NokiMo
ジュン
ジュン

fanbox


『負けたらブルマ勝つまでブルマ2』の進捗状況2

いつもご支援いただきありがとうございます。 今回は2人のロシア人留学生が登場しますが、そのうちの1人が日系ロシア人であるサリーナ・フレインドルフ選手です。 もう一人の留学生であるエカテリーナ 選手と共に将来のロシアナショナルチームのツインタワーとして期待されている選手という設定です。 早くから頭角を現したエカテリーナ と違い国際経験豊富な聖北学院の女子も知らないという謎の選手ですが、数年前にロシア遠征中だった全日本男子を打ち負かし、当時のエース佐藤翔一を引退へと追い込んだ選手として描いています。 今作のテーマは圧倒的に強い女子による男子へのコート内レイプなので ただ単に敗北するだけでなく、絶望をみたいなものを表現できたらいいと思っています。

『負けたらブルマ勝つまでブルマ2』の進捗状況2 『負けたらブルマ勝つまでブルマ2』の進捗状況2

Comments

凄い! 展開聞いただけで興奮しました! 最初は強化される前の女子に有利に試合を進めて、やった!脱ブルマだ!と期待したところで、真打登場でやられてしまうのですね。 作品、楽しみに待っています。 ジュンさんの相手校内はかなりの有名校、強豪校だったのですね。 ジュンさんの先輩たちは、その女子チームと練習試合して勝てていたのでしょうか?

タカシ

男子は相手女子の強さを知らないという設定です。実際第1セットの前半は、強化する前に入学した3年女子を圧倒します。しかし1セット目の途中から4番手の田原選手が登場し・・・・という感じで話が進んでいきます。 高校時代の相手女子は、全日本女子を何人も輩出した高校なので、バレー経験者なら誰でも知っていました。今でも、月刊バレーボールでそのチームの情報をチェックしますが、スタメン平均身長が175cm以上の年もあるくらいのチームです。 上の学年はそこそこ強かったので、ちょうどいい練習試合相手かもという認識だったかもしれません。

ジュン

圧倒的に強い女子による男子へのコート内でのライプ・・ 好きな展開です。 女子強豪チームの聖北女子すら知らない、隠れた実力を持つ選手に、聖北男子はボコボコにされてしまうのですね・・ 確か、この対戦チームは、全国レベルの男子の強豪チームに対して、ロシアからの二人抜きで勝っているのですよね。 全国大会にも勝ち進めない聖北男子では絶対に勝てない相手ですよね。 聖北男子たちは、自分たちが挑んでいる相手の実力を知っているのでしょうか? 知った上で絶望的な戦いを挑むのも、戦いの中で絶望的な実力差を知らさせるのも、どちらも屈辱感と絶望感に打ちのめされますよね。 正に圧倒的な実力差によるレイプ・・ 今後の進行、とても楽しみです。 ところで、ジュンさんは高校時代、強豪女子チームと対戦されたとのことでしたが、対戦前に彼女たちの実力、全国レベルだということは知っていたのでしょうか? また、対戦相手の女子たちは、ジュンさんたちの実力は認識していたのでしょうか?

タカシ


Related Creators