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「え・・・?お○○し!?」

こんばんは。

ご支援感謝しております。


お待たせ致しました。

今月2作目が完成しましたので、公開します。



学〇行事で体〇館に集まった〇徒達の中に、パイプ椅子に座りながら、もじもじと落ち着きのない一人の少女がいました。


少女は明らかにおし〇こを我慢しています。


行事が始まってから約1時間、それまで何とか我慢を続けていた少女でしたが、

とうとう限界を迎えてしまいました。


シャアアアアアアア~~~~・・・・・・・・


「・・・・・・」

おし〇こが勢いよく迸り、パンツが温かさに包まれるのを肌で感じた少女。

パシャパシャ・・・、と言う音と共に少女の大事な所から放たれたお〇っこは、床に大きな水溜りを作り出して行きました。

でも少女は、足元で繰り広げられている、とても恥ずかしい様子を直視する事をせずに、涙を流しながらじっと前方を向いていました。


「え・・・?お〇らし!?」

暫くすると、少女のおも〇しは隣に座る女子達に気付かれてしまいました。


「あ・・・、ははっ・・・」

少女は恥ずかしさを紛らす様に手で髪の毛を弄りながら、乾いた笑いを隣に座る女子に向けました。


その後、保〇室の先〇が駆けつけて、少女はお着替えの為に保〇室に向かう事になりました。


(嘘よ、嘘に決まっているわ・・・、〇〇生にもなってこんな失敗・・・)

体〇館にいる間、少女は最後まで自らが作り出した水溜りを直視する事はありませんでした。



保〇室に着くと、早速少女のお着替えが始まりました。


「着替えたかしら?今穿いているパンツはあげるから、後日新品を買って返してね。

ブルマは洗って返してくれれば良いわ。それから・・・」


バサッ!!

「はい、これお土産」

保〇室の〇生はそう言うと、近くの棚の上にビニール袋を置きました。

中には、少女が自らのお〇っこで汚してしまった、スカートやパンツ、靴下が入っています。


「・・・・・」

一度は泣き止んだ少女でしたが、先〇の置いたお土産袋を見つめていると、再び涙が溢れて来ました。


(私、〇〇生にもなって、おも〇ししちゃったんだ・・・)


(こんなみっともない恰好で、おし〇こで汚した服が詰まったビニール袋を持って帰らないといけないんだ・・・・)


お土産袋を見ていると、お〇らしした実感と、この後の事が頭から湧き上がって来て、涙が止まらなくなってしまう少女なのでした。




っはい。

なんか意外とSSが長くなってしまいましたが、如何でしたでしょうか?

PNG差分は準備が出来次第上げるので、暫くお待ち下さい。


では、今回はこれにて失礼致します。

「え・・・?お○○し!?」 「え・・・?お○○し!?」 「え・・・?お○○し!?」

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