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ジュン
ジュン

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次回作の表紙

いつもご支援いただきありがとうございます。 とりあえず表紙のイラストが完成しましたので、先行してこちらにアップします。 逞しい女バレの下半身に屈する男バスというイメージです。 昔の世界バレーとかを見ると、ブラジル、イタリア、オランダ、ロシアなどの女子チームの腰回りは、全日本の男子を完全に凌駕している感じで見ていてちょっとした敗北感を味わえます(自分だけかもしれませんが)。 そういえば学生時代の彼女とふざけて子供用の椅子に腰掛けたことがあったのですが、自分のお尻はギリギリ収まったのですが、彼女のお尻は小さな椅子に収まりませんでした(彼女的にはかなりショックだったようです)。 自分より身長も10cm以上低くどちらかというと華奢な方だった彼女の方が実はお尻が(骨格的に)大きいと知った時はちょっと意外でした。 ただ腰回りに関しては男の方が貧弱だということを改めて実感し、その後彼女とエッチする時は、男の貧弱な下半身で女の逞しい下半身に挑んでいるような気がして妙な敗北感に興奮してました。 後半戦はこのような男女の下半身の差をじっくり教え込まれるような感じにしていきたいと思います。

次回作の表紙

Comments

確かに大学以降は、女子とスポーツで真剣勝負する機会ないですね。 そもそも大学以降もスポーツで真剣勝負出来るレベルで続けられる人って、かなり限られていますよね。 中学や高校で部活引退する人が多いですし。 なので、高校や大学で体育会で部活してる女子ってだけで、尊敬の眼差しで見てしまいます。特に強豪校の女子には、憧れてしまいますね。 彼女とのいかせあい勝負、いいですね。 スポーツや格闘技で負けるのと同様、同じ生き物として負けてしまっているという屈辱を強く感じます。 ジュンさんの作品のそうした描写も好きです。

タカシ

元水泳部でしたが勝負したことはなかったです。自分は泳ぎが苦手なので、勝負したら100パーセント負けたでしょう。正直、大学入学以降は、女子と真剣勝負する機会がなくなってしまいました。 ただエッチの時に、先にイった方が負けというルールでいちゃつきながら勝負したりしてました。相手の性格によっては、負けた時(正直負けたことしかない)はかなりの敗北感を得られます。 一度経験したい負けとしては、どちらが彼女を気持ちよくさせたかをレズの女性と競い合ってボロ負けすることです。

ジュン

彼女とのエピソード、いいですね! 彼女にお尻の大きさ以外で、体格や体力で負けてしまったことはありますか? 彼女も何かスポーツをしていたのでしょうか?

タカシ

うちの女子バレー部も、佐伯美香さんに憧れてる部員、多かったです。 一方、全日本男子に対しては、女子バレー部は、「せっかく女子が盛り上げた後に、男子は負けまくって情け無いし、盛り下がる」「全日本女子の方がカッコいい」「男子は戦術と単調でつまらない。女子の方がレベルが高い。男子はつまらないから見ない」「全日本男子の代わりに全日本女子が出た方が勝てるんじゃない?」「逆に全日本男子が女子の大会出たら勝てなそう!ブラジルとか中国には絶対勝てない」とか、散々な言われようでした。 男子バレー選手には対して、カッコいいとか、憧れると言ったコメントは聞いたことがなかったです。 同じ男として情け無かったですが、自分も全日本男子より、全日本女子の方が強いのではと思っていましたし、女子選手に対する憧れの方が強かったので、何も言い返せませんでした。

タカシ

そうですね。全日本女子もカッコ良かったですね。佐伯さんとかは女バレの間でも人気選手でした。

ジュン

ロシアのアルタモノワ選手、クロアチアのイエリッチ選手とか、逞しい下半身してましたよね。 確かに全日本男子より強いなと思いましたし、身長で劣るのに、あの選手たちに正面から挑んで行く、佐伯美香さんや、高橋みゆきさんは凄いしカッコイイなと思ってました。 あの頃から、全日本男子より全日本女子の方が強いんじゃないかと思ってました。

タカシ


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