ある日の放課後、俺たちは校舎裏に共通の幼なじみである大崎莉愛(りあ)を呼び出した。
実はクラス女子のあいだで気になる噂が流れているのを聞いてしまったのだ。
《大崎さんはよくお漏らしをするので保健室でおむつをしている》
「莉愛、あの噂ってホントなの?」
「ほらっ、俺たちの間に隠し事はナシだろ?俺たちにしっかり見せてみ?」
「ちょっと!バカ!……二人共やめっ…」
強引に抱え上げられた幼なじみの股間には今日漏らしたであろうおしっこでパンパンに張り詰めた紙おむつがあらわになる。
「これは……ちがから…やめっ………」
莉愛は顔を真っ赤にして必死になって足を閉じようとしたが、やがてくぐもった水音とともに抵抗する事を諦めた。
そして、この日から俺たちによる大崎莉愛のおしっこ我慢の特訓の日々が始まる…
★以下差分
「今日は言われた通りふつうの下着だから…」
「おむつの交換は俺たちに任せて!」
「言われた通りアレ、挿れて来た?」
※他差分
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Loamy
2022-11-02 23:00:50 +0000 UTC