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華湖
華湖

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メイド喫茶のとんでもイベント

こんばんは。

ご支援感謝しております。


お待たせ致しました。

今月3作目のイラストが完成しましたので、公開します。



今回は、華湖ちゃんのお話。


華湖ちゃんは、趣味の園芸用品を揃える為に、メイド喫茶でアルバイトをしています。

真面目に頑張っている彼女ですが、おしもが緩々なのはどこにいても変わらないので、バイト中にやらかしてしまう事もしばしば(^^;

その日も、ドリンクを運んでいる時にとうとう限界が訪れてしまい・・・。


「お・・・、お待たせ致しまし・・・、あっ・・、あっ・・あ・・・」


パシャパシャパシャパシャ・・・・。


華湖ちゃんのメイド服はお〇っこでビショビショに汚れ、床には恥ずかしい水溜りが広がって行きました。


「ご・・・ごめんなさい・・・」

華湖ちゃんが泣きながら謝ると、すかさず店長がやって来ました。


仕事中におし〇こをおも〇ししてしまった華湖ちゃんは、怒られてしまうのか・・・!?


と思いきや。


「華湖ちゃんのお〇らし、3日振りに来ましたー!!!」

店長のコールにその場にいたお客さん達が一斉に湧きました。


「お〇らし華湖ちゃんとお〇っこ池でのチェキは一人〇〇円、今から先着5名様限定でーすっ!!」

何とこのお店、華湖ちゃんのおも〇しを店のイベントとして組み込んでいるのです。

華湖ちゃんが初めてお店でお〇らしをした時、それを見たお客さんの大半が下半身を元気にさせていた(笑)ので、店長がこれは良いと思ったのです。

華湖ちゃんも、自分のおも〇しが少しでもお店の役に立つのなら・・・と、承諾したのでした。


「行きますよー、ハイ、チーズ!!」


(うう~、冷たいし気持ち悪い、早くお着替えしたいな・・・・)


華湖ちゃんのおも〇しに遭遇する為、お店に通い詰めるお客は後を絶たないと言う。




っはい、と言う事で今回はちょっと今までにないパターンでお送りしました。

お〇らしをしてくれるメイド喫茶って言うのは、ずっと妄想しているものでもあったので、ちょっとだけ形にしてみました。でも前にどなたかが描いてるの見たな。その方のイラストは勿論自家発電に使わせて頂いており・・・ってどうでも良いか笑


最後にPNG画像を上げて、今回は終わろうと思います。

それでは失礼いたします。







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