全然記事更新できそうにないのでお茶濁しに 自分が理解できればいいのでもはや怪文書にさえなりかけてる気がするけれど気にしない 主人公→ラクス 狼 友人→プルビア 豹 族長→アイクォラ 竜人 潮吹き本なので水をテーマに 野獣が走り、矢に撃ち抜かれるシーン 骨兜を被った青年 友人「おっ!大収穫じゃねえか!」 青年に近寄る友人 「今日はご馳走だぞラクス!」 骨兜を脱ぎ微笑む青年こと狼獣人(ラクス) 集落の風景 「ラクスも随分と腕を上げたよな。もしかしたら次期族長になったりして!」 「冗談はやめてよプル、まだまだこんなもんじゃ長には勝てないって…」 「はは、族長は怒ると手が付けられないもんな」 「それに…」 プルビアが民家に指をさす 民家に目をやるラクス 亀頭を磨かれる男性と磨く女性の光景が見える 「…族長の成人の儀、キツそうだもんなあ、成人の儀を終えたヤツとか次の日腰がヘコヘコになってるぜ?」 「ラクス、お前は次の満月の夜だろ?成人の儀」 「あっああ…」 亀頭を磨かれ苦しそうにしている男性 成人の儀の説明 ー成人の儀ー 成人たるもの強靱な肉体と忍耐力を備えていることがこの集落では成人になるための絶対の条件 儀式の内容は"亀頭磨き" 聖水を浸した神聖な布で"忍耐"を磨くと同時に雌と交わうために穢を磨き落とす儀式だ その快楽と苦痛に耐えて初めて成人と認められる ラクスの腰布が持ち上がり始める 「だ、大丈夫だ、あれだけ鍛錬したんだから必ず最後まで耐えて成功するさ…」むず… 「そうかあ??…じゃあ、"今日もやっとく"か?鍛錬」 木陰に隠れてラクスの前掛けを脱がすプルビア 「おっ?ビンビンじゃん、鍛錬とか言ってるけれど抜かれるの好きなのか?」 「うるさ…この儀式も族長の趣味なんじゃないかと常々思うよ…」 「そんなこと言うと殴られっぞー?それじゃ、始めるぞ」 木の実を手で潰し、その中の粘液を手に馴染ませてく 「……ッ」 両手でラクスの亀頭を包み、ゆっくりこねくり回していく 「アッ…ウッ…」 腰をよじらせ快楽に耐えるラクス 扱きシーン 「ウ…あ…そろそろ…出…る…ッ」 「止めないけどもっと耐えろ耐えろー」 「ァ……イッッッ」 射精シーン ※1ページまるまる使う 「はぁ…はぁ…っやっぱり…耐えるってかなり厳しいな…」 「俺も儀式の中身しらねーからこれで合ってるかは分からないけど、きっとラクスなら大丈ー」 「おいなにサボってんだ貴様ら!」 「!?げっ族長!?」 「す…すみません!すぐに仕事に戻ります!」 「儀式の鍛錬をするのも良いが、集落に属する者、仕事を全うしての成人ということを忘れるな」 「はい…」 一通り怒った族長が背中を見せ去りかけた時 「言っておくが"その程度"の磨きで儀式を耐えられるとは思わぬことだな」 「"ソレ"は終わりの合図ではないぞ」 「…?は、はい…」 時は経ち、満月の夜 楽器を奏でる者、舞踊を舞う者、儀式用の槍を手に低い唸りのような詩を歌う者 その中、柱の前に立つラクス 「…緊張はするな俺…これを耐えたら成人として認められるんだ…」 ラクスの前に立つ族長 「ラクス…言っておくが、この儀式は鍛錬とは比べ物にならない程の苦痛だ…」 「怖気づいたのなら、逃げることもできる」 「や…やります!」 柱から吊るされた拘束具で両手を繋がれる 既に怒張した前掛けを脱がすシーン 族長が遣いに桶と布を渡される 桶に満たされた粘性を帯びた聖水を布に揉み込み、布を持ち上げ松明の明かりを反射しながら滴り落ちる聖水 息を呑むラクス (これが…俺の亀頭を…!?) 恐怖と一緒に興奮で先走りが伝い落ちる 先走りが地面に滴り落ちたと同時に族長が動き出す 「では、始めるぞ…」 楽器を奏でる音が激しくなる 亀頭に布が押し当てられ、冷たい感触が走る 「…ッッッ」 その感覚に浸る間も無く、布が左右に往復し始める 激しく喘ぐシーン (こ…れ…鍛錬とは…比にならない…刺激だ…) 淫らな音を立てて亀頭を磨かれるシーンが続く 込み上げる射精感に先月の族長の言葉を思い出す 【"ソレ"は終わりの合図ではない】 これから"始まる"ことに怯えて激しく抵抗しだすラクス 虚しく射精し、布を貫通し族長に地面にいたるところに飛んでいく それでも終わらない布の往復が腰に激しい電流を纏わせ、反射的に足をガクつかせる 喘ぎとは言えないような悲鳴が儀式の場に響き渡る (なんだこれ!?死ぬ…意識がトぶ…) (ヤバい…何か…漏れそう…あっあああああああああああ) 盛大な潮吹き ※2ページくらい使う? 勢いで布が亀頭から外れ、一瞬の小休止、潮吹きから再度射精が始まり、だらしなくペニスが垂れる 「これを夜明けまで行うぞ」 「フーッッッフーッッッ…」 「いや…考える余裕もないか」 再度亀頭に布があてがわれ、儀式が再開される ※エキストラ達の褌勃起シーン 夜明け 潮の湖と化した儀式の場で倒れ伏すラクス(アヘ顔だと良き?) 「ラクス、よくやった 貴様は晴れて成人となった」 「はひ…ありが…ご…ます…」 ※終わったのにキュンキュンと音を立てて勃起をして天を貫いてるシーン 時は流れ、プルビアの成人の儀の日 「さぁ、プル、準備はできてるな?」 その言葉を放ち、神聖な布を手にするラクス おわり オマケアリ※余裕があったら 儀式が終わった日の帰り道、おぼつかない足で帰路に付いていたら族長の家裏で不審な影 動かない足に喝を入れ影の元に走ると、族長がシコっていた 「族長…?一体何を…?」 慌てて取り繕う族長を前にふと悪い思考が過る 族長の器は本物かを調べるべく、族長の亀頭磨きをすることに 射精までは威厳のある姿を保てたものの、射精後の亀頭をこねくり回された瞬間、情けない声になり始め、最終的に潮吹きをする 「噴くなぞ…成人の儀以来だぞ…」 いたずらごころが芽生えたラクスが更に追い打ちを仕掛け、集落に族長の情けない喘ぎ声がこだまする おわり