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ホットパンツお〇〇し少女

こんばんは。

ご支援感謝しております。


大変お待たせ致しました。

今月3作目となります。

夏と言えばホットパンツと言う事で、今回はホットパンツお〇らし少女です。


月末なのでいつものお知らせです。

ベーシックプランの方は、7月31日23:59分を過ぎますと、23年1月分のイラストが閲覧できなくなりますので、ご留意ください。


4作目は明日公開致します。

毎回ギリギリになってしまい、本当に申し訳ありません。


では、本編をどうぞ。



夏休みに入り、今日は久し振りに彼氏とのデートの日。

ガッチリと彼氏の心を掴んでおきたい少女は、敢えてブラが透けるような薄手のTシャツに、太ももまでバッチリ見えるホットパンツと言う、気合十分な恰好でデートに臨みました。

最初は順調だったデートですが、久々に会う事で緊張したのと、余りの暑さで水分を大量に摂取した事で、暫くすると少女はお〇っこに行きたくなって来ました。

しかし、恥ずかしさから限界ギリギリになっても、彼氏にトイレに行きたいと切り出す事が出来ず、彼氏が気づいた時には既に少女は限界を迎えていました。

そしてとうとう、少女はデート中におも〇しをしてしまいました。


「お願い、この事誰にも言わないでね・・・・」

彼氏に向かって涙目で訴えた少女は、街中でトイレを見つけると、そそくさと中へと入って行きました。


「ごめんね、ちょっと待っててね」


(うう~、こんな濡れたお尻で歩いてたんだ、恥ずかしい・・・)

ホットパンツを脱いだ少女は、その余りの濡れ具合にとてもショックを受けました。


(ティッシュで拭く位しか出来ないけど・・・)

少女は備え付けのティッシュで、穿いているパンツの股間部分やホットパンツを拭きますが、そんな事でおも〇しの染みが消える訳もなく、殆ど焼け石に水でした。


(もう、折角のデートなのに、何でこんな事に・・・)

余りの情けなさと恥ずかしさに、彼氏の前では必死にこらえていた涙がとうとう溢れて来てしまいました。



差分は別記事であげます。

そちらも是非よろしくお願いします。

それでは。

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