優しく起こすのはお兄ちゃんである僕の役目で…。
よくおねしょをするくせに、事後処理は全部お兄ちゃん任せな妹ちゃんを描きました。おむつ替えの一部始終をお兄ちゃん気分で 差分をどうぞ。
↓普段の妹。大丈夫な日の姿。
↓おねしょの日、布団をめくったら漂いはじめる妹の香り…
すぐに下を脱がせて着替えさせようとするもまだ起きられないとぐずる
片付けしている最中にまた二度寝を始めた。 あっ…!
さすがにしっかりお仕置きして今晩から妹にはおむつを穿かせることにした。
翌朝、妹は意外とすんなり起きた。おむつのおかげで安心して眠れたのかもしれない。
布団を引っ剥がしていつもの確認をする。
布団に異常なし。そして今日からはもうひとつも確認する事になった。
僕は未だ起き上がろうとしない妹のパジャマズボンに手をかけ、するりと引き抜く。
そこには一晩中のおしっこを吸い取ったであろうパンパンに張り詰めた可愛らしい柄のおむつが現れた。
妹が隠そうとしてたわけじゃないよと言い訳を言うので、ついでにパジャマの上も脱がせて自分の格好を再認識してもらうことにした。
濡れたおむつ一枚になった妹は、今自分がどういう格好なのかを理解し、見たことないくらい恥ずかしそうに笑ってみせた。
たまにはこういうお仕置きも必要だ!
ということで、今日はそのまま妹にはおむつ替えを味わっていただくことに。
おむつをそのまま脱がす事もできるが、あえて両端を破いて広げて見せる。
もう◯学生になるのにお兄ちゃんに全部見られちゃって嫌じゃないのかな…?
一通り拭き終えて、もじもじと膝を擦り合わせる妹。
どうやらまだおしっこを我慢してたみたい。
僕が「もう今のうちに全部出しちゃいな」って冗談で言うと、本当におしっこをしはじめる妹。恥ずかしいからかちょっとずつしか出ず、余計に時間がかかってなぜかこっちまで恥ずかしくなる。
妹はどこか気持ちよさそうに何度もおしっこを絞り出した。
ようやくおしっこは止まったが、今度は別の透明な体液が小さな膣口から溢れる。
妹のため何事もなかったようにさっと拭き上げると、ようやく
綺麗なおむつに履き替えられて、いつもより上機嫌な妹。
気づいているのかはわからない…。
ついうっかり、またおむつを穿かせたけど、今日はこれで過ごすのかな…。
さっきの恥ずかしそうな顔はどこへやら、もうズボンも履かずに二度寝モードへ。
まぁかわいいからこいつはこののままでいいや…。 おしまい。
※おまけ
最近妹のおしっこの量が多いのでパンツおむつの中にもう一枚おむつパッドを追加
翌朝はご覧の通り、おむつもパッドもこれでもかというほどおしっこを吸ってぱんぱんになっている。
どうやら、このカッコでおしっこするの好きになったみたい。
20240307差分追加
テープタイプおむつ替え妹ちゃん
ワイユウ
2024-03-07 13:45:52 +0000 UTC頬乃ゆるむ
2024-03-07 06:28:10 +0000 UTCワイユウ
2024-02-29 13:14:37 +0000 UTC