジウザいんだけど。」彩乃はジュンの口が裂けるくらいの勢いで足を捻り入れる。 「おごぉっ!」 ジュンの目からは涙が溢れ出し、鼻水まで垂れてきた。 彩乃「だらしない顔。」 彩乃はジュンの後頭部に手を回し、無理矢理口を開かせる。 「うぎゃあ!」 そしてそのままジュンの口に足を突っ込み、グリグリと回転させ始めた。 「おおおう!!!」 ジュンは必死に抵抗するが、もう限界であった。 彩乃「あははっ!無様~♪ ほらほら、もっと泣き叫べ。」 「あああっ!!!」 「おおおお!!!」 ジュンは涙を流し、悲鳴を上げる事しかできなかった。 可奈「楽しそうだねぇ。私も混ぜろよ。」 「むぐぅ!」次は可奈が左足でジュンの顔を踏んできた。 「ぐふぅ!!」 彩乃「おい、誰が喋って良いと言ったんだよ。」 彩乃は左手の拳を強く握りしめ、思いっきりジュンの横腹を殴った。 「ぐへぇ!!」 その後も女子たちの暴行が続き、ついにジュンは彼女たちに降参した。 ジュン「もう…許して…。」 彩乃「はあ?許してくださいだろ!」 彩乃はジュンの口から足を抜き、再び後頭部を鷲掴みにして無理やり立たせた。 彩乃「少しは自分が女より弱いってこと自覚した?」 「そ、そんなこと……」 彩乃「したよね? だって私の足一本でこんなにボロカスになってんだもん。」 「ううう……。」 彩乃「まあいっか。これからたっぷり可愛がってあげるからねー。」 「も…もう……。」 ジュンの体は恐怖に震えていた。 彩乃「じゃあさ、まず服脱いでよ。」 ジュン「う!?」 彩乃「早くしろよ。」 ジュン「それだけは…。」 ジュンの声が小さくなっていく。 彩乃「何?聞こえないよ。このまま殴られ続けるか、裸になって楽になるか、選べって言ってんの!」 ジュン「うっ…!」 彩乃「ほら、どっちだよ。」 ジュン「ぬ、脱ぎます……」 ジュンは半泣きになりながら体操着を脱いだ。 彩乃「次、ズボン」 「うっ……」 ジュンは砂まみれになったズボンも脱いでパンツ1枚の姿になった。 彩乃「っていうか何このパンツ?」彩乃はジュンのパンツを指差しながら言った。 ジュン「うっ…!」 ジュンの穿いていたのは、先日養護教諭の寺原綾が買ってくれた、競技用のショーツだった。バレー部の試合で女子に負けてる時にズボンにテントを張ってしまう彼にとって、今や必須のアイテムになっていたのだ。 ジュンは替えのものもスポーツショップで母親に購入して貰っていた。ペニスをぴっちりと固定出来る点は魅力だが、見た目的にはかなり布の面積が少なく、穿くだけで恥ずかしかった。 しかし今はその小さな面積の下着を隠すことも出来ずに、女子の前で晒していた。 彩乃「なんなのこれ、エロすぎじゃん?」 ジュン「うっ……これは、バレーの試合に勝つために必要だから……。」 彩乃「はい嘘。どうせ女に負ける時に気持ちよくさせるためでしょ?変態。」 ジュン「ち、違う!!別に、負けて興奮したりなんかしない!」 彩乃「それも嘘。あんたの性癖バレてますから。」 ジュン「うう……。」 彩乃「はい、じゃあ次の命令ね。」 ジュン「え……。」 彩乃「パンツも脱げ。」 ジュン「そ、それは嫌…です。もう許してよ!」 彩乃「だめ。」 彩乃はジュンのパンツに手をかけ一気に下ろした。 ジュン「ああ……。」 ジュンの陰茎と、それを覆う薄い陰毛が露わになった。 彩乃「へぇ~これがジュンのちんこなんだ…。」 ジュンの顔が真っ赤に染まっていく。 彩乃「でもさ…、気持ち勃ってるよね?」 ジュン「ち、ちが……」 花鈴「北山君、私たちにボコボコにされたのに…恥ずかしい人・・・。」 可奈「普通こんなことされてたら萎えるはずなのに。」 花鈴「でも、今日はもう遅くなったから、ここまでにしない?」 彩乃「これからが本番じゃん!何の為にここまで苦労して脱がせたのかわかんないよ!」 花鈴「大丈夫。セーブすればいいんだよ。楽しいゲームの続きをするには…。ちょっと待ってて。」 そう言うと花鈴はベンチに置いてあった自分のバッグからスマホを取り出し、それを彩乃に渡した。そしてスコートの中に手を入れ、紺色のブルマとさらには白い純白のパンティを脱ぎ下ろした。そしてジュンを羽交締めにし、彼の鼻と口をその白い布で覆った。